勝手にぶつぶつ
ここはよのすけのストレス発散の場、
勝手な事を書いています
中革派
字は違うけど中核派ってのがあってな、
中核派ってのは「革命的共産主義者同盟全国委員会」ってな奴で、
早く言えば「極左暴力集団」と言われている団体だ。
もちろん、共産党と同じ「公安監視団体」だ。
立憲共産党とナンミョウホウレン党がくっついて、
新しく出来る政党名は「中道改革連合」なんだそうだ。
略して「中革連合」」すばらしいww。
立憲もナンミョウも共に親中。
親中同士がくっついて中革連合。
中革の中は中国の中で、
ナイスなネーミングだ。
こいつら言葉の響きや、
文字から受ける印象について、
何も考えていないんだな。
いや、
むしろ意識して付けたのだろう。
没落の道を自ら進んでいるような印象を俺は受けた。
立憲からすれば、
激減する議席をナンミョウで補い、
ナンミョウからすれば、
何とか生き残る為のパートナーに縋ったって事なのだろう。
しかしお互いの負の作用は、
一緒になる事によって倍増するとは、
微塵も思っていないみたいだ。
数日後に、
ナンミョウの市議会議員と会う機会があるから、
ナンミョウ市議の気持ちを聞いてみる事にしよう。
現場はどう思っているのか。
それにしても高市やるな。
左巻き野党が弱っている所へ解散ぶち込むとは。
お陰で左巻き二大勢力野党が、
力を付けるどころか、
瓦解に向かうきっかけを作ってやるとは。
立憲もナンミョウも生き残りに必死で、
節操が無い振る舞いがそれを良く表している。
興味深いのは支那の新聞で、
立憲とナンミョウがくっついた記事がデカく出ている。
これは、
この事に如何に中共が関心を持っているか、
もしくは、
裏で操っていたと言う事だ。
この所、
プーさんがやる対日工作は、
ことごとくブーメランとしてプーさんに突き刺さっている。
この度の中革派も同じで、
互いに弱小化してゆくきっかけになって、
これもプーさんに突き刺さる事になるのだろう。
めでたし、めでたし。
中核派ってのは「革命的共産主義者同盟全国委員会」ってな奴で、
早く言えば「極左暴力集団」と言われている団体だ。
もちろん、共産党と同じ「公安監視団体」だ。
立憲共産党とナンミョウホウレン党がくっついて、
新しく出来る政党名は「中道改革連合」なんだそうだ。
略して「中革連合」」すばらしいww。
立憲もナンミョウも共に親中。
親中同士がくっついて中革連合。
中革の中は中国の中で、
ナイスなネーミングだ。
こいつら言葉の響きや、
文字から受ける印象について、
何も考えていないんだな。
いや、
むしろ意識して付けたのだろう。
没落の道を自ら進んでいるような印象を俺は受けた。
立憲からすれば、
激減する議席をナンミョウで補い、
ナンミョウからすれば、
何とか生き残る為のパートナーに縋ったって事なのだろう。
しかしお互いの負の作用は、
一緒になる事によって倍増するとは、
微塵も思っていないみたいだ。
数日後に、
ナンミョウの市議会議員と会う機会があるから、
ナンミョウ市議の気持ちを聞いてみる事にしよう。
現場はどう思っているのか。
それにしても高市やるな。
左巻き野党が弱っている所へ解散ぶち込むとは。
お陰で左巻き二大勢力野党が、
力を付けるどころか、
瓦解に向かうきっかけを作ってやるとは。
立憲もナンミョウも生き残りに必死で、
節操が無い振る舞いがそれを良く表している。
興味深いのは支那の新聞で、
立憲とナンミョウがくっついた記事がデカく出ている。
これは、
この事に如何に中共が関心を持っているか、
もしくは、
裏で操っていたと言う事だ。
この所、
プーさんがやる対日工作は、
ことごとくブーメランとしてプーさんに突き刺さっている。
この度の中革派も同じで、
互いに弱小化してゆくきっかけになって、
これもプーさんに突き刺さる事になるのだろう。
めでたし、めでたし。
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立憲ナンミョウ党
知り合いに、
ナンミョウホウレン党の市議会議員がいるんだが、
国政選挙になるといつも言われる事がある。
それは、
「選挙区は自民党候補、比例区はナンミョウホウレン党に投票してください。」
と言われる。
ちなみに、
その通りにした事は無いww。
俺の所の選挙区の自民候補はカネまみれだし、
ナンミョウホウレン党なんか絶対に入れない。
もちろん左巻き野党にも入れないから、
投票する候補が居ないのだ。
ナンミョウホウレン党と立憲共産党が合流して、
新党を作る話が出てきた。
なんでも、
あのオザワンが動いているとの話がある。
オザワンと言えば、
自民党を飛び出してから、
新党を作っちゃ壊しの繰り返しをやってきた奴で、
高齢化もあって、
最近姿をあまり見ないんだが、
今でもそれなりの力は持っていて、
立憲共産党議員の中にも、
その子分がいる。
俺の知り合いの秘書の親分も、
オザワンの子飼いの議員だ。
オザワンの支持母体は、
嘗ては土建屋だったが、
野に降りてからは次第に土建屋は離れ、
その後は中共がバックに付くようになった。
ナンミョウも中共とはつながりが強い。
立憲も同様だ。
そしてオザワンが仲を取り持つ事は、
大変わかりやすい。
合流して作る新党の候補についても、
選挙区は立憲共産党候補で、
比例1位はナンミョウ候補だそうで、
ナンミョウが自民と連立していた時と同じだな。
ナンミョウは組織力はあるが、
個々の知名度は無く、
組織の数だけで選挙区を勝ち抜くのは難しい。
そこで、
大きな所とくっついて、
選挙区は知名度がある大きな政党候補、
バーターで比例区1位にしてもらっている訳だな。
上手く棲み分けていたわけだ。
だけど今後はどうだろう?
俺は共倒れになって行くと見ている。
ナンミョウも立憲も支持者は共に高齢者だ。
支持者は時間と共に減ってゆく。
特に若年層はネットから情報を取っていて、
ネットでのトレンドは保守政党であり、
これを反映して、
20代の立憲共産党支持率は0%なんて言う、
アンケート結果があるぐらいだ。
ナンミョウにしても信者は高齢化していて、
ナンミョウの実態情報もネットに流れていて、
少子高齢化も相まって若年層の信者が減っている。
どちらも同じ道を歩んでいると言う訳だ。
ついでにどっこい社民党なんだが、
ここは消滅の危機にあるww。
さて今回の解散選挙なんだが、
保守と左巻きの戦いになると見ている。
左巻きは相変わらず「
裏金」を追求する選挙活動を展開してゆくみたいなんだが、
そんなの有権者はお腹いっぱいで、
今更それを判断基準にして、
投票するのは情弱な年寄だけだ。
かと言って、
自民党が大勝ちするとも思えない。
自民から離れた票は保守野党に流れ、
全体としては、
保守政党が過半数を取り、
左巻き野党は数を減らす結果になると見ている。
さて、
政界関係者の皆さん。
前回の選挙から余り間がなく、
時間もカネも無い所で選挙が始まる。
俺の所に手伝ってくれと話が来るだろうけど、
今は年度末締めの、
そこそこの現場を抱えているから、
手伝っている暇は無い。
ってか、
そもそも手伝う気はサラサラ無いからww。
まぁ、頑張ってくれたまえ。
ナンミョウホウレン党の市議会議員がいるんだが、
国政選挙になるといつも言われる事がある。
それは、
「選挙区は自民党候補、比例区はナンミョウホウレン党に投票してください。」
と言われる。
ちなみに、
その通りにした事は無いww。
俺の所の選挙区の自民候補はカネまみれだし、
ナンミョウホウレン党なんか絶対に入れない。
もちろん左巻き野党にも入れないから、
投票する候補が居ないのだ。
ナンミョウホウレン党と立憲共産党が合流して、
新党を作る話が出てきた。
なんでも、
あのオザワンが動いているとの話がある。
オザワンと言えば、
自民党を飛び出してから、
新党を作っちゃ壊しの繰り返しをやってきた奴で、
高齢化もあって、
最近姿をあまり見ないんだが、
今でもそれなりの力は持っていて、
立憲共産党議員の中にも、
その子分がいる。
俺の知り合いの秘書の親分も、
オザワンの子飼いの議員だ。
オザワンの支持母体は、
嘗ては土建屋だったが、
野に降りてからは次第に土建屋は離れ、
その後は中共がバックに付くようになった。
ナンミョウも中共とはつながりが強い。
立憲も同様だ。
そしてオザワンが仲を取り持つ事は、
大変わかりやすい。
合流して作る新党の候補についても、
選挙区は立憲共産党候補で、
比例1位はナンミョウ候補だそうで、
ナンミョウが自民と連立していた時と同じだな。
ナンミョウは組織力はあるが、
個々の知名度は無く、
組織の数だけで選挙区を勝ち抜くのは難しい。
そこで、
大きな所とくっついて、
選挙区は知名度がある大きな政党候補、
バーターで比例区1位にしてもらっている訳だな。
上手く棲み分けていたわけだ。
だけど今後はどうだろう?
俺は共倒れになって行くと見ている。
ナンミョウも立憲も支持者は共に高齢者だ。
支持者は時間と共に減ってゆく。
特に若年層はネットから情報を取っていて、
ネットでのトレンドは保守政党であり、
これを反映して、
20代の立憲共産党支持率は0%なんて言う、
アンケート結果があるぐらいだ。
ナンミョウにしても信者は高齢化していて、
ナンミョウの実態情報もネットに流れていて、
少子高齢化も相まって若年層の信者が減っている。
どちらも同じ道を歩んでいると言う訳だ。
ついでにどっこい社民党なんだが、
ここは消滅の危機にあるww。
さて今回の解散選挙なんだが、
保守と左巻きの戦いになると見ている。
左巻きは相変わらず「
裏金」を追求する選挙活動を展開してゆくみたいなんだが、
そんなの有権者はお腹いっぱいで、
今更それを判断基準にして、
投票するのは情弱な年寄だけだ。
かと言って、
自民党が大勝ちするとも思えない。
自民から離れた票は保守野党に流れ、
全体としては、
保守政党が過半数を取り、
左巻き野党は数を減らす結果になると見ている。
さて、
政界関係者の皆さん。
前回の選挙から余り間がなく、
時間もカネも無い所で選挙が始まる。
俺の所に手伝ってくれと話が来るだろうけど、
今は年度末締めの、
そこそこの現場を抱えているから、
手伝っている暇は無い。
ってか、
そもそも手伝う気はサラサラ無いからww。
まぁ、頑張ってくれたまえ。
さなえちゃん激怒ぷんぷん丸
解散は決定の様だな。
解散の動機は維新と国民民主にあるみたいだ。
高市が掲げる政策について、
維新と国民民主が煮えきらない所があって、
これに高市が激怒して解散を決めた様だ。
いかんせん、
維新は中共の毒饅頭喰らっているし、
国民民主のバックは左巻きの連合だし、
そりゃ保守バリバリの高市の政策に、
両手を上げて賛成とはならんわな。
そこで、
「解散打って白黒付けようじゃねぇか!」
ってなもんで、
解散に踏み切った様なんだが、
これにあたふたしているのが左巻き政党。
政治のトレンドは保守で、
左巻き政党はその正体が明らかになりつつあって、
左巻き政党を推す年寄は年々死滅して、
その数を減らしていて、
左巻き政党の旗色は悪い。
立憲共産党は、
岡田の失言があったりで党内バラバラ。
そんな時に解散打たれたら、
ズダボロになってしまう。
一説によれば、
半減するんじゃ無いかって話もある。
じゃあ自民は安泰かと言うとそうでも無くて、
政権は人気があるものの、
自民党の政党支持はそれ程でも無い。
増税メガネとゲルの悪行が祟っている。
だから、
自民が一人勝ちって事はなさそうで、
自民から離れた票が、
保守野党へ回るのでは無いかと予測している。
保守野党の存在意義は、
エポックメイキングになる事で、
スパイスみたいな役割だな。
単独で政権を取る事は無くても、
その動向で政治が左右する。
そんな存在にしばらくの間なるのだと思われる。
前回のログでも書いた通り、
北国では厳しい季節の選挙となり、
左巻き政党に投票する年寄の腰は重く、
左巻き政党にとっては、
不利な状況での選挙となるのだろう。
投票日当日は、
酒とつまみを用意して、
開票宴会でもやるとする。
解散の動機は維新と国民民主にあるみたいだ。
高市が掲げる政策について、
維新と国民民主が煮えきらない所があって、
これに高市が激怒して解散を決めた様だ。
いかんせん、
維新は中共の毒饅頭喰らっているし、
国民民主のバックは左巻きの連合だし、
そりゃ保守バリバリの高市の政策に、
両手を上げて賛成とはならんわな。
そこで、
「解散打って白黒付けようじゃねぇか!」
ってなもんで、
解散に踏み切った様なんだが、
これにあたふたしているのが左巻き政党。
政治のトレンドは保守で、
左巻き政党はその正体が明らかになりつつあって、
左巻き政党を推す年寄は年々死滅して、
その数を減らしていて、
左巻き政党の旗色は悪い。
立憲共産党は、
岡田の失言があったりで党内バラバラ。
そんな時に解散打たれたら、
ズダボロになってしまう。
一説によれば、
半減するんじゃ無いかって話もある。
じゃあ自民は安泰かと言うとそうでも無くて、
政権は人気があるものの、
自民党の政党支持はそれ程でも無い。
増税メガネとゲルの悪行が祟っている。
だから、
自民が一人勝ちって事はなさそうで、
自民から離れた票が、
保守野党へ回るのでは無いかと予測している。
保守野党の存在意義は、
エポックメイキングになる事で、
スパイスみたいな役割だな。
単独で政権を取る事は無くても、
その動向で政治が左右する。
そんな存在にしばらくの間なるのだと思われる。
前回のログでも書いた通り、
北国では厳しい季節の選挙となり、
左巻き政党に投票する年寄の腰は重く、
左巻き政党にとっては、
不利な状況での選挙となるのだろう。
投票日当日は、
酒とつまみを用意して、
開票宴会でもやるとする。
解散報道先走り
高市が衆議院を解散するんじゃないかと言う話。
どうも解散は無いみたいだ。
高市が衆議院を解散する旨の報道は読売がすっぱ抜いた。
理由は、
ゲルが組んだ予算じゃダメだから、
高市色の濃い新たな予算を組む為との事。
その後、各メディアが後追いして報道し、
役所もそれに釣られて地方自治体に、
選挙の準備をするようにとの通達を出した。
俺もこの動きを見て、
解散するんだと思ったんだけれど、
解散して予算を新たにくまなくても、
補正予算を二段構えで組むことによって、
ゲルが組んだ予算を大幅に組み替える事ができるから、
解散する必要は無いとの事だ。
高市内閣は昨年秋に発足した。
当然ゲルが組んだ予算執行上の内閣だ。
ゲルが組んだ予算では景気回復には及ばない。
高市は景気回復を一番に謳っているから、
ゲル予算では成果を上げる事が出来ない。
そこで解散という話が出てきたんだが、
これをすっぱ抜いたのが読売。
読売は以前、
ゲル退陣の記事で下手打っていて、
これを挽回するために解散の記事をすっぱ抜いたみたいだ。
だけど、
それに各メディアが後追いしたみたいなんだけど、
先述した通り解散しなくても、
大幅な補正を組むことで、
ゲル予算を薄める事ができる。
時期も北国では厳しい季節で、
批判を浴びる事までしなくても、
ゲル予算を補正する事はできるから、
無理して解散する必要は無いとの事だ。
ほっとしたのは役所と左巻き野党で、
年度末のクソ忙しい時に解散選挙などやったら、
役所は業務に影響が出る。
さらに予算執行に影響が出る。
左巻き野党は今ネットを中心に叩かれまくっていて、
立憲共産党などは、
今選挙などやられたら、
議席が半減するなんて話もある。
高市のキャラクターと政策手腕を見ていると、
確かに今解散選挙をやる様な玉では無いと考えられる。
もしかしたら、
読売はまた、やらかしてしまったのかも知れない。
でも、
今、解散選挙やったら面白そうなんだけどな。
この件は、
もう少し様子を見ることにしよう。
どうも解散は無いみたいだ。
高市が衆議院を解散する旨の報道は読売がすっぱ抜いた。
理由は、
ゲルが組んだ予算じゃダメだから、
高市色の濃い新たな予算を組む為との事。
その後、各メディアが後追いして報道し、
役所もそれに釣られて地方自治体に、
選挙の準備をするようにとの通達を出した。
俺もこの動きを見て、
解散するんだと思ったんだけれど、
解散して予算を新たにくまなくても、
補正予算を二段構えで組むことによって、
ゲルが組んだ予算を大幅に組み替える事ができるから、
解散する必要は無いとの事だ。
高市内閣は昨年秋に発足した。
当然ゲルが組んだ予算執行上の内閣だ。
ゲルが組んだ予算では景気回復には及ばない。
高市は景気回復を一番に謳っているから、
ゲル予算では成果を上げる事が出来ない。
そこで解散という話が出てきたんだが、
これをすっぱ抜いたのが読売。
読売は以前、
ゲル退陣の記事で下手打っていて、
これを挽回するために解散の記事をすっぱ抜いたみたいだ。
だけど、
それに各メディアが後追いしたみたいなんだけど、
先述した通り解散しなくても、
大幅な補正を組むことで、
ゲル予算を薄める事ができる。
時期も北国では厳しい季節で、
批判を浴びる事までしなくても、
ゲル予算を補正する事はできるから、
無理して解散する必要は無いとの事だ。
ほっとしたのは役所と左巻き野党で、
年度末のクソ忙しい時に解散選挙などやったら、
役所は業務に影響が出る。
さらに予算執行に影響が出る。
左巻き野党は今ネットを中心に叩かれまくっていて、
立憲共産党などは、
今選挙などやられたら、
議席が半減するなんて話もある。
高市のキャラクターと政策手腕を見ていると、
確かに今解散選挙をやる様な玉では無いと考えられる。
もしかしたら、
読売はまた、やらかしてしまったのかも知れない。
でも、
今、解散選挙やったら面白そうなんだけどな。
この件は、
もう少し様子を見ることにしよう。
解散やるみたいだな
一部新聞が衆議院解散について言及していて、
世間的には半信半疑みたいなんだが、
既に役所には、
「選挙の準備しておけ!」
ってな通達が回っている。
どうやら来月半ばごろに選挙やるみたいだ。
この度の選挙は、
高市内閣の目玉法案を通すための選挙で、
それは国防と経済だな。
実に的を射ているテーマだ。
興味深いのは自民党と左巻き野党の動きで、
自民党は、
高市政権の人気は高いものの、
政党の人気はイマイチで、
増税メガネの時よりも低い。
左巻き野党は、
社民党の支持は風前の灯火だし、
立憲共産党は若者には全然人気が無いし、
最近では、
年寄りの票も減りつつあって、
政党支持率も下がっている。
この事から大勝ちする事は無いどころか、
議席を減らすかも知れない。
本家共産党は、
順調に支持率を下げている。
俺の予測なんだが、
自民党候補で、
中共の毒饅頭を喰らった奴は厳しくて、
もしかしたら、
ゲルとか岩屋なんかは落選するかも知れない。
逆に前回の選挙で落とされた
保守思想の安倍派議員の復活があるんじゃないかな。
左巻き野党は厳しい状況で、
保守系野党は大幅とは言わないが、
議席を増やすと見ている。
コウモリの国民民主は、
一定の支持は得られるものの、
連合の動きがどうなるかで、
安泰とは言えない。
これからオールドメディアの、
自民党、高市政権叩きが始まるだろう。
その主なものは裏金問題なのだろうが、
有権者は裏金問題についてはお腹いっぱいで、
それよりも、
経済の復活に期待を寄せているから、
影響は強くないと見ている。
やっと有権者の意識が変わり始めて、
トレンドは確実に保守に傾いている。
これまでの風潮は、
全体的に左寄りだったが、
左より思想の年寄の減少と共に、
ネットから情報を得ている若年層が育ってきていて、
この層が過程を持って、
社会の現実と向き合い始めて、
左巻き政策が原因で厳しい状況に置かれている自覚を持っているから、
今後益々思想は保守に傾いてゆく。
やっとこの動きが出始めて、
日本の未来に、
やっと光が刺し始めた感じだな。
誰が当選して、
誰が落選するのか、
とっても興味のある選挙になりそうだな。
世間的には半信半疑みたいなんだが、
既に役所には、
「選挙の準備しておけ!」
ってな通達が回っている。
どうやら来月半ばごろに選挙やるみたいだ。
この度の選挙は、
高市内閣の目玉法案を通すための選挙で、
それは国防と経済だな。
実に的を射ているテーマだ。
興味深いのは自民党と左巻き野党の動きで、
自民党は、
高市政権の人気は高いものの、
政党の人気はイマイチで、
増税メガネの時よりも低い。
左巻き野党は、
社民党の支持は風前の灯火だし、
立憲共産党は若者には全然人気が無いし、
最近では、
年寄りの票も減りつつあって、
政党支持率も下がっている。
この事から大勝ちする事は無いどころか、
議席を減らすかも知れない。
本家共産党は、
順調に支持率を下げている。
俺の予測なんだが、
自民党候補で、
中共の毒饅頭を喰らった奴は厳しくて、
もしかしたら、
ゲルとか岩屋なんかは落選するかも知れない。
逆に前回の選挙で落とされた
保守思想の安倍派議員の復活があるんじゃないかな。
左巻き野党は厳しい状況で、
保守系野党は大幅とは言わないが、
議席を増やすと見ている。
コウモリの国民民主は、
一定の支持は得られるものの、
連合の動きがどうなるかで、
安泰とは言えない。
これからオールドメディアの、
自民党、高市政権叩きが始まるだろう。
その主なものは裏金問題なのだろうが、
有権者は裏金問題についてはお腹いっぱいで、
それよりも、
経済の復活に期待を寄せているから、
影響は強くないと見ている。
やっと有権者の意識が変わり始めて、
トレンドは確実に保守に傾いている。
これまでの風潮は、
全体的に左寄りだったが、
左より思想の年寄の減少と共に、
ネットから情報を得ている若年層が育ってきていて、
この層が過程を持って、
社会の現実と向き合い始めて、
左巻き政策が原因で厳しい状況に置かれている自覚を持っているから、
今後益々思想は保守に傾いてゆく。
やっとこの動きが出始めて、
日本の未来に、
やっと光が刺し始めた感じだな。
誰が当選して、
誰が落選するのか、
とっても興味のある選挙になりそうだな。
プロフィール
HN:
よのすけ
性別:
非公開
