勝手にぶつぶつ
ここはよのすけのストレス発散の場、
勝手な事を書いています
半分は毒饅頭喰らい
先の選挙で大勝した高市政権。
その威力は凄まじく、
反高市派までも当選してしまい、
比例の枠が余ったから、
他党へ譲渡するぐらい。
自民党というのは言うまでもなく、
長らく日本の政治を司ってきた政党だ。
日本を引っ張ってきたと言って良い。
ただし、
引っ張ってきた道が正しかったかどうかは別の話。
そんな政党だから、
自民党に影響を及ぼすことができれば、
日本を自分が思う方向に進めさせる事ができる。
それを狙ったのが中共だ。
中共は自民党議員にカネやハニトラを仕掛けた。
まんまと引っかかった議員は、
中共の意に沿う発言をしている。
そしてそれは、
政権運営に影響を及ぼす。
まさに、
中共の狙い通りだ。
それが行き過ぎたのが増税メガネやゲルだな。
その反発で高市政権が誕生した。
しかし、
先述した通り、
あまりの人気ぶりに反高市派、
すなわち、
中共の毒饅頭を喰らった奴まで当選してしまった。
最初の内は大人しかったが、
そろりそろり動き始めた。
日本では、
外国旗を侮辱目的で毀損すると犯罪になるが、
日本国旗を侮辱目的で既存しても、
「表現の自由」を理由に処罰されない。
「それはおかしいだろ!」
てんで、
国旗毀損罪を制定しようと高市内閣は動いているんだが、
自民党内から、
これに反対する意見が出てきた。
「国旗毀損罪に罰則を付すべきでは無い!」
と言うのだ。
これでは国旗毀損罪を制定する意味が無い。
この他にも毒饅頭喰らった奴が蠢いているのが予算成立だ。
高市内閣は、
令和8年度予算を3月末までに成立させたい考えがある。
これは新年度の予算執行をスムーズに行う事と、
経済政策を早急に進めたい意図がある。
これに党内から「待った!」の声が掛かったのだ。
予算成立が遅れれば、
それは国益に反する事になる。
今日本は有事とまでは言わないが、
日本を取り巻く情勢や国内経済、
南海トラフ地震の発生も危ぶまれている状況で、
予算成立が遅れる事は許されない。
それに「待った!」を掛ける奴らの思考が、
どっちに向いているか火を見るより明らかだ。
こいつら、
反日野党と声を揃えて「待った!」を掛けている。
まぁ自民党と言うのはこんなものだ。
一つの党の中に、
右と左が混在している。
自民党を保守政党だと思ったら大間違えで、
第一に自民党は「大企業養護党」であり、
増税メガネやゲルを総理総裁に推す、
「反日政党」でもある。
半分は毒饅頭を喰らった奴らなのだ。
更にそこへZが圧力を掛けている。
こんなんだから、
失われた30年になっているのだ。
だから俺は自民党を推さない。
だけど有権者もバカで、
マスゴミに踊らされる情弱が殆どだから、
日本がまともな国にならないのだな。
今後自民党内から反高市の声が様々な形で出てきて、
左巻きオールドメディアもそれを煽って、
中共の意に沿う方向に持ってゆく動きが出てくるのだろうな。
果たして高市はそれを跳ね除ける事ができるだろうか。
日本がまともな国になるには、
まだまだ時間が掛かりそうだ。
その威力は凄まじく、
反高市派までも当選してしまい、
比例の枠が余ったから、
他党へ譲渡するぐらい。
自民党というのは言うまでもなく、
長らく日本の政治を司ってきた政党だ。
日本を引っ張ってきたと言って良い。
ただし、
引っ張ってきた道が正しかったかどうかは別の話。
そんな政党だから、
自民党に影響を及ぼすことができれば、
日本を自分が思う方向に進めさせる事ができる。
それを狙ったのが中共だ。
中共は自民党議員にカネやハニトラを仕掛けた。
まんまと引っかかった議員は、
中共の意に沿う発言をしている。
そしてそれは、
政権運営に影響を及ぼす。
まさに、
中共の狙い通りだ。
それが行き過ぎたのが増税メガネやゲルだな。
その反発で高市政権が誕生した。
しかし、
先述した通り、
あまりの人気ぶりに反高市派、
すなわち、
中共の毒饅頭を喰らった奴まで当選してしまった。
最初の内は大人しかったが、
そろりそろり動き始めた。
日本では、
外国旗を侮辱目的で毀損すると犯罪になるが、
日本国旗を侮辱目的で既存しても、
「表現の自由」を理由に処罰されない。
「それはおかしいだろ!」
てんで、
国旗毀損罪を制定しようと高市内閣は動いているんだが、
自民党内から、
これに反対する意見が出てきた。
「国旗毀損罪に罰則を付すべきでは無い!」
と言うのだ。
これでは国旗毀損罪を制定する意味が無い。
この他にも毒饅頭喰らった奴が蠢いているのが予算成立だ。
高市内閣は、
令和8年度予算を3月末までに成立させたい考えがある。
これは新年度の予算執行をスムーズに行う事と、
経済政策を早急に進めたい意図がある。
これに党内から「待った!」の声が掛かったのだ。
予算成立が遅れれば、
それは国益に反する事になる。
今日本は有事とまでは言わないが、
日本を取り巻く情勢や国内経済、
南海トラフ地震の発生も危ぶまれている状況で、
予算成立が遅れる事は許されない。
それに「待った!」を掛ける奴らの思考が、
どっちに向いているか火を見るより明らかだ。
こいつら、
反日野党と声を揃えて「待った!」を掛けている。
まぁ自民党と言うのはこんなものだ。
一つの党の中に、
右と左が混在している。
自民党を保守政党だと思ったら大間違えで、
第一に自民党は「大企業養護党」であり、
増税メガネやゲルを総理総裁に推す、
「反日政党」でもある。
半分は毒饅頭を喰らった奴らなのだ。
更にそこへZが圧力を掛けている。
こんなんだから、
失われた30年になっているのだ。
だから俺は自民党を推さない。
だけど有権者もバカで、
マスゴミに踊らされる情弱が殆どだから、
日本がまともな国にならないのだな。
今後自民党内から反高市の声が様々な形で出てきて、
左巻きオールドメディアもそれを煽って、
中共の意に沿う方向に持ってゆく動きが出てくるのだろうな。
果たして高市はそれを跳ね除ける事ができるだろうか。
日本がまともな国になるには、
まだまだ時間が掛かりそうだ。
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教育基本法14条
辺野古の転覆事故なんだが、
海上保安庁が、
業務上過失致死傷・海上運送法違反容疑で、
辺野古で抗議船を転覆させた左巻き団体に対し、
強制捜査に着手した。
当該舟には教員は乗船しておらず、
海に投げ出された生徒の数を把握するまでに時間が掛かり、
70分後に亡くなった女生徒が居る事が分かり、
転覆した舟の底から救出されたが、
既に死亡していた。
もしも教員も乗船していたら、
もっと早く救出できていたかも知れない。
ではなぜ引率の教員は乗船していなかったのか。
この事に海上保安庁は注目している。
その理由として考えられるのは、
教育基本法14条
「政治教育・政治活動の禁止」
だ。
教員も生徒と一緒に船に乗って辺野古基地建設現場沖において、
船長である左巻きが、
辺野古基地建設反対運動に関わる説明などをした場合は、
教育基本法14条「政治教育・政治活動の禁止」に該当する恐れがある。
その為、
教員は生徒と共に抗議舟に乗船したかったと考えられる。
つまりだ、
教員は抗議舟で船長が生徒たちに対し、
政治教育、政治活動を行う事を承知していたと言える。
教員が生徒と共に抗議船に乗船しない事は、
当然学校側も承知していると推認される。
事前の打ち合わせもしていただろう。
と言う事は、
学校も抗議船上で左巻き船長が、
政治教育・政治活動が行われる事は承知だったと言う事で、
これは、
学校その物が、
教育基本法14条に抵触する行為を行っていたと言える。
左巻き団体は、
自分たちの主張を通すためには、
不法行為をしても構わないと考えている連中で、
こう言う奴らの事を「反社会的勢力」と言わずして何と言う。
ヤクザと同じだ。
いや、ヤクザは暴対法や条例があるが、
こいつらには無い。
だから始末が悪い。
さらにこいつらは、
社民党・共産党とはズブズブの関係だ。
沖縄県知事も仲間だ。
そんな奴らを懇意にしている学校も同罪だ。
当該学校に子どもを通わせている親は、
これらの事を承知しているのだろうか?
親が左巻きで無い限り、
殆どの親は、
学校の真の姿を知らないだろう。
そして、
修学旅行に送り出したものの、
変わり果てた姿で帰ってきた子どもを見て、
親は何と思うのか。
これを期に、
不法者の左巻き団体と、
左巻きに乗っ取られた学校を、
徹底的に壊滅に追い込んで頂きたい。
海上保安庁が、
業務上過失致死傷・海上運送法違反容疑で、
辺野古で抗議船を転覆させた左巻き団体に対し、
強制捜査に着手した。
当該舟には教員は乗船しておらず、
海に投げ出された生徒の数を把握するまでに時間が掛かり、
70分後に亡くなった女生徒が居る事が分かり、
転覆した舟の底から救出されたが、
既に死亡していた。
もしも教員も乗船していたら、
もっと早く救出できていたかも知れない。
ではなぜ引率の教員は乗船していなかったのか。
この事に海上保安庁は注目している。
その理由として考えられるのは、
教育基本法14条
「政治教育・政治活動の禁止」
だ。
教員も生徒と一緒に船に乗って辺野古基地建設現場沖において、
船長である左巻きが、
辺野古基地建設反対運動に関わる説明などをした場合は、
教育基本法14条「政治教育・政治活動の禁止」に該当する恐れがある。
その為、
教員は生徒と共に抗議舟に乗船したかったと考えられる。
つまりだ、
教員は抗議舟で船長が生徒たちに対し、
政治教育、政治活動を行う事を承知していたと言える。
教員が生徒と共に抗議船に乗船しない事は、
当然学校側も承知していると推認される。
事前の打ち合わせもしていただろう。
と言う事は、
学校も抗議船上で左巻き船長が、
政治教育・政治活動が行われる事は承知だったと言う事で、
これは、
学校その物が、
教育基本法14条に抵触する行為を行っていたと言える。
左巻き団体は、
自分たちの主張を通すためには、
不法行為をしても構わないと考えている連中で、
こう言う奴らの事を「反社会的勢力」と言わずして何と言う。
ヤクザと同じだ。
いや、ヤクザは暴対法や条例があるが、
こいつらには無い。
だから始末が悪い。
さらにこいつらは、
社民党・共産党とはズブズブの関係だ。
沖縄県知事も仲間だ。
そんな奴らを懇意にしている学校も同罪だ。
当該学校に子どもを通わせている親は、
これらの事を承知しているのだろうか?
親が左巻きで無い限り、
殆どの親は、
学校の真の姿を知らないだろう。
そして、
修学旅行に送り出したものの、
変わり果てた姿で帰ってきた子どもを見て、
親は何と思うのか。
これを期に、
不法者の左巻き団体と、
左巻きに乗っ取られた学校を、
徹底的に壊滅に追い込んで頂きたい。
本丸は支那
今から30年ぐらい前に、
巨大な市場を持つ支那を利用しようと、
メリケンハゲタカ軍団の要望によって、
支那を市場開放させようとして、
支那に積極的に投資する様に世界中に働きかけた。
支那もこれを受け入れて、
外国資本を積極的に受け入れて、
世界の工場と称されるようになった。
当時、メリケンの言い分としては、
市場開放して支那に自由経済の風を吹かせれば、
人民が覚醒して、
社会主義国である支那を解体できると言うものだった。
しかし結果は、
中共が企業を抑え、
自由解放する事は無かった。
その結果、
中共はウハウハになって、
中華思想を元に、
軍備を充実させる方向に動き、
台湾進行を始めとする、
世界侵略の妄想に駆られた。
世界侵略にあたっては、
ハードとソフトの部分があるんだが、
ハードにおいては到底西側諸国の技術には追いつけず、
ソフトの部分で西側諸国を侵略し始めた。
その結果、
メリケン内部にも支那の侵略が入り込み、
これに危機感を覚えたのが共和党で、
それを代表するのがトランプな訳だ。
で、
トランプの支那駆逐政策が始まるわけだ。
まずはメリケン国内の支那企業を追い出し、
支那からの輸入品に高額な関税を掛けて、
支那の経済に大打撃を与えた。
それは支那に進出している西側諸国の企業にも及び、
支那から資本を引き上げる動きが加速して、
支那経済は益々疲弊していった。
次にトランプがやったのは、
軍事を利用して支那の外堀を埋める事だった。
まずはベネゼエラだ。
ベネゼエラの石油開発に、
支那は莫大な資本を投資して、
ベネゼエラの油を支那が抑えようとしていた。
トランプはそれを叩き潰した。
その結果、
支那がベネゼエラに投資したマネーは無駄になり、
油も入らなくなった。
次にトランプが抑えたのはイランで、
イランで産出される油の多くは、
支那に輸出されていた。
それをトランプは抑えた。
エネルギーを抑えられた支那は、
やがて動く事ができなくなる。
今支那は、
真綿でじわじわ頸を締められている状態。
トランプは、
メリケンに脅威を及ぼす国に制裁を加える名目で、
ベネゼエラとイランに軍事制裁を加えているが、
ぞの本丸は支那だと俺は見ている。
既にロシアはウクライナで疲弊していて、
これで支那を押さえれば、
メリケンに対する大きな脅威は消える。
北は支那のイボみたいなもので、
支那が窮地に陥れば、
北などもっと窮地に陥る。
しかも支那は今、
アホなプーさんが台湾進行などと、
無謀な事をぶち上げて、
これに反対していた実績ある軍幹部を、
ことごとく粛清してしまったらか、
中国共産党軍は、
上手く機能しなくなってしまったそうな。
そこへ来て、
イランからの油が入って来なくなってしまったから、
燃料が無くて、
台湾進行などとても出来ないと、
支那内部から声が出ているそうな。
そこで日本が取れる戦略は、
支那への半導体技術流出を防止する事と、
半導体製造に必要な製造装置や材料の輸出規制で、
これもあって、
支那経済は相当な打撃を受けている様だ。
左巻きがやたら、
メリケンのイラン攻撃について、
国際法違反だの何だの言っているが、
こいつらは支那の手先であって、
支那は何も手が出せない状態だから、
精々口で言っているだけで、
こんな物、
への突っ張りにもならない。
こうして外堀は着々と進んできて、
幸いな事に、
日本国内でも支那の息が掛かった左巻き野党は、
大幅に議席を失っている今、
日本は真の独立国としての地位を確立させる
絶好のチャンスに差し掛かっていると俺は見ている。
巨大な市場を持つ支那を利用しようと、
メリケンハゲタカ軍団の要望によって、
支那を市場開放させようとして、
支那に積極的に投資する様に世界中に働きかけた。
支那もこれを受け入れて、
外国資本を積極的に受け入れて、
世界の工場と称されるようになった。
当時、メリケンの言い分としては、
市場開放して支那に自由経済の風を吹かせれば、
人民が覚醒して、
社会主義国である支那を解体できると言うものだった。
しかし結果は、
中共が企業を抑え、
自由解放する事は無かった。
その結果、
中共はウハウハになって、
中華思想を元に、
軍備を充実させる方向に動き、
台湾進行を始めとする、
世界侵略の妄想に駆られた。
世界侵略にあたっては、
ハードとソフトの部分があるんだが、
ハードにおいては到底西側諸国の技術には追いつけず、
ソフトの部分で西側諸国を侵略し始めた。
その結果、
メリケン内部にも支那の侵略が入り込み、
これに危機感を覚えたのが共和党で、
それを代表するのがトランプな訳だ。
で、
トランプの支那駆逐政策が始まるわけだ。
まずはメリケン国内の支那企業を追い出し、
支那からの輸入品に高額な関税を掛けて、
支那の経済に大打撃を与えた。
それは支那に進出している西側諸国の企業にも及び、
支那から資本を引き上げる動きが加速して、
支那経済は益々疲弊していった。
次にトランプがやったのは、
軍事を利用して支那の外堀を埋める事だった。
まずはベネゼエラだ。
ベネゼエラの石油開発に、
支那は莫大な資本を投資して、
ベネゼエラの油を支那が抑えようとしていた。
トランプはそれを叩き潰した。
その結果、
支那がベネゼエラに投資したマネーは無駄になり、
油も入らなくなった。
次にトランプが抑えたのはイランで、
イランで産出される油の多くは、
支那に輸出されていた。
それをトランプは抑えた。
エネルギーを抑えられた支那は、
やがて動く事ができなくなる。
今支那は、
真綿でじわじわ頸を締められている状態。
トランプは、
メリケンに脅威を及ぼす国に制裁を加える名目で、
ベネゼエラとイランに軍事制裁を加えているが、
ぞの本丸は支那だと俺は見ている。
既にロシアはウクライナで疲弊していて、
これで支那を押さえれば、
メリケンに対する大きな脅威は消える。
北は支那のイボみたいなもので、
支那が窮地に陥れば、
北などもっと窮地に陥る。
しかも支那は今、
アホなプーさんが台湾進行などと、
無謀な事をぶち上げて、
これに反対していた実績ある軍幹部を、
ことごとく粛清してしまったらか、
中国共産党軍は、
上手く機能しなくなってしまったそうな。
そこへ来て、
イランからの油が入って来なくなってしまったから、
燃料が無くて、
台湾進行などとても出来ないと、
支那内部から声が出ているそうな。
そこで日本が取れる戦略は、
支那への半導体技術流出を防止する事と、
半導体製造に必要な製造装置や材料の輸出規制で、
これもあって、
支那経済は相当な打撃を受けている様だ。
左巻きがやたら、
メリケンのイラン攻撃について、
国際法違反だの何だの言っているが、
こいつらは支那の手先であって、
支那は何も手が出せない状態だから、
精々口で言っているだけで、
こんな物、
への突っ張りにもならない。
こうして外堀は着々と進んできて、
幸いな事に、
日本国内でも支那の息が掛かった左巻き野党は、
大幅に議席を失っている今、
日本は真の独立国としての地位を確立させる
絶好のチャンスに差し掛かっていると俺は見ている。
平和学習は左巻きの公金ちゅーちゅースキーム
数年前、
若年女性保護を名目とした団体で、
左巻きの公金ちゅーちゅースキームを潰した暇空茜。
暇空茜が辺野古転覆事故に関し、
左巻き公金チューチュースキームの切り口で切り込んでいて
その内容が大変興味深い。
暇空茜は、
件の事件のみを見ているのでは無く、
沖縄全体に絡むの左巻き活動を見ていて、
そこには国や行政が出している補助金が、
左巻きの公金チューチュースキームになっている事を
明らかにしている。
これまで基地反対活動している左巻きの資金が、
どこから出ているのか不思議だった。
単純に支那や北から出ているのかと思っていたんだが、
「平和学習」に関する補助金が行政や国から出ていて、
それらの殆どは左巻き団体が開催していて、
「平和学習」の補助金とそれに付随する費用も、
奴らの懐に入るスキームになっていたんだな。
亡くなった高校生が通っていた学校は、
理事長が左巻きの奴で、
当然沖縄の左巻きとも繋がっていて、
旅行費用の中からも、
沖縄の左巻きに流れている事を
暇空茜は指摘していた。
言われれば、
「なるほど、そういう事か。」
と腑に落ちた。
物事は足元ばかり見ていては駄目だな。
俯瞰して広く見ないと本質は見えてこない。
この度の事件以外にも、
沖縄における「平和学習」は広く行われていて、
日本全国から沖縄に呼び込んで「平和学習」をさせて、
補助金やそれ付随する費用が、
沖縄の左巻きの懐に入っていた訳だ。
またひとつ左巻きの公金ちゅーちゅースキームが明らかになって、
波風が立ちそうな気がする。
そして次に転覆するのは、
沖縄の左巻き達だ。
若年女性保護を名目とした団体で、
左巻きの公金ちゅーちゅースキームを潰した暇空茜。
暇空茜が辺野古転覆事故に関し、
左巻き公金チューチュースキームの切り口で切り込んでいて
その内容が大変興味深い。
暇空茜は、
件の事件のみを見ているのでは無く、
沖縄全体に絡むの左巻き活動を見ていて、
そこには国や行政が出している補助金が、
左巻きの公金チューチュースキームになっている事を
明らかにしている。
これまで基地反対活動している左巻きの資金が、
どこから出ているのか不思議だった。
単純に支那や北から出ているのかと思っていたんだが、
「平和学習」に関する補助金が行政や国から出ていて、
それらの殆どは左巻き団体が開催していて、
「平和学習」の補助金とそれに付随する費用も、
奴らの懐に入るスキームになっていたんだな。
亡くなった高校生が通っていた学校は、
理事長が左巻きの奴で、
当然沖縄の左巻きとも繋がっていて、
旅行費用の中からも、
沖縄の左巻きに流れている事を
暇空茜は指摘していた。
言われれば、
「なるほど、そういう事か。」
と腑に落ちた。
物事は足元ばかり見ていては駄目だな。
俯瞰して広く見ないと本質は見えてこない。
この度の事件以外にも、
沖縄における「平和学習」は広く行われていて、
日本全国から沖縄に呼び込んで「平和学習」をさせて、
補助金やそれ付随する費用が、
沖縄の左巻きの懐に入っていた訳だ。
またひとつ左巻きの公金ちゅーちゅースキームが明らかになって、
波風が立ちそうな気がする。
そして次に転覆するのは、
沖縄の左巻き達だ。
未登録
辺野古の転覆事故なんだが、
転覆死亡事故を起こした船舶は基地反対団体が管理し、
その団体に所属する活動家牧師が操船していたんだが、
「不定期航路事業」の登録がされていなかった。
この登録は近年法改正で施行されたもので、
数年前に知床で起きた遊覧船沈没事項を教訓に定められたものだ。
登録がされていなかった事は違法行為だ。
ちなみに、
不定期航路事業は有償、無償に関わらず、
登録をしなければ成らない。
これまで当該団体が保有する船舶は、
辺野古基地へ不特定多数の乗客を乗せていた。
今回の事故における学校の記者会見では、
教師が死亡した船長に5千円程度の謝礼を支払っている事かも、
「自己の用に供する運用」ではなく、
「業」として運用していた船舶であり、
「不定期航路事業」の登録をしなければならないが、
当該船舶は登録をしていなかった。
これに違反した場合、
3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金、または併科が科される。
これが死亡した船長である活動家牧師に科されるのか、
運営団体である左巻きの団体に科されるのかは今後見守る事にする。
まぁ実態としては左巻き団体が運営していたものだから、
亡くなった女生徒への損害賠償も、
事故を起こした左巻き団体にされるのだろう。
こいつら日頃、
「市民の命を守れ!」
なんてやっているが、
違法行為をやって未来ある女生徒を死亡させた。
この他にも、
基地反対運動で建材を搬入するトラックの前に飛び出したババアを静止した
交通整理員を死に至らしめている。
こんな奴らがいくら平和だ!命を守れ!だのほざいても、
説得力など1mmも無い。
コイツラがやって居る事は、
違法行為をやって、
関係の無い国民を死に至らしめているだけで、
あさま山荘事件を起こした奴らと何ら変わりは無い。
謝罪会見でも、
共同代表のジジイは深々と頭を下げる事無く、
ぺこっと頭を下げただけだった。
もうひとり頭を深々と下げなかったジジィは、
ふんぞり返って腕組んで会見に臨んでいて、
到底反省や謝罪をする様な態度には見えなかった。
左巻きなんてのは、こんなもんだ。
不定期航路事業の登録に際しては、
乗客定員ひとりあたり、5000万円の船客傷害保険に
加入していないと登録できないが、
登録その物をしていないのだから、
保険に加入していない可能性が高く、
左巻き団体は、
マトモに損害賠償請責任を負う事になる。
こいつらに賠償するカネあるのか?
最後に言っておく、
この度の自己は左巻きの年寄が、
未来ある若者を殺したものである。
左巻きの年寄りを養護する気は微塵もない。
また、
左巻き思想の学校も同罪だ。
転覆死亡事故を起こした船舶は基地反対団体が管理し、
その団体に所属する活動家牧師が操船していたんだが、
「不定期航路事業」の登録がされていなかった。
この登録は近年法改正で施行されたもので、
数年前に知床で起きた遊覧船沈没事項を教訓に定められたものだ。
登録がされていなかった事は違法行為だ。
ちなみに、
不定期航路事業は有償、無償に関わらず、
登録をしなければ成らない。
これまで当該団体が保有する船舶は、
辺野古基地へ不特定多数の乗客を乗せていた。
今回の事故における学校の記者会見では、
教師が死亡した船長に5千円程度の謝礼を支払っている事かも、
「自己の用に供する運用」ではなく、
「業」として運用していた船舶であり、
「不定期航路事業」の登録をしなければならないが、
当該船舶は登録をしていなかった。
これに違反した場合、
3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金、または併科が科される。
これが死亡した船長である活動家牧師に科されるのか、
運営団体である左巻きの団体に科されるのかは今後見守る事にする。
まぁ実態としては左巻き団体が運営していたものだから、
亡くなった女生徒への損害賠償も、
事故を起こした左巻き団体にされるのだろう。
こいつら日頃、
「市民の命を守れ!」
なんてやっているが、
違法行為をやって未来ある女生徒を死亡させた。
この他にも、
基地反対運動で建材を搬入するトラックの前に飛び出したババアを静止した
交通整理員を死に至らしめている。
こんな奴らがいくら平和だ!命を守れ!だのほざいても、
説得力など1mmも無い。
コイツラがやって居る事は、
違法行為をやって、
関係の無い国民を死に至らしめているだけで、
あさま山荘事件を起こした奴らと何ら変わりは無い。
謝罪会見でも、
共同代表のジジイは深々と頭を下げる事無く、
ぺこっと頭を下げただけだった。
もうひとり頭を深々と下げなかったジジィは、
ふんぞり返って腕組んで会見に臨んでいて、
到底反省や謝罪をする様な態度には見えなかった。
左巻きなんてのは、こんなもんだ。
不定期航路事業の登録に際しては、
乗客定員ひとりあたり、5000万円の船客傷害保険に
加入していないと登録できないが、
登録その物をしていないのだから、
保険に加入していない可能性が高く、
左巻き団体は、
マトモに損害賠償請責任を負う事になる。
こいつらに賠償するカネあるのか?
最後に言っておく、
この度の自己は左巻きの年寄が、
未来ある若者を殺したものである。
左巻きの年寄りを養護する気は微塵もない。
また、
左巻き思想の学校も同罪だ。
