忍者ブログ

三流はやっぱりクソだった

以前ブログで書いたんだが、
もらってきた三流メーカーの物置。
昨日組み立てた。

ただで物置をくれると言うからもらう事にした。
引き取りに行ったら、
聞いた事が無い三流メーカーの物置。
まぁプレハブの物置だから、
どのメーカーも大して変わりは無いと思ってバラし始めたんだが、
中途半端な設計思想と構造で、
大メーカーの物置なら30分も掛からずバラすんだけど、
バラすだけでも二時間ぐらいぐらい掛かってしまった。

そいつを組み上げたんだけど、
組み上げには3時間ぐらい掛かったw。

組み立ての説明書があったから、
そいつを見ながら組み上げたんだけど、
接合部がものすごいヤワ。
ひとつひとつが自立していなくて、
全体で強度を保つようにしていて、
そのせいで部品点数が多い。
ビスは工具が入りにくい所があったり、
場合によっては、
手が三本必要な所があった。

説明書を作った奴は頭が悪かったみたいで、
物置の構造を知っている者なら何とか組み上げられるが、
素人が初めて組み上げるんじゃ
説明がものすごく悪くて多分出来ない。

場所によってはプロが見ても意味が全く分からん。
分からんところは経験と知恵で乗り越えたんだが、
素人じゃ絶対無理だな。
説明書どおりに組んだのに、
ビスが余ったのはどういう訳だ?
解体の時に外したビスなのに、
どこに使っていたのか全く不明。

使用部材も粗悪で、
鉄板なんがものすごい薄いww。
床なんか強度が無くてブカブカする。
だから補強の為にベニヤ板を引いた。

実は破風を止める金具が何故か無くて、
後日汎用部品を探してちゃんと止める予定だ。

不思議なのは、
物置の水平・垂直がちゃんと出ているのに、
建具の建て付けがどうやっても斜めになる。
枠が歪んでいるのか?
でも枠の水平・垂直はちゃんと出ている。
摩訶不思議。
後日レーザー墨出し器を持って行って、
性格に水平を出した方が良いかも知れない。

とにかく三流メーカーの物置は、
品質、構造、説明書、全てにおいてダメダメだ。
もらった物置だから良いけれど、
もしも物置を買うのならば、
絶対大手メーカーの物が良いぞ。
俺のおすすめはイナバだ。
100人乗っても大丈夫なヤツ。

構造がしっかりしていて品質は言うに及ばず。
組み立ても合理的で組み立てやすい。
やっぱり、
ちゃんとしたメーカーの物を選んでおけば間違えない。
PR

警視庁と特捜が動いてる

社民党が元気だった頃、
社民党の議員だった辻元清美は、
秘書給与を不正に受け取っていた詐欺罪で逮捕され有罪判決を受けた。

これと同じ様な事をれいわ新選組がやっているのでは無いか?
と雑誌に報じられ、
警察と東京地検特捜部が動いているのだそうな。

この事について党内では混乱が生じているそうで、
党幹部は国家から弾圧を受けている旨を公言して、
党内を収めようとしている様なんだが、
れいわの地方議員からは不満が噴出している様だ。

まぁあれだ。
左巻きってのは、
スポンサーが集まりにくいから、
公金をチョンボするしか無くて、
れいわもご多分に漏れず、
同じ事をしていた様だな。

そう言えば昨年の選挙前頃から、
代表の山本太郎は表に出なくなっていて、
その頃かられいわに対する良くない噂が出回っていた。
もしかしたら山本は、
そんな事を察知して、
自分は後ろに身を隠していたのだろう。

この件については、
共同代表の大石晃子も絡んでいるそうで、
もしかしたら、
れいわ新選組のトップとNo2がお縄になってしまうかも知れない。

芸能人の中には、
芸能界で食えなくなると、
客寄せパンダ目的で議員になる奴がいるんだが、
山本太郎もそんな事では無いかと俺は思っている。

れいわ新選組は、
決して北朝鮮を非難する様な事を公言しない事から、
バックには北が付いているとの話もある。
まぁどう見ても右では無いわな。
その資金が十分では無いためか、
秘書給与詐欺に手を出したのかな?
火のない所に煙は立たないから、
真相はいずれ警察・検察が明らかにしてくれるだろう。

れいわ新選組は、
山本太郎と言うカリスマが居たからこその政党で、
共同代表の大石晃子なんざ、
ただのお騒がせだけで、
その証拠に。
昨年の選挙ではとんちんかんな振る舞いをやって、
あちこち、
特に保守層から非難を浴びて落選した。

山本太郎が逮捕されてしまったら、
カリスマが居なくなった政党が存続するのは難しく、
スポンサー様も手を引いてしまいそうだな。

時代は保守がトレンドで、
左巻き政党は年寄りか捻くれ者からしか支持されない。
年寄は時間が淘汰し、
捻くれ者はごく少数だから、
れいわ新選組はこれでおしまいになってしまうかも知れんな。

カバンを親族が発見した

京都府南丹市で起きている男児行方不明事件。
どうやら警察はホシの目星を付けているみたいだな。

この事件、
不可思議な事ばかりだ。
それは、
報道では細かい事まで報道されておらず、
主だった事しか一般人には情報が無いから、
不可思議な事件に見えるんだが、
当たり前なんだが、
警察は詳細な情報を持っっていて、
その情報に沿って捜査を進めている。

男児は普段スクールバスで通学していたそうな。
事件が起きた日もスクールバスは運行していたんだが、
件の男児は乗らなかったそうで、
発車時刻まで運転手は待っていたんだが、
来なかったのでバスは男児を乗せず出発した。
学校にも欠席の連絡は無く、
バスに乗らない旨の連絡も無かった。

父親がクルマで学校まで男児を送って行ったとの事だが、
そこから男児の行方はぷっつり消えてしまったとの報道。

数日後、
男児の家とも学校とも離れた林道の脇で、
男児のカバンが汚れていない状態で見つかった。
男児が行方不明になってカバンが発見されるまで、
雨の日があったんだが、
カバンは汚れていなかった。

カバンが見つかった場所は、
消防団が数回山狩をした場所だった。
見つけたのは「親族」。

男児の家では取材拒否。

父親は男児の実父では無く、
母親が再婚した義父との情報あり。

警察は、
男児の家の周辺を山狩している。
今ココ。

不確定な情報もあるから、
多くは言わないが、
まぁそんな状態だ。

どっこい社民党ww

社民党なんて、
今や風前の灯火で、
吹けば飛ぶような弱小政党に落ちぶれた。
キャッチフレーズが「どっこい社民党」だぜww。
逆の意味で良いセンスしているww。

社民党は党首選挙があったみたいで、
福島瑞穂が党首に再選した。

で、その記者会見があったんだが、
これがぐずぐずの大荒れでw、
左巻き運動家記者である
頭狂新聞の有名女性記者がぶっこんだ質問した事に対し、
重鎮、大椿ゆうこがブチギレて途中退席する始末。
同席していたラ・サールは何も言えずおろおろww。

その後も会見は荒れに荒れて、
もう全員グダグダwww。
面白いったりゃありゃしない。
あんなグダグダの会見、
久しぶりと言うか、
初めて見た。
もうね、
内容も何もあったもんじゃ無くて、
とにかく最後までグダグダで、
それ以外何も無いww。

こいつら日頃、
戦争は対話で防げるみたいな事を言っているくせに、
身内同士、記者に対しても纏める事ができず、
記者も最後までエキサイトww。
そのグダグダぶりで、
どうやって国家間の争いを話し合いで纏める事ができるんだ?
これが社民党なんだなww。
ああ、面白い。ワロタワロタ。

どっこい社民党、
これからも笑かしてくれww。

落ち葉との戦い

こないだ、
ちょっと大きな規模の外構工事で、
通路部分の最後の土間打ちをやった。
当日は朝方まで雨で、
午後からは曇りの天候。
延期も考えたが、
その先の天気は曇と雨が交互に続く予報だったので、
この日に打設する事にした。

生コン車が来た時は、
にわか雨が降ったり止んだりする状況。
打設が終わった後もにわか雨が降ったが、
西には青空が見えていたから、
仕上げは遅い時間になるだろうけど、
何とか終わらせる事ができる見込みだった。

職人とゆったり昼飯を食って現場に戻るも、
打設したコンクリートの表面には水が浮いている状況。
あと2時間ぐらいは入れそうも無い。
それまでやる事が無いから椅子に座ってまったりしていた。

青空が広がって陽が刺してきて、
「これは良かっかた!」
と思いきや、
強い北風が拭き始めた。
打設した場所のすぐ西側には大きなクスノキが二本。
そのクスノキから葉がパラパラ打設したコンクリートの上に落ち始めた。
それは飯にふりかけを掛けるが如く。
ちょっとやそっとでは無い。

土間打ちをやっている人なら分かると思うが、
とても厄介な事なのだ。
打設したコンクリートの水が引いて、
乗れるようになったら中砥をするんだが、
落ちた葉を取り除きながらでないとできない。
落ちた葉を無視してやると、
葉がコンクリートに練り込まれてしまって、
仕上げが荒れてしまう。
当然クレームになってしまう。

ブロアがあれば良いだけれど、
こんな事態は予測していなかったからブロアは持っていない。
仕方ないから、
ひとつひとう葉を取り除きながら中砥を進めたんだが、
時間は掛かるし、効率は悪いし、
狭い面積しかコテを当てられないから、
いつもみたいに全体を真っ平らに仕上げられない。
しかしやるしか無い。

何とか中砥を済ませたんだが、
未だ風が強くて葉は落ち続けている。
仕上げも難儀しそうだ。

そこで、
仕上がりを若干犠牲にして、
仕上げはいつもより硬い状況で入る事にして、
まずは柔らかい箒で落ちている葉を掃いて、
コテで仕上げた上で刷毛引き仕上げした。

文字で書くと簡単なんだが、
これがえらい大変で、
コンクリートが硬いから、
場所によってはマグゴテでノロを出して仕上げる。
納得がゆく仕上げができないのだ。
最終仕上げは刷毛でごまかしたんが、
素人が見たら分からないけど、
プロが見たら「下手くそ」と言われる仕上がりになってしまった。

しかし、
これ以外に方法が無く、
何とか納める事にした。

翌日現場を見に行ったら、
パッと見た目には問題は無いが、
細かいところを見るとやっぱり駄目だな。

強風で落ち葉が障害になる事は、
全く考えていなかった。
天気予報は雨ばかり気にしていて、
一応風も見てはいたんだが、
常緑樹から大量に葉が落ちるとは思ってもみなかった。

またひとつ経験値を上げたな。
これからは、
風と大樹を考慮する事にする。