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クズの集まり

あまりにくだらないから、
この話題には触れない様にしていたんだが、
国会が空転し続けて、
国民生活に影響がでそうなので触れる事にする。

国会では今、
立憲共産党を中心に、
いわゆる「サナエトークン」問題を追求している。

この問題は高市首相が、
仮想通貨でひと儲けしようとしたんじゃ無いかと言う事で、
左巻きオールドメディアが巻き起こした事なんだが、
オールドメディアが掲げた根拠が、
ネット民によって証拠付きで尽く否定され、
発信元の週刊誌や通信社が記事を取り下げた。

しかし立憲共産党は、
発信元が記事を取り下げたにも関わらず、
週刊誌や通信社が報道した事を根拠に、
今でも国会で騒いでいる。
朝日新聞も
「首相には説明責任がある!」
なんて書き立てていて、
元の週刊誌と通信社が誤りを認めて記事を引っ込めているのに、
未だに立憲共産党が国会で騒いで、
他の法案審議がストップしてしまっている。

ここからは俺の感想。

立憲共産党の狙いは、
サナエトークンの件が事実でも事実で無くても、
どっちでも良いのだ。
バックに居る中共様の支持に従って、
高市内閣の支持を落とすのが目的。
かつての森友騒動と同じ。

高市の評判を落とし、
保守的な法案を通さない様に騒いでいるだけであって、
日本の国益に反する事を行っている、
反日国賊政党と議員だと言う事。

最近は国民も分かってきて、
立憲共産党が高市を追求しても支持率が上がるどころか、
むしろ下がっているぐらいで、
大スポンサー様である中共様のお役に立とうと思って、
立憲共産党が騒いでいるんだが、
自らの支持を失う事になっているのに、
止める訳に行かない
何ともおろかでさもしい事になっているのだな。

真の政治家なんてのはほんの一握りで、
ほとんど多くが政治屋であって、
己の立場とカネの為に活動しているだけで、
特に立憲共産党あたりは、
スポンサー様も少なくジリ貧で、
それを利用しているのが中共様で、
立憲共産党にカネを流し、
日本の政治に手を突っ込んでいる。
しかし、
ネットの発達とともに、
そんな構図が明らかになってきて、
国民、
特にネットを積極的に利用する若年層をはじめとして、
反日野党の正体がバレている。

最近では、
年よりもスマホなどを使いこなす様になって、
年寄りにも、
反日野党の正体がバレつつある。

まぁ年寄りの有権者は時間の問題で、
反日野党の衰退は確実なんだけどな。

それにしても、
反日野党はクズの集まりだな。
誰がこんな奴らに投票などするものか。
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仕事人が居るマンション

必殺仕事人と言えば、
藤田まことが中村主水を演じ、
表の社会では裁けない悪人を退治してゆく人気時代劇。

俺の知り合いが住むマンションには、
仕事人が居るんだそうだ。

知り合いから聞いた話なんだが、
そのマンションでは、
マンションの理事就任をきっかけに、
組合のカネを私的に流用していた者が、
ことごとく不審死しているとの事なのだ。

不審死をしている者は複数居て、
いずれも理事長に就任した者と、
不審死をした理事長に近しい者なのだそうだ。

一人目は死んでは居ないんだが、
理事長就任時に、
組合のカネを私的に流用していて、
それが発覚したんだが、
のらりくらしりている内に、
民事か刑事か分からないんだが、
それが問題で居なくなったそうだ。

二人目は、
長期に理事長に就任していた奴で、
組合のカネを私的に流用していた事はもちろんの事、
組合が主催するイベントで、
来賓から得た祝儀を全て自分の懐に入れていて、
更に、
組合から外部に発注していた業者から賄賂を貰っていて、
その総額は500~600万円程度あったみたいだ。
その事が後の理事会で問題になり追求されたんだが、
本人は頑なに否定したから裁判になったんだが、
裁判中に突然死した。

三人目は、
前述の理事長にくっついていた組合員で、
件の理事長のおこぼれを頂いていた奴なんだが、
こいつも件の理事長が死亡する数ヶ月前に孤独死した。

四人目は、
いわゆる変わり者で、
わかりやすく言えばクレーマーだな。
当初は家族で居住していたんが、
そんな奴だから家族はどこかへ引っ越してゆき、
クレーマー一人で住んでいたんだが、
奇行はその後もつづき、
最後には刑事事件を起こして、
しばらくおとなしくしていたそうなんだが、
ある日、
自ら命を絶ってしまったそうな。

五人目は、
これまた理事長経験者で、
理事長就任時に、
組合のカネを私的に流用していたそうで、
理事長離任数年後に、
若くして癌であっけなく逝ってしまった。

かように、
件のマンションでは、
組合に対して不正を行っていた奴は、
目に見えない力によって、
ことごとく粛清されている。

知り合いいわく、
「絶対に仕事人が居る。」
との事だ。

散々だったよ

売地の情報があって、
それは住宅街の一角でそこそこの面積があって、
6m道路の東南の角地で日当たりも良いと言う。
しかも値段を付けてくれと言うから昼頃、
とりあえずコマジェで現場を見に行った。

現場はウチの事務所から更に郊外なんだけど、
近年企業の工場などが進出していて、
住宅が増えている街で、
昔に比べると大層栄えた。
期待できそうな物件だった。

現場を見ると確かに東南の角地ではあるが、
南傾斜で大きな木が何本も立っている。
ここに家を建てるとなると、
かなり大規模な造成工事が必要で、
さらに木がでかくなりすぎて、
周りには住宅が立っているから、
特殊伐採で無いと切れない。
造成と伐採で1000万円ぐらい掛かりそうで、
いくら値段を付けてくれと言われても、
採算に合いそうも無い駄目物件だった。
こんなんだから売れ残ってたんだな。
結局骨折り損のくたびれもうけだった。

本当の災難はここからだ。

現場のちょいと先にホームセンターがあって、
ついでに買い物をしようと思って、
ご機嫌にバイパスをぶっ飛ばしていたら、
「バンッ!」と音がして推進力を失った。
そうなのだ、
コマジェのドライブベルトが切れたのだ。

もうね、
切れても不思議じゃない状況だったんだ。
先日も走っていたら、
何か板のような物を踏んだ音がして、
なんだろう?と思っていたんだが、
その時からベルトの破断が始まっていたんだな。

走行距離3万キロ弱、
車齢20年。
むしろ良くこれまで切れずに走っていたものだ。

この機体は5~6年前にもらったもので、
その時に既に相当くたびれていた。
走行は2.5万キロ程度だったので、
駆動系の部品は全部取り替える事として、
部品も購入してあった。

本来その時に交換すべき部品だったんだか、
忙しくて時間が取れなかった事と、
面倒くさくて後回しにしていたんだな。

幸いホームセンターのすぐ近くでベルトが切れたから、
ホームセンターの駐車場に駐めさせてもらって、
そこから電車で事務所までトラックを取りに帰ったんだけど、

ホームセンターの最寄り駅の路線で事務所の最寄りの路線駅に帰るとなると、
かなり大回りで乗り換えをしなくてはならない。
でもホームセンターの最寄り路線の途中駅で降りてバスに乗り換えれば、
時間的には早い。
とにかく一刻も早くトラックを取りに行って
コマジェを回収しなければならない。

しかた無いからホームセンターの最寄りの駅まで歩いたんだけど、
これがまた遠くて、
蒸し暑い中汗だくになって30分以上歩いた。
やっと駅について構内に入ろうとしたんが、
財布に入っているはずのパスモが見当たらない。
仕方ないから現金で切符を買おうとしたんだけど、
最近の券売機って昔と違うのな。

以前は券売機の上に乗る駅から、
降りる駅までの料金が表示されていて、
券売機に表示される金額の所を押せば、
目的の駅までの切符が変えたんだけど、
今の券売機はATMの振込みたいに、
降りる駅の駅名をタッチボードから入力するのな。

ちょっと泡くいながらも、
降りる駅の駅名の最初の文字を押したんだけど反応しないんだ。
何度か押してもダメで、
困ったなと思っても駅員の姿は無いし電車は来ちゃうし、
仕方ないからもう一つ先の駅名で押したら反応したから、
ひと駅分高いけどその駅までの切符を買って電車に乗ったさ。

バスで帰る事として途中駅で降りたんだが、
タイミング悪くバスは出た直後で、
次のバスまで20分近く待たされた。
その間に再度財布の中にパスモが入っていないか確かめたら、
他のカードに張り付いてちゃんとあった。
切符代損した。

クルマやバイクなら30分ぐらいで行ける所なのに、
2時間近く掛かって、
やっと事務所に戻ってきた。
でも、
後はトラックにブリッジ乗っけて回収するだけだから、
アイスコーヒーなど飲んで少しまたーりして、
やおらトラックでコマジェ回収に向かった。

トラックには様々な荷物を載せるんだが、
時折粉砕機を載せる事がある。
粉砕機は250キロぐらいあって、
ブリッジを掛けても人力では載せられないから、
いつもハンドウィンチを何度か掛け直しながら乗っけていた。
これでは不便なので、
無線リモコンの電動ウィンチをトラックに取り付けるべく、
2年前に購入してあるんだが、
これもいざとなったら面倒くさくて取り付けていなかった。

でもまぁ120キロぐらいのコマジェだし、
ちょっとづつ引き上げればひとりで載るだろうと思って、
鼻歌交じりにホームセンターに向かった。

ホームセンターについてトラックにブリッジを掛けて、
コマジェを載せようとしたんが、
当然なんだが2輪だから、
ブリッジの上に押し上げると同時に
バランスを取らなければならない。

エンジンが掛かって駆動が正常ならば、
バイクの自走で載せられるんだが、
駆動系が死んでいるから、
人力で載せなければならい。
バランスを取ると押し上げる力が入らず、
押上げを重視するとバランスが取れず、
ひとりでは載せられない事が判明した。

こまった。

そこで、
事務所の近くに住むバイク仲間に助けてもらおうと思ったんだが、
電話番号が分からない。
その人の電話番号を知っている
いつも世話してやってる人に電話を何度か掛けたんだが、
何度掛けても電話に出ず途方に暮れてしまった。
電動ウィンチを取り付けていれば、
なんて事無かったのに後悔先に立たず。

そこで思いついたんだが、
ウチの営業さんにダメ元で連絡してみる事にした。
その時営業さんは、
別方向の現場に居て、
そこからホームセンターまではクルマで1時間ぐらい掛るから、
無理だろうなと思いつつ救援を要請したら、
来てくれると言うから頼んださ。

救援を待っていたら、
電話番号を訪ねようとした主から電話が来たんだが、
もう用はねぇよ。
日頃世話してやってんのに使えねぇ奴。

待つ事、小一時間。
救援が来てやっとコマジェをトラックに搭載する事ができた。
時刻は午後6時。
半日も蒸し暑いながジタバタして疲れてしまった。
事務所に戻って来たら、
なんだか喉が痛いし頭も痛い。
もう散々だったよ。

しかし考えてみれば、
全て身から出たサビ。
因果応報。

でも、
何とか対処できる状況が全て揃っていて、
今にして思えばラッキーだった。
神仏様に感謝だな。

そんな訳で、
スケジュールと天気と相談しながら、
やっとコマジェの駆動系をOHする事になったのであった。
でも、
疲れてやる気がでねぇ。

程を知る

ウチの事務所には一眼レフカメラが何台かある。
フィルム一眼は全てCANONで、
デジタル一眼は全てNikonだ。
デジタル一眼は、
HP等に載せる現場写真を撮影する為のもので、
中坊の頃は写真クラブに所属して、
撮りテツやっていた事が起因している。

今は積極的な撮りテツでは無く、
気分転換ツーリングの目的の一つとして、
撮影しているに過ぎない。

閑話休題。

何台かある中で、
一番気に入っていると言うか、
可愛いのがD70で、
こいつは何年か前に、
気軽に持ち歩ける用一眼として、
某オークションで、
たしか3000円ぐらいで購入したものだ。

D70は廉価版デジタル一眼として20年ぐらい前に販売されたもので、
当時定価は20万円ぐらいだったみたいだ。
今となっては、
その性能は現在のデジタル一眼の足元にも及ばないが、
俺の使用範囲の中では必要にして十分な性能があるってか、
使いこなせていないww。

撮った写真をコンテストに出すわけでは無く、
当然商業写真でも無いから、
デジタルバカチョンでも良いのだけれど、
ある程度の表現力を出すには、
やっぱり一眼の性能が必要で持っている。

ジャンクで購入したんだけれど、
不具合は一切なく、
クリーニングしたらピカピカになって、
撮影した写真も、
20インチ程度のモニターで見る分には、
全然問題ないというか、
むしろアナログ的な発色と輪郭で味がある。

これが気に入って、
出かける時にはほぼ持ち歩いていて、
出会った風景を撮影している。
ツーリングのお供もこいつばかりで、
他の一眼はタンスの肥やし化している。

物事には程ってのがあって、
突き詰めたらキリが無いんだが、
己の力量を知ると、
プロでは無いのだから、
究極の性能を持つカメラは必要ない事が理解できる。

クルマに例えると、
普段遣いでしか使わないのに、
ポルシェやフェラーリは必要なくて、
軽ワゴンや小型ワゴンの方が、
実用的なのと同じ事だ。

それにしても、
昔は一眼レフカメラなんてのは高級品で、
デジタル一眼も、
出始めた頃は高級品だった。
件のD70も発売当時は20万円ぐらいだったそうで、
それが今じゃ3000円で購入できるのだから、
良い時代になったものだ。

そう言えば、
最近デジタルバカチョンが人気で、
中古のデジタルバカチョンが、
デジタル一眼よりも高価で取引されている。

デジタルバカチョンは、
ガラケーが主体だった頃は人気があったが、
スマホが普及してからは人気が落ちて、
各社とも生産中止になった。

ところが最近、
スマホとカメラは別の方が便利との機運が高まり、
デジタルバカチョンが再び見直されたものの、
新製品は皆無なので、
中古のデジタルバカチョンに人気が集まり、
取引価格が吊り上がっているんだそうだ。
ちょっとびっくり。
ウチの事務所にも使わないデジタルバカチョンが何台かあるから、
売って小遣いにでもしようか。

そんな訳で、
自分で撮った写真を見ながら、
反省したり、
上手く撮れた写真を見てはニヤニヤしている。

業界は狭い

埼玉県川越市の調整区域に、
無許可でモスクを建てた事件、
埼玉県内の不動産屋が地主から土地を買い取り、
パキスタン人の会社に転売した。
土地を転売した不動産屋は、
共産党系の団体に加盟している不動産屋なんだそうだ。

ってか、
もしかしたら、
俺、
件の不動産屋の関係業者を
知っているかも知れないww。

件の不動産屋の関係業者とは、
もう随分昔になるが、
ある人の紹介で、
建売用地の件でやりとりした事がある。
結局ウチでは成就しなかったが、
何度かやりとりした。

改めて断っておくが、
ウチとやりとりした不動産屋は、
川越のモスクに直接関わった不動産屋ではなく、
その不動産屋と深い関わりがあるであろう不動産屋だ。
でも多分こいつが親玉だと俺は思っているww。

業務に関わる事だから、
詳しいことは書けないが、
以下は俺の推測なんだが、
ウチとやりとりした不動産屋と、
事件を起こした不動産屋は、
深い関係があると俺は考えている。
モスクのある土地を転売した不動産屋は、
ウチとやり取りした不動産屋の事実上のダミー会社で、
黒幕は、
昔、ウチと建売用地の件でやりとりした不動産屋だと俺は見ている。

それについて詳しくは言えないが、
様々な状況を鑑みると、
そう考えたほうが自然だから。
まぁ、
謄本上げればはっきりするんだろうけど。

ウチとやりとりした不動産屋は、
調整区域の売買に長けている不動産屋で、
事件があった辺りの調整区域の土地を扱っていたからな。
無関係と言う事は無いだろう。

関係があると思われる不動産屋とは、
ある人の紹介だったので、
付き合いはその時限りで、
営業エリアも全然違う所だから、
今後繋がる事は無いけれど、
ちょっとびっくり。

ちなみに、
古い中小不動産屋とか建築屋は、
共産党系の団体に所属している事が多い。
◯◯土建って奴だ。
◯◯土建は、
共産党が運営している健康保険団体で、
お上が運営している健康保険よりも割安なので、
個人事業主が加入している事が多い。

それと民商ってのがあって、
これは税務に関する団体で、
個人事業主が確定申告する時に関わる団体。
昔聞いた話では、
民商を利用する個人事業主が確定申告にゆく時に一緒について行って、
税務署職員が納税金額について何か言おうものなら、
民商が大騒ぎする嫌がらせをするとの話を聞いた事がある。
こんな事から、
民商を通じて申告すると、
税務署から何も言われず通るとも聞いた。

こんな事から、
個人事業主の不動産屋、建築屋は、
◯◯土建とか民商に加入している奴が多い。

また、世代的に、
個人事業主が青春時代に学生運動に感化されていた事もあって、
共産党に対する抵抗が無く、
これらの団体に加盟している業者が多い側面もある。

法人設立のハードルが下がってからの、
新しい法人の不動産屋とか建築屋は、
お上の団体に加盟しなくてはならないから、
共産党系の団体に加盟するのは、
個人事業主だけで、
その数は減っていると思われる。

閑話休題。

今回の事件で、
昔の取引について色々思い出したが、
それにしても業界は狭いなぁww。