勝手にぶつぶつ
ここはよのすけのストレス発散の場、
勝手な事を書いています
ピザ屋を見てりゃ分かる
軍の動きってのは、
基本的に秘密裏に動く。
そりゃそうだ。
敵に感づかれたらダメだから、
表面上は中々分からない。
正月早々、
メリケンのベネゼエラ大統領拘束作戦は鮮やかだった。
新年早々に動くとは、
誰も予想だにしていなかった。
ベネゼエラはもちろんだ。
ベネゼエラの大統領は、
直前には中共の特使と会談して、
ぐっすり眠っている寝込みを襲われたんだから。
焦って逃げたんだが、
秘密部屋に辿り着く前にとっ捕まってしまった。
各国は、
敵軍の動きを察知するのに躍起だ。
スパイを送り込んだり、
偵察衛星を飛ばしたり、
通信を傍受したり、
カネと技術と人員を配して情報を得ようとする。
こんな話を聞いた事がある。
急に軍が、
医薬品や輸血用の血液を集めだしたら、
軍事作戦があると言う話。
実際、
湾岸戦争前にこの動きがあったそうな。
この度のベネゼエラの作戦を事前に予期していた者が居る。
ちなみに、
そいつは医療関係者では無い。
通信関係者でもない。
もちろんスパイでも無い。
具体的に何をやるかは分からないけど、
軍が何かをやるのだなと、
予期していた者が居た。
それは、
ペンタゴン近くのピザ屋なんだそうだww。
作戦遂行の数日前から、
やたらペンタゴンへのピザの出前が増えたんだそうだww。
メリケン軍が何かやりそうな時は、
スパイや軍事衛星よりも、
ピザ屋を見張っていた方が良いかもな。
この情報を俺が知ったぐらいだから、
今後メリケン軍が何かやろうとしても、
もうピザ屋の出前はしなくなるかもな。
ピザ屋にしてみたら、
情報漏洩は経営に深刻な打撃を与えるww。
これまでは世界の紛争にピザ屋も巻き込まれて、
ある意味軍需景気の恩恵を受けていたが、
今後は平和なピザ屋になってしまうのかも知れない。
基本的に秘密裏に動く。
そりゃそうだ。
敵に感づかれたらダメだから、
表面上は中々分からない。
正月早々、
メリケンのベネゼエラ大統領拘束作戦は鮮やかだった。
新年早々に動くとは、
誰も予想だにしていなかった。
ベネゼエラはもちろんだ。
ベネゼエラの大統領は、
直前には中共の特使と会談して、
ぐっすり眠っている寝込みを襲われたんだから。
焦って逃げたんだが、
秘密部屋に辿り着く前にとっ捕まってしまった。
各国は、
敵軍の動きを察知するのに躍起だ。
スパイを送り込んだり、
偵察衛星を飛ばしたり、
通信を傍受したり、
カネと技術と人員を配して情報を得ようとする。
こんな話を聞いた事がある。
急に軍が、
医薬品や輸血用の血液を集めだしたら、
軍事作戦があると言う話。
実際、
湾岸戦争前にこの動きがあったそうな。
この度のベネゼエラの作戦を事前に予期していた者が居る。
ちなみに、
そいつは医療関係者では無い。
通信関係者でもない。
もちろんスパイでも無い。
具体的に何をやるかは分からないけど、
軍が何かをやるのだなと、
予期していた者が居た。
それは、
ペンタゴン近くのピザ屋なんだそうだww。
作戦遂行の数日前から、
やたらペンタゴンへのピザの出前が増えたんだそうだww。
メリケン軍が何かやりそうな時は、
スパイや軍事衛星よりも、
ピザ屋を見張っていた方が良いかもな。
この情報を俺が知ったぐらいだから、
今後メリケン軍が何かやろうとしても、
もうピザ屋の出前はしなくなるかもな。
ピザ屋にしてみたら、
情報漏洩は経営に深刻な打撃を与えるww。
これまでは世界の紛争にピザ屋も巻き込まれて、
ある意味軍需景気の恩恵を受けていたが、
今後は平和なピザ屋になってしまうのかも知れない。
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次は俺達だ!
新年早々、世界は動いているな。
正月早々ベネゼエラの騒動があったんが、
それがイランに飛び火するかも知れんと言う話。
イランは事実上の独裁政権で、
経済を中心に悪化の一途を辿っていて、
通貨安はもはや洒落にならない程下落している。
イランは基本輸入国家で、
通貨安は深刻なインフレをもたらしており、
国民生活は厳しくなっている。
それから戒律が厳しすぎて、
違反した者の逮捕者数がうなぎのぼりで、
その辺りも国民の不満が高まっていて、
昨年末からイラン国内各地で、
政府への抗議行動が拡大していて国民は、
「独裁者に死を!」
と叫んでいるそうな。
そこに起きたのがベネゼエラ事件だ。
イラン国民は政府への不満から、
イランでもベネゼエラと同じ事が起きないかと、
期待が膨らんでいる。
イランへメリケンが介入する話もあって、
イランが騒がしくなっている。
年明けに英国新聞が、
イランの最高指導者の亡命計画について報じていて、
もしかしたら、
イランでも大きな変化があるかも知れない。
関連諸国もこれに反応していて、
イスラエルはイランへの再攻撃をしたくてウズウズしていて、
トランプも、
イランが核開発を再開したら攻撃すると公言している。
更にトランプは、
イラン国内で抗議している者たちへイラン政府が、
暴力的な対応をした場合メリケンは、
援護に行く準備を整えているとも公言している。
イラン政府は抗議者達に対して、
実弾での弾圧をしている事から、
この状態が続けば、
メリケンが動くのは時間の問題になるかも知れない。
正月早々ベネゼエラの騒動があったんが、
それがイランに飛び火するかも知れんと言う話。
イランは事実上の独裁政権で、
経済を中心に悪化の一途を辿っていて、
通貨安はもはや洒落にならない程下落している。
イランは基本輸入国家で、
通貨安は深刻なインフレをもたらしており、
国民生活は厳しくなっている。
それから戒律が厳しすぎて、
違反した者の逮捕者数がうなぎのぼりで、
その辺りも国民の不満が高まっていて、
昨年末からイラン国内各地で、
政府への抗議行動が拡大していて国民は、
「独裁者に死を!」
と叫んでいるそうな。
そこに起きたのがベネゼエラ事件だ。
イラン国民は政府への不満から、
イランでもベネゼエラと同じ事が起きないかと、
期待が膨らんでいる。
イランへメリケンが介入する話もあって、
イランが騒がしくなっている。
年明けに英国新聞が、
イランの最高指導者の亡命計画について報じていて、
もしかしたら、
イランでも大きな変化があるかも知れない。
関連諸国もこれに反応していて、
イスラエルはイランへの再攻撃をしたくてウズウズしていて、
トランプも、
イランが核開発を再開したら攻撃すると公言している。
更にトランプは、
イラン国内で抗議している者たちへイラン政府が、
暴力的な対応をした場合メリケンは、
援護に行く準備を整えているとも公言している。
イラン政府は抗議者達に対して、
実弾での弾圧をしている事から、
この状態が続けば、
メリケンが動くのは時間の問題になるかも知れない。
ビビる若旦那
俺の真の正月休みは今日から始まった。
12日まではのんびり過ごしたいと思っているんだが、
既に先程、
ひとつ仕事を片付けたww。
新年早々世の中では色んな事が起きていて、
先ほど、島根の方で地震があった様だ。
今年のトップは何と言ってもトランプのベネゼエラ大統領逮捕で、
さすがメリケンだ。羨ましい。
左巻きの日本のオールドメディアは、
サンケイ以外こぞってトランプ非難だ。
ベネゼエラの国内事情や、
トランプが事に及ぶ前に起きていた事は一切報道せず、
国際法違反だの、石油狙いだの、
中共様のご意思を尊重した報道を並べている。
トランプの一番の狙いは、
ベネゼエラからメリケンに入ってくる麻薬の根絶だ。
既にメリケンでは、
ベネゼエラから入ってくる麻薬で20万人が死亡している。
これを黙って見ている訳には行かない。
次の狙いは断中共だ。
ベネゼエラは産油国で、
その多くは中国へ輸出されている。
これを断つ事で中共の力を削ぐのが狙いだ。
当然その後はメリケンがおいしく頂く。
ってか、
元々ベネゼエラの油田開発は、
メリケンの投資によって行われて、
その後独裁政権によって取り上げられてしまったもので、
これをメリケンが取り戻したと言う事だ。
ベネゼエラにしてみても、
油は誰か買ってくれても良いのだ。
ベネゼエラは独裁政権で、
インフレ率は100万%で自国通貨を捨てて米ドルを通貨とするしか無く、
汚職は世界ワースト2~3位。
収益は国のごく一部の者が独占し、
国民の月額収入はたったの3ドル。
そんな状態だから、
国民の多くは米国が進行して、
独裁政権の親玉をかっさらってくれた事に喜び、
狂喜乱舞している。
ベネゼエラ大統領は社会共産主義者で、
メリケンの近くに社会共産主義国家がある事は脅威になる事から、
これを排除する目的もメリケンにはあった。
トランプは以前からベネゼエラに警告をしていたが、
ベネゼエラはこれをのらりくらり誤魔化し、
逆にトランプを挑発していた。
これに業を煮やしたトランプは、
ベネゼエラ大統領を麻薬の件で逮捕するタイミングを図っていた。
そして、
中共の特使がベネゼエラ大統領と会談したそのすぐ後に、
メリケン軍と特殊部隊を投入して、
軍の施設を攻撃し、
施設の中に居るベネゼエラ大統領を特殊部隊が拘束した。
何とドラマチックで鮮やかな展開だった事か。
ベネゼエラは、
お友達の左巻の国から譲渡された武器があったが、
ちゃんと整備されていなかった様で役に立たなかったみたいだ。
もちろんメリケンはそんな事も織り込み済みで、
あっという間に制空権を取って
大統領拘束作戦を決行した。
ベネゼエラを訪れていた中共特使は、
メリケンの爆撃の様子など目の当たりにして、
会談したばかりの大統領が拘束された事に、
さぞや驚いただろう。
しかも空港を爆撃されて使えなくなってしまったから、
帰国できないでいるww。
そして一番ビビったのが北の若旦那で、
ベネゼエラ大統領の拘束は明日は我が身で、
早速強がりのミサイルをぶっ放したが、
ビビってどこかに隠れてしまった。
日本国内では誰が親中なのか良く分かる様になった。
この度の騒動についてトランプを非難している奴が居たら、
そいつは親中野郎だと言う事だな。
案の定、オールドメディアはもちろんの事、
ワイドショーの出演者や、
左巻き政党は一斉にトランプを非難している。
大変わかりやすい。
そんな事で今年の日本は、
前半はゲルの置き土産のお陰で、
あまりパッとしないが、
後半は高市政権の政策効果が現れてくるだろう。
未来は明るいとまでは行かないが、
悪い方向ではなさそうだ。
12日まではのんびり過ごしたいと思っているんだが、
既に先程、
ひとつ仕事を片付けたww。
新年早々世の中では色んな事が起きていて、
先ほど、島根の方で地震があった様だ。
今年のトップは何と言ってもトランプのベネゼエラ大統領逮捕で、
さすがメリケンだ。羨ましい。
左巻きの日本のオールドメディアは、
サンケイ以外こぞってトランプ非難だ。
ベネゼエラの国内事情や、
トランプが事に及ぶ前に起きていた事は一切報道せず、
国際法違反だの、石油狙いだの、
中共様のご意思を尊重した報道を並べている。
トランプの一番の狙いは、
ベネゼエラからメリケンに入ってくる麻薬の根絶だ。
既にメリケンでは、
ベネゼエラから入ってくる麻薬で20万人が死亡している。
これを黙って見ている訳には行かない。
次の狙いは断中共だ。
ベネゼエラは産油国で、
その多くは中国へ輸出されている。
これを断つ事で中共の力を削ぐのが狙いだ。
当然その後はメリケンがおいしく頂く。
ってか、
元々ベネゼエラの油田開発は、
メリケンの投資によって行われて、
その後独裁政権によって取り上げられてしまったもので、
これをメリケンが取り戻したと言う事だ。
ベネゼエラにしてみても、
油は誰か買ってくれても良いのだ。
ベネゼエラは独裁政権で、
インフレ率は100万%で自国通貨を捨てて米ドルを通貨とするしか無く、
汚職は世界ワースト2~3位。
収益は国のごく一部の者が独占し、
国民の月額収入はたったの3ドル。
そんな状態だから、
国民の多くは米国が進行して、
独裁政権の親玉をかっさらってくれた事に喜び、
狂喜乱舞している。
ベネゼエラ大統領は社会共産主義者で、
メリケンの近くに社会共産主義国家がある事は脅威になる事から、
これを排除する目的もメリケンにはあった。
トランプは以前からベネゼエラに警告をしていたが、
ベネゼエラはこれをのらりくらり誤魔化し、
逆にトランプを挑発していた。
これに業を煮やしたトランプは、
ベネゼエラ大統領を麻薬の件で逮捕するタイミングを図っていた。
そして、
中共の特使がベネゼエラ大統領と会談したそのすぐ後に、
メリケン軍と特殊部隊を投入して、
軍の施設を攻撃し、
施設の中に居るベネゼエラ大統領を特殊部隊が拘束した。
何とドラマチックで鮮やかな展開だった事か。
ベネゼエラは、
お友達の左巻の国から譲渡された武器があったが、
ちゃんと整備されていなかった様で役に立たなかったみたいだ。
もちろんメリケンはそんな事も織り込み済みで、
あっという間に制空権を取って
大統領拘束作戦を決行した。
ベネゼエラを訪れていた中共特使は、
メリケンの爆撃の様子など目の当たりにして、
会談したばかりの大統領が拘束された事に、
さぞや驚いただろう。
しかも空港を爆撃されて使えなくなってしまったから、
帰国できないでいるww。
そして一番ビビったのが北の若旦那で、
ベネゼエラ大統領の拘束は明日は我が身で、
早速強がりのミサイルをぶっ放したが、
ビビってどこかに隠れてしまった。
日本国内では誰が親中なのか良く分かる様になった。
この度の騒動についてトランプを非難している奴が居たら、
そいつは親中野郎だと言う事だな。
案の定、オールドメディアはもちろんの事、
ワイドショーの出演者や、
左巻き政党は一斉にトランプを非難している。
大変わかりやすい。
そんな事で今年の日本は、
前半はゲルの置き土産のお陰で、
あまりパッとしないが、
後半は高市政権の政策効果が現れてくるだろう。
未来は明るいとまでは行かないが、
悪い方向ではなさそうだ。
プーさんが台湾を攻める訳
日本ではあまり報道されていないんだが、
支那では今、
あちこちの工場や建設現場で暴動が起きている。
これらの騒ぎは昨年あたりから起き始め、
今では不満を持った労働者が、
工場に火を付けられたり、
高価な重機をぶっ壊したりしている。
暴れているのは賃金未払が続いている労働者達で、
もう何ヶ月も賃金が支払われず、
それに抗議する労働者は拘束され、
雇用者は共産党関係者だから何のお咎めもない。
そりゃ労働者達は怒るわな。
それが今じゃあちこちで起こって、
手が付けられない状態になっているそうな。
こういう時に共産社会主義国家は何するかと言うと、
外部に敵を作って目をそらそうとするんだな。
こういう事をやるのは主に社会主義とか共産主義国家で、
民主主義国家では韓国がやっている。
プーさんの経済政策の失敗で、
支那ではリーマンショックを超える不況が吹き荒れて、
更に諸外国から経済的にも圧力を掛けられて、
外国からの投資が次々に逃げ出している。
かつては世界の工場と称された支那なんだが、
人件費の高騰で生産コストが上がったため、
支那の不況と相まって外国資本は生産拠点を、
人件費が安いベトナムなどに移している。
プーさんが打つ手は次々とブーメランとなり、
効果を上げるどころか逆行になって、
支那人民の怒りは収まらず、
人民の怒りを逸らすために、
台湾侵攻を口にして人民の目を逸らそうとしているんだな。
だけどそれはそれで諸外国から反発があって、
余計に締め付けが厳しくなっている状態なんだな。
その支那に寄り添っているのが、
立憲共産党の岡田克也で、
こいつの兄ちゃんはイオングループの代表で、
支那国内に複数の店舗を展開している。
以前イオンは支那国内で、
国家主導の暴動の標的にされ、
店舗をボロボロに破壊されている。
そんな事もあってイオンは、
中共に尻尾を振っているのだと俺は見ている。
心配なのはプーさんが、
自棄のやん八で本当に台湾侵攻をやらないかと言う事だ。
もしもやったら支那は政治体制が大きく変わる事態になるだろう。
少なくともプーさんはただでは済まされない。
プーさんが弾けるかどうかは、
支那国内の暴動の様子を見ていれば、
ある程度分かると言うものだ。
支那では今、
あちこちの工場や建設現場で暴動が起きている。
これらの騒ぎは昨年あたりから起き始め、
今では不満を持った労働者が、
工場に火を付けられたり、
高価な重機をぶっ壊したりしている。
暴れているのは賃金未払が続いている労働者達で、
もう何ヶ月も賃金が支払われず、
それに抗議する労働者は拘束され、
雇用者は共産党関係者だから何のお咎めもない。
そりゃ労働者達は怒るわな。
それが今じゃあちこちで起こって、
手が付けられない状態になっているそうな。
こういう時に共産社会主義国家は何するかと言うと、
外部に敵を作って目をそらそうとするんだな。
こういう事をやるのは主に社会主義とか共産主義国家で、
民主主義国家では韓国がやっている。
プーさんの経済政策の失敗で、
支那ではリーマンショックを超える不況が吹き荒れて、
更に諸外国から経済的にも圧力を掛けられて、
外国からの投資が次々に逃げ出している。
かつては世界の工場と称された支那なんだが、
人件費の高騰で生産コストが上がったため、
支那の不況と相まって外国資本は生産拠点を、
人件費が安いベトナムなどに移している。
プーさんが打つ手は次々とブーメランとなり、
効果を上げるどころか逆行になって、
支那人民の怒りは収まらず、
人民の怒りを逸らすために、
台湾侵攻を口にして人民の目を逸らそうとしているんだな。
だけどそれはそれで諸外国から反発があって、
余計に締め付けが厳しくなっている状態なんだな。
その支那に寄り添っているのが、
立憲共産党の岡田克也で、
こいつの兄ちゃんはイオングループの代表で、
支那国内に複数の店舗を展開している。
以前イオンは支那国内で、
国家主導の暴動の標的にされ、
店舗をボロボロに破壊されている。
そんな事もあってイオンは、
中共に尻尾を振っているのだと俺は見ている。
心配なのはプーさんが、
自棄のやん八で本当に台湾侵攻をやらないかと言う事だ。
もしもやったら支那は政治体制が大きく変わる事態になるだろう。
少なくともプーさんはただでは済まされない。
プーさんが弾けるかどうかは、
支那国内の暴動の様子を見ていれば、
ある程度分かると言うものだ。
借金はするな
ウチの会社は無借金経営をしている。
俺一人が食えればいいから、
大々的に事業展開する必要が無いから、
借り入れはしていない。
以前はプロジェクト資金を金融機関から借り入れていたけど、
そのおかげで今は、
手元資金が十分にあるから、
仕入れなどは自己資金でやっている。
事業を大きく展開させなければ、
自己資金だけで十分なのだ。
で、
ウチの会社では、
債務不履行に陥った物件を良く扱う。
つまり、
住宅ローンが支払えなくなった家を売却するってことだ。
今も一件、事案が進行中なんだが、
いつもこの手の仕事をしている時に思うのは、
「借金はしない方が良い。」
だ。
今扱っている事案も、
購入当時は十分返済して行けるとしてローンを組んだんだが、
その後の社会情勢の変化で支払不能に陥ってしまった。
決して債務者が何かやらかした訳では無い。
むしろ気の毒だ。
債務者は債権者から徹底的に追い込まれる。
債権者が公的機関であろうと、
ヤクザであろうと同じだ。
中には死にたくなってしまう債務者も居る。
そういう人は大抵真面目な人だ。
いい加減な奴は開き直る。
債権者にしてみたら、
開き直られる方が厄介だww。
今回の件も、
債務者は債権者から徹底的に追い込まれている。
無い袖は振れないのに、
債権者は無い袖すら振るように要求してくる。
そんな状況を数々見てきた俺は、
「借金はしないほうが良い。」
と考える様になった訳だ。
借り入れた時は絶対大丈夫だとしても、
社会情勢の変化で足をすくわれる事は良くある。
昨今では中華コロナ騒動がそうだ。
最近は100年ローンだとか、
住宅ローン版の残クレとかの話を聞くが、
先述している通り、
社会情勢がいきなり変化する事あるから、
借金は慎重にした方が良いと言う話。
追記
借金して返せなくなって追い込まれている人へ。
日本は良い国で、
借金が返せなくなっても、
命までは取られないどころか、
憲法にもある通り、
最低限の生活の保証をしてくれる。
どうにもならなくなったら、
考え方を変えて開き直って、
お上が用意しているセーフティネットを、
最大限利用すれば良い。
具体的にどうすれば良いか分からない人は、
地域の共産党議員に相談すれば相談に乗ってくれて、
手続きの方法を教えてくれる。
それで一休みして元気が出てきたら、
また立ち上がれば良いんだよ。
俺一人が食えればいいから、
大々的に事業展開する必要が無いから、
借り入れはしていない。
以前はプロジェクト資金を金融機関から借り入れていたけど、
そのおかげで今は、
手元資金が十分にあるから、
仕入れなどは自己資金でやっている。
事業を大きく展開させなければ、
自己資金だけで十分なのだ。
で、
ウチの会社では、
債務不履行に陥った物件を良く扱う。
つまり、
住宅ローンが支払えなくなった家を売却するってことだ。
今も一件、事案が進行中なんだが、
いつもこの手の仕事をしている時に思うのは、
「借金はしない方が良い。」
だ。
今扱っている事案も、
購入当時は十分返済して行けるとしてローンを組んだんだが、
その後の社会情勢の変化で支払不能に陥ってしまった。
決して債務者が何かやらかした訳では無い。
むしろ気の毒だ。
債務者は債権者から徹底的に追い込まれる。
債権者が公的機関であろうと、
ヤクザであろうと同じだ。
中には死にたくなってしまう債務者も居る。
そういう人は大抵真面目な人だ。
いい加減な奴は開き直る。
債権者にしてみたら、
開き直られる方が厄介だww。
今回の件も、
債務者は債権者から徹底的に追い込まれている。
無い袖は振れないのに、
債権者は無い袖すら振るように要求してくる。
そんな状況を数々見てきた俺は、
「借金はしないほうが良い。」
と考える様になった訳だ。
借り入れた時は絶対大丈夫だとしても、
社会情勢の変化で足をすくわれる事は良くある。
昨今では中華コロナ騒動がそうだ。
最近は100年ローンだとか、
住宅ローン版の残クレとかの話を聞くが、
先述している通り、
社会情勢がいきなり変化する事あるから、
借金は慎重にした方が良いと言う話。
追記
借金して返せなくなって追い込まれている人へ。
日本は良い国で、
借金が返せなくなっても、
命までは取られないどころか、
憲法にもある通り、
最低限の生活の保証をしてくれる。
どうにもならなくなったら、
考え方を変えて開き直って、
お上が用意しているセーフティネットを、
最大限利用すれば良い。
具体的にどうすれば良いか分からない人は、
地域の共産党議員に相談すれば相談に乗ってくれて、
手続きの方法を教えてくれる。
それで一休みして元気が出てきたら、
また立ち上がれば良いんだよ。
プロフィール
HN:
よのすけ
性別:
非公開
