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祝! ナンミョウ連立離脱

ナンミョウホウレン党が自民党との連立を離脱するそうな。
自民党は連立解消について結論を公表していないが、
十中八九連立は解消されるだろう。

ナンミョウは親中政党。
ナンミョウのせいでこれまで、
支那の侵略を抑える為の法案が骨抜きにされてきた。
これでやっと日本は自立する事ができそうだ。

ナンミョウと縁が切れてめでたしめでたしと思いきや、
自民党の約半分は支那の毒饅頭くらっている奴らだから、
順風満帆では無い。

もうひとつはマスゴミだ。
朝日新聞を筆頭に、
殆どが親中マスゴミで、
これから益々高市落としが始まる。

これらを抑えるには何度も言っているが高市は、
有権者を見方につける事だ。
いくら親中議員と言えども、
有権者には叶わない。
簡単なのは減税を推し進める事。
これが有権者に一番分かりやすい。



ポイントは保守野党で、
連立を組まなくとも、
政策ごとに是々非々で保守野党と連携してゆけば良い。

昨今任期がある国民民主党なんだが、
一見保守政党の様に見えるが、
案外そうでもない。
なぜなら、
バックに付いているのは連合で、
連合は共産主義の色合いがある。
だから国民民主は、
純然たる保守政党では無い。

維新のバックは言うまでも無く支那で、
こいつらは問題外。

参政党は「?」」な部分があるし、
純然たる保守野党は日本保守党しか無いんだが、
いかんせん議員数が少ない。
もしも日本保守党の議員が20人ぐらいいれば、
エポックメイキングになれる。

まぁあれだ。
やっと日本もマトモな路線を歩む一歩を踏み出そうとしている所で、
わずかばかりの希望の光が見えた所だ。
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新聞(紙)は必要だ

俺が新聞を購読しなくなって随分経つ。
だって新聞って、
嘘ばかり書いてあるし、
古新聞が溜まって邪魔だから取るの止めた。

高市の記者会見が始まる前、
どこかの新聞社の記者だかカメラマンが、
「支持率下げてやる。支持率下げる写真しかださない。」
と発言したのが日テレの放送とネット配信にのってしまった。

これを受けてネットでは大騒ぎ。
日テレはこの部分をカットしてネットに再配信したから、
更に火に油を注いでしまった。

この発言が新聞社の者であるのなら、
俺は何の問題も無いと考える。
だって新聞は、
発行者の意図が入っても構わない物で、
公正中立である必要は無いからだ。

一方、
公共の電波を使うテレビやラジオは駄目だ。
これらは公正中立でなければならない。
これらは、
法律でそうなっている。

だから、
新聞は何を書こうと、
何を掲載しようと自由だ。
読者は、
その姿勢を見て、
新聞を買うか買わないか決めれば良い事で、
当然掲載内容は売上に関係する。

ネットが発達する前は、
送り手が限られていたから、
それらを信用するしか無かったが、
ネットの発達とともに、
様々な人が、
様々な発信を行い、
情報はフローからストックに変わり、
過去の情報も掘り起こされるようになり、
より真実が何なのか読者は判断しやすくなった。

その結果、
オールドメディアが、
情報操作していた事が顕になって、
主にネットから情報を取っている者は、
オールドメディアが発信する情報を懐疑的に見るようになった。
さらにそれは進んで、
朝日新聞を初めとする新聞の売上が落ちた。

今回の騒動は、
新聞社の実態があからさまになった状況で、
これを判断材料にすれば良いだけの事で、
批判する対象では無いと俺は考える。

しかし、
新聞は必要だ。
正確には、
新聞紙が必要だ。

日常生活していると、
新聞紙が必要な状況に度々出会う。
今も、
収穫したサツマイモを包むのに新聞紙が必要なんだが、
俺はもちろんの事、
近しい人で新聞を取っている者がおらず、
入手に難儀している。
誰か必要な時に必要なだけ、
新聞紙を無料で手に入れられる窓口を教えてくれ。

フェミ怒る

高市が総裁選で勝利した途端、
左巻きが一斉に騒ぎ始めたww。
何と分かりやすい。

まず左巻きの女が騒ぎ始めた。
フェミニストって奴らだな。
こいつら常日頃、
「女性活躍!女を起用しろ!」
なんて言っていたくせに、
女の高市が総裁選で勝利した途端、
「そういう事では無い。」
なんて言い始めた。

奴らは、
「保守思想の女が代表になる事は認められない。」
と言う事なんだな。
ひっくり返して言えば、
「トップに成る女は、左巻き思想でなければならない。」
と言う事なんだな。
これって、同性差別だろ。
「保守思想の女は認めない。」
と言う事なのだ。

これがフェミの正体だ。
「左巻き思想でなければ認められない!」
って事で、
社民党の福島瑞穂なんて、
劣化の如く、失礼、
烈火のごとく怒っていたなww。
大変わかりやすい。

今後高市が、
総理大臣に就任したら、
フェミの口撃は更に増すだろう。
それは、
己がダブルスタンダードである事は、
微塵も思わないのだろう。

程度の低さが良く分かると言うものだ。

株価爆上がりww

高市が自民党総裁に決定したその週明け、
株価が爆上がりしてやんのww。
ゲルが辞任表明した時も株価は爆上がりしたんだが、
どんだけゲルは期待されていなかってんだよ。
これが市場が自民党に対する期待感ってもんだ。
マトモな国民も同様。

今回高市が総裁に当選できたのは、
御存知の通り麻生のおかげだ。

麻生は当初麻生派の議員に、
林と小林に投票する様に呼びかけたらしい。
当然決選投票になるんだが、
そうなると林派と小林派は恩義を感じて、
決選投票では高市に投票する。
そして、
決選投票でゴミ袋米太郎を逆転したと言う寸法だ。

しかしだ。
自民党国会議員の半数近くは、
半高市とも言える。
今後はそいつらを相手に、
まず党内を抑えてゆかなければならない。
高市政権は順風満帆とは言えない。

後は、
保守系野党とどれだけ連携を組めるかだ。
多分保守系野党は是々非々で協力する事になるのだろう。
ナンミョウホウレン党はどうするんだか?
高市だったら連立を解消するとは公言したものの、
与党の甘い汁を一度すすったら辞められない。
自民党としても、
ある程度の数は確保したいから、
無下に切る訳にはゆかない。
ここは、
高市のお手並み拝見とゆこう。

自民党は今後、
安定した政権運営が続くかと言えばそうでも無い。
まず高市派は存在せず、
麻生は高齢で、
後ろ盾の麻生が居なくなったら、
自民党内で高市を支える者が居なく成る。
高市を支えられる期間は、
そう長く無いだろう。
そうなると親中勢力が勢いを増し、
再び自民党は元の木阿弥になる。

高市が唯一生き残るには、
有権者を見方に付ける事だ。
パパ小泉がやった手法だな。
何と言っても、
有権者を見方に付けるのが一番強い。
それには、
国情と、国民心情に沿った政策を摂る事だ。
簡単な話で、
ニーズに答えてやれば良いだけの事。
そして願わくば、
Zの大改革を行う事。

さてどこまで出来る事やら。
とりあえず、
株価上昇でスタートは良し。
これがいつまで続くかだ。

ゴミ袋米次郎 散る

当初、自民党内では、
己の利権と保身のために、
ゴミ袋米次郎優勢で話が進んでいた。

米次郎はなりふり構わず票を集めようと、
あらゆる事を画策していたんだが、
自民党自身が有権者からそっぽを向かれていて、
なりふり構わぬ馬鹿を担ぎ上げると、
次の選挙で自分の立場が危うくなるとやっと悟った自民党議員は、
今回は高市を持ち上げた方が良いと考える者が、
若干多かった様だ。

議員票の差は僅かで、
相変わらず自民党内の半分は腐っていて、
腐っている奴も今回は高市に入れただけで、
高市が総理になったとしても、
高市が思う政策をグイグイ推し進められるかは疑問だ。

興味深いのはナンミョウホウレン党で、
高市が総理に就任するのなら、
連立を解消すると公言している事だ。
親仲のナンミョウと手を切る事ができるのならば、
日本国民としては良い傾向だ。

ナンミョウと連立を解消すると、
自民党単独では過半数を取る事はできず、
国会運営は不安定な物になる。
そうなると、
新たに連立を組むのはどこになるかだ。

有力なのは国民民主か維新か参政党なんだが、
参政党はイマイチ怪しいから、
国民民主か維新のどちらかだ。
国民民主はゲル総裁の時は連立を組む意思は無いと公言していた。
そうなると維新の可能性が高い。

維新はこれまで、
ハシシタが院政を敷いていたが、
ここへ来てハシシタは切り離された様で、
自民と連立を組む可能性は大いにある。
そんな事もあってハシシタは、
院政を敷けなくなった維新を捨てて、
新党を結党しようと蠢いている節がある。
それに河村が乗っかっているんだな。

自民が維新と手を組むのが可能性が高いんだが、
国民民主も高石なら手を組んでも良いとする可能性も高い。
こうなると政権は盤石になる。

でもな、
半数が腐っている自民党が一枚岩に成るとは思えず、
高市が総理に就任したとしても、
大手マスゴミの高市叩きも始まるし、
内ゲバも起きるだろうから、
高市政権の運営は盤石には成らないだろう。
後は高市が党内の反対勢力を、
どこまで抑えられるかだ。

で、ゴミ袋米次郎なんだが、
この度のボロが今後も尾を引き、
影が薄く成ると思われる。

今後自民党は、
若干安倍政権の路線に軌道修正する事になるのだろうが、
直ぐに国民がハッピーになる事は無く、
混沌とした状況は、
この先も当分続くのだろう。