勝手にぶつぶつ
ここはよのすけのストレス発散の場、
勝手な事を書いています
バカが張り切ると始末が悪い
ウチの事務所が入っている区分所有建物なんだが、
今年度の理事長は、
お世辞にも優れていたとは言えない。
他の理事も同様で、
言っちゃぁなんだが、
ダメダメなのは否めない。
数年前に理事長だった組合員がいるんだが、
こいつ髪結いの亭主で、
奥方は大変働き者なんだが、
亭主の方は年金でフラフラしている。
性格はおしゃべりなおばちゃんみたいな性格。
しかもお世辞にも頭が良いとは言えない。
更にこいつ、
自分は頭が良いと思っているから始末が悪い。
詳しくは書けないんだが、
今期ある部屋の修繕積立金・管理費等の未納金を処理したんだが、
債務者は支払い能力が無いため競売に付した。
しかし滞納金があまりに高額なため、
新たな所有者には、
滞納金の支払いは免除する事とした。
落札金の他に巨額な滞納金も支払うとなると、
誰も入札してくれず、
当該部屋からはいつまでも修繕積立金・管理費が、
組合に入って来ないため、
滞納金は損切りをして、
新たな所有者に物件を持ってもらおうと言う考えだ。
同じ区分所有建物の居住者で、
部屋を複数所有して賃貸にしている人が居る。
組合はその人に、
競売で入札してもらえないかと話をした。
もちろん、
滞納金は請求しない旨も説明した。
そして競売になったんだが、
その人がめでたく落札した。
この事をもって髪結いの亭主は
「談合だ!!」
と大騒ぎww。
談合じゃねぇよ。
物件は裁判所によって競売に付されえいる。
標準価格は裁判所が決めている。
組合じゃない。
それと組合は、
誰が落札しても滞納金は免除する方針だ。
なのに髪結いの亭主は、
「談合だ!!!」
と大騒ぎしている。
別に騒いでいるだけなら良いのだけれど、
わざわざ俺のところに来やがった。
最初しつこく電話が来たんだが無視していた。
そしたら直接来やがったww。
俺に「談合だ!談合だ!」と騒いでいた。
だから談合じゃねぇよ。
面倒くさいから適当な事を言って追い返したんだが、
髪結いの亭主は来月開催される定期総会で、
大暴れするつもりらしい。
俺は総会には出席しないから良いのだけれど、
的はずれな事で大騒ぎされたら、
出席者たちは大迷惑だな。
髪結いの亭主は、
他にも理事会に対してクレームがあるみたいで、
その辺りも張り切っているみたいなんだが、
それも的外な事案で騒いでいる。
今期の理事長はあまり頭が良くなく、
物を知らない人だし、
役員の中に切れる人も居ないから、
総会では苦労するんじゃ無いかな。
俺は巻き込まれたくないから、
組合活動からは距離を置いているんだが、
髪結いの亭主が絡んでくるから、
面倒くさいったりゃありゃしない。
ったく、
バカが張り切ると始末が悪い。
今年度の理事長は、
お世辞にも優れていたとは言えない。
他の理事も同様で、
言っちゃぁなんだが、
ダメダメなのは否めない。
数年前に理事長だった組合員がいるんだが、
こいつ髪結いの亭主で、
奥方は大変働き者なんだが、
亭主の方は年金でフラフラしている。
性格はおしゃべりなおばちゃんみたいな性格。
しかもお世辞にも頭が良いとは言えない。
更にこいつ、
自分は頭が良いと思っているから始末が悪い。
詳しくは書けないんだが、
今期ある部屋の修繕積立金・管理費等の未納金を処理したんだが、
債務者は支払い能力が無いため競売に付した。
しかし滞納金があまりに高額なため、
新たな所有者には、
滞納金の支払いは免除する事とした。
落札金の他に巨額な滞納金も支払うとなると、
誰も入札してくれず、
当該部屋からはいつまでも修繕積立金・管理費が、
組合に入って来ないため、
滞納金は損切りをして、
新たな所有者に物件を持ってもらおうと言う考えだ。
同じ区分所有建物の居住者で、
部屋を複数所有して賃貸にしている人が居る。
組合はその人に、
競売で入札してもらえないかと話をした。
もちろん、
滞納金は請求しない旨も説明した。
そして競売になったんだが、
その人がめでたく落札した。
この事をもって髪結いの亭主は
「談合だ!!」
と大騒ぎww。
談合じゃねぇよ。
物件は裁判所によって競売に付されえいる。
標準価格は裁判所が決めている。
組合じゃない。
それと組合は、
誰が落札しても滞納金は免除する方針だ。
なのに髪結いの亭主は、
「談合だ!!!」
と大騒ぎしている。
別に騒いでいるだけなら良いのだけれど、
わざわざ俺のところに来やがった。
最初しつこく電話が来たんだが無視していた。
そしたら直接来やがったww。
俺に「談合だ!談合だ!」と騒いでいた。
だから談合じゃねぇよ。
面倒くさいから適当な事を言って追い返したんだが、
髪結いの亭主は来月開催される定期総会で、
大暴れするつもりらしい。
俺は総会には出席しないから良いのだけれど、
的はずれな事で大騒ぎされたら、
出席者たちは大迷惑だな。
髪結いの亭主は、
他にも理事会に対してクレームがあるみたいで、
その辺りも張り切っているみたいなんだが、
それも的外な事案で騒いでいる。
今期の理事長はあまり頭が良くなく、
物を知らない人だし、
役員の中に切れる人も居ないから、
総会では苦労するんじゃ無いかな。
俺は巻き込まれたくないから、
組合活動からは距離を置いているんだが、
髪結いの亭主が絡んでくるから、
面倒くさいったりゃありゃしない。
ったく、
バカが張り切ると始末が悪い。
PR
俺より先に死なないでくれ
ロックシンガー永ちゃんこと矢沢永吉、
御年76歳。
未だ武道館を満員にしてライブをやっている。
永ちゃんが70歳を超えてロックやってるなんて想像も付かなかった。
しかし現実にやっている。
ハードロッの雄、ディープ・パープルが来日して、
武道館でライブを開催した。
この人たちの年齢はおおよそ80歳だ。
昔、
年寄りがロックをやるなんて、
しかもハードロックをやるなんて想像も付かなかった。
だってじぃちゃんだぜ。
じぃちゃんのイメージと言えば、
孫相手によいよいやっているのが関の山で、
ハードロックなんてその対極だ。
しかも現役時代?と変わらぬパワフルさ。
年寄りの概念を変えなきゃならんな。
そう思っていたら、
昨年メリケンでライブやった高中は73歳で、
吉田拓郎は80歳だそうで、
イメージが追いつかない俺の頭はバグってるぜww。
もうね、
今の時代、
年齢なんか関係無いな。
みんないつまでも現役で居てくれ。
俺より先に死なないでくれ。
御年76歳。
未だ武道館を満員にしてライブをやっている。
永ちゃんが70歳を超えてロックやってるなんて想像も付かなかった。
しかし現実にやっている。
ハードロッの雄、ディープ・パープルが来日して、
武道館でライブを開催した。
この人たちの年齢はおおよそ80歳だ。
昔、
年寄りがロックをやるなんて、
しかもハードロックをやるなんて想像も付かなかった。
だってじぃちゃんだぜ。
じぃちゃんのイメージと言えば、
孫相手によいよいやっているのが関の山で、
ハードロックなんてその対極だ。
しかも現役時代?と変わらぬパワフルさ。
年寄りの概念を変えなきゃならんな。
そう思っていたら、
昨年メリケンでライブやった高中は73歳で、
吉田拓郎は80歳だそうで、
イメージが追いつかない俺の頭はバグってるぜww。
もうね、
今の時代、
年齢なんか関係無いな。
みんないつまでも現役で居てくれ。
俺より先に死なないでくれ。
三流はやっぱりクソだった
以前ブログで書いたんだが、
もらってきた三流メーカーの物置。
昨日組み立てた。
ただで物置をくれると言うからもらう事にした。
引き取りに行ったら、
聞いた事が無い三流メーカーの物置。
まぁプレハブの物置だから、
どのメーカーも大して変わりは無いと思ってバラし始めたんだが、
中途半端な設計思想と構造で、
大メーカーの物置なら30分も掛からずバラすんだけど、
バラすだけでも二時間ぐらいぐらい掛かってしまった。
そいつを組み上げたんだけど、
組み上げには3時間ぐらい掛かったw。
組み立ての説明書があったから、
そいつを見ながら組み上げたんだけど、
接合部がものすごいヤワ。
ひとつひとつが自立していなくて、
全体で強度を保つようにしていて、
そのせいで部品点数が多い。
ビスは工具が入りにくい所があったり、
場合によっては、
手が三本必要な所があった。
説明書を作った奴は頭が悪かったみたいで、
物置の構造を知っている者なら何とか組み上げられるが、
素人が初めて組み上げるんじゃ
説明がものすごく悪くて多分出来ない。
場所によってはプロが見ても意味が全く分からん。
分からんところは経験と知恵で乗り越えたんだが、
素人じゃ絶対無理だな。
説明書どおりに組んだのに、
ビスが余ったのはどういう訳だ?
解体の時に外したビスなのに、
どこに使っていたのか全く不明。
使用部材も粗悪で、
鉄板なんがものすごい薄いww。
床なんか強度が無くてブカブカする。
だから補強の為にベニヤ板を引いた。
実は破風を止める金具が何故か無くて、
後日汎用部品を探してちゃんと止める予定だ。
不思議なのは、
物置の水平・垂直がちゃんと出ているのに、
建具の建て付けがどうやっても斜めになる。
枠が歪んでいるのか?
でも枠の水平・垂直はちゃんと出ている。
摩訶不思議。
後日レーザー墨出し器を持って行って、
性格に水平を出した方が良いかも知れない。
とにかく三流メーカーの物置は、
品質、構造、説明書、全てにおいてダメダメだ。
もらった物置だから良いけれど、
もしも物置を買うのならば、
絶対大手メーカーの物が良いぞ。
俺のおすすめはイナバだ。
100人乗っても大丈夫なヤツ。
構造がしっかりしていて品質は言うに及ばず。
組み立ても合理的で組み立てやすい。
やっぱり、
ちゃんとしたメーカーの物を選んでおけば間違えない。
もらってきた三流メーカーの物置。
昨日組み立てた。
ただで物置をくれると言うからもらう事にした。
引き取りに行ったら、
聞いた事が無い三流メーカーの物置。
まぁプレハブの物置だから、
どのメーカーも大して変わりは無いと思ってバラし始めたんだが、
中途半端な設計思想と構造で、
大メーカーの物置なら30分も掛からずバラすんだけど、
バラすだけでも二時間ぐらいぐらい掛かってしまった。
そいつを組み上げたんだけど、
組み上げには3時間ぐらい掛かったw。
組み立ての説明書があったから、
そいつを見ながら組み上げたんだけど、
接合部がものすごいヤワ。
ひとつひとつが自立していなくて、
全体で強度を保つようにしていて、
そのせいで部品点数が多い。
ビスは工具が入りにくい所があったり、
場合によっては、
手が三本必要な所があった。
説明書を作った奴は頭が悪かったみたいで、
物置の構造を知っている者なら何とか組み上げられるが、
素人が初めて組み上げるんじゃ
説明がものすごく悪くて多分出来ない。
場所によってはプロが見ても意味が全く分からん。
分からんところは経験と知恵で乗り越えたんだが、
素人じゃ絶対無理だな。
説明書どおりに組んだのに、
ビスが余ったのはどういう訳だ?
解体の時に外したビスなのに、
どこに使っていたのか全く不明。
使用部材も粗悪で、
鉄板なんがものすごい薄いww。
床なんか強度が無くてブカブカする。
だから補強の為にベニヤ板を引いた。
実は破風を止める金具が何故か無くて、
後日汎用部品を探してちゃんと止める予定だ。
不思議なのは、
物置の水平・垂直がちゃんと出ているのに、
建具の建て付けがどうやっても斜めになる。
枠が歪んでいるのか?
でも枠の水平・垂直はちゃんと出ている。
摩訶不思議。
後日レーザー墨出し器を持って行って、
性格に水平を出した方が良いかも知れない。
とにかく三流メーカーの物置は、
品質、構造、説明書、全てにおいてダメダメだ。
もらった物置だから良いけれど、
もしも物置を買うのならば、
絶対大手メーカーの物が良いぞ。
俺のおすすめはイナバだ。
100人乗っても大丈夫なヤツ。
構造がしっかりしていて品質は言うに及ばず。
組み立ても合理的で組み立てやすい。
やっぱり、
ちゃんとしたメーカーの物を選んでおけば間違えない。
落ち葉との戦い
こないだ、
ちょっと大きな規模の外構工事で、
通路部分の最後の土間打ちをやった。
当日は朝方まで雨で、
午後からは曇りの天候。
延期も考えたが、
その先の天気は曇と雨が交互に続く予報だったので、
この日に打設する事にした。
生コン車が来た時は、
にわか雨が降ったり止んだりする状況。
打設が終わった後もにわか雨が降ったが、
西には青空が見えていたから、
仕上げは遅い時間になるだろうけど、
何とか終わらせる事ができる見込みだった。
職人とゆったり昼飯を食って現場に戻るも、
打設したコンクリートの表面には水が浮いている状況。
あと2時間ぐらいは入れそうも無い。
それまでやる事が無いから椅子に座ってまったりしていた。
青空が広がって陽が刺してきて、
「これは良かっかた!」
と思いきや、
強い北風が拭き始めた。
打設した場所のすぐ西側には大きなクスノキが二本。
そのクスノキから葉がパラパラ打設したコンクリートの上に落ち始めた。
それは飯にふりかけを掛けるが如く。
ちょっとやそっとでは無い。
土間打ちをやっている人なら分かると思うが、
とても厄介な事なのだ。
打設したコンクリートの水が引いて、
乗れるようになったら中砥をするんだが、
落ちた葉を取り除きながらでないとできない。
落ちた葉を無視してやると、
葉がコンクリートに練り込まれてしまって、
仕上げが荒れてしまう。
当然クレームになってしまう。
ブロアがあれば良いだけれど、
こんな事態は予測していなかったからブロアは持っていない。
仕方ないから、
ひとつひとう葉を取り除きながら中砥を進めたんだが、
時間は掛かるし、効率は悪いし、
狭い面積しかコテを当てられないから、
いつもみたいに全体を真っ平らに仕上げられない。
しかしやるしか無い。
何とか中砥を済ませたんだが、
未だ風が強くて葉は落ち続けている。
仕上げも難儀しそうだ。
そこで、
仕上がりを若干犠牲にして、
仕上げはいつもより硬い状況で入る事にして、
まずは柔らかい箒で落ちている葉を掃いて、
コテで仕上げた上で刷毛引き仕上げした。
文字で書くと簡単なんだが、
これがえらい大変で、
コンクリートが硬いから、
場所によってはマグゴテでノロを出して仕上げる。
納得がゆく仕上げができないのだ。
最終仕上げは刷毛でごまかしたんが、
素人が見たら分からないけど、
プロが見たら「下手くそ」と言われる仕上がりになってしまった。
しかし、
これ以外に方法が無く、
何とか納める事にした。
翌日現場を見に行ったら、
パッと見た目には問題は無いが、
細かいところを見るとやっぱり駄目だな。
強風で落ち葉が障害になる事は、
全く考えていなかった。
天気予報は雨ばかり気にしていて、
一応風も見てはいたんだが、
常緑樹から大量に葉が落ちるとは思ってもみなかった。
またひとつ経験値を上げたな。
これからは、
風と大樹を考慮する事にする。
ちょっと大きな規模の外構工事で、
通路部分の最後の土間打ちをやった。
当日は朝方まで雨で、
午後からは曇りの天候。
延期も考えたが、
その先の天気は曇と雨が交互に続く予報だったので、
この日に打設する事にした。
生コン車が来た時は、
にわか雨が降ったり止んだりする状況。
打設が終わった後もにわか雨が降ったが、
西には青空が見えていたから、
仕上げは遅い時間になるだろうけど、
何とか終わらせる事ができる見込みだった。
職人とゆったり昼飯を食って現場に戻るも、
打設したコンクリートの表面には水が浮いている状況。
あと2時間ぐらいは入れそうも無い。
それまでやる事が無いから椅子に座ってまったりしていた。
青空が広がって陽が刺してきて、
「これは良かっかた!」
と思いきや、
強い北風が拭き始めた。
打設した場所のすぐ西側には大きなクスノキが二本。
そのクスノキから葉がパラパラ打設したコンクリートの上に落ち始めた。
それは飯にふりかけを掛けるが如く。
ちょっとやそっとでは無い。
土間打ちをやっている人なら分かると思うが、
とても厄介な事なのだ。
打設したコンクリートの水が引いて、
乗れるようになったら中砥をするんだが、
落ちた葉を取り除きながらでないとできない。
落ちた葉を無視してやると、
葉がコンクリートに練り込まれてしまって、
仕上げが荒れてしまう。
当然クレームになってしまう。
ブロアがあれば良いだけれど、
こんな事態は予測していなかったからブロアは持っていない。
仕方ないから、
ひとつひとう葉を取り除きながら中砥を進めたんだが、
時間は掛かるし、効率は悪いし、
狭い面積しかコテを当てられないから、
いつもみたいに全体を真っ平らに仕上げられない。
しかしやるしか無い。
何とか中砥を済ませたんだが、
未だ風が強くて葉は落ち続けている。
仕上げも難儀しそうだ。
そこで、
仕上がりを若干犠牲にして、
仕上げはいつもより硬い状況で入る事にして、
まずは柔らかい箒で落ちている葉を掃いて、
コテで仕上げた上で刷毛引き仕上げした。
文字で書くと簡単なんだが、
これがえらい大変で、
コンクリートが硬いから、
場所によってはマグゴテでノロを出して仕上げる。
納得がゆく仕上げができないのだ。
最終仕上げは刷毛でごまかしたんが、
素人が見たら分からないけど、
プロが見たら「下手くそ」と言われる仕上がりになってしまった。
しかし、
これ以外に方法が無く、
何とか納める事にした。
翌日現場を見に行ったら、
パッと見た目には問題は無いが、
細かいところを見るとやっぱり駄目だな。
強風で落ち葉が障害になる事は、
全く考えていなかった。
天気予報は雨ばかり気にしていて、
一応風も見てはいたんだが、
常緑樹から大量に葉が落ちるとは思ってもみなかった。
またひとつ経験値を上げたな。
これからは、
風と大樹を考慮する事にする。
世の中はバカで出来ている
個人的な事なんだが、
俺はトヨタのクルマは好きでは無い。
だって良く出来すぎていて、
運転していて面白く無いんだもん。
だけど仕事車はトヨタを使っている。
それは壊れないから。
ホンダが巨額な赤字を計上するそうで、
その原因はEV車開発が負担だったそうだ。
ヨーロッパの各メーカーも、
EV車開発に積極的だったが、
ウクライナ侵攻でエネルギーが抑えられると、
電力供給が不安定になり、
EVから従来の内燃機エンジンに戻した。
日頃クルマを使っている人は良く分かるが、
EV車なんて使い勝手が悪くてどうにもならない。
航続距離は短い、
充電に時間が掛かるし、
充電ポイントも少ない。
車重が重くて、
タイヤなどの消耗品の消耗が早いし、
道路にもダメージを与える。
その証拠に、
日本においてはEVは殆ど売れていない。
日本の自動車には到底太刀打ち出来ない支那の自動車メーカーは、
EV車を主軸にしていたんだが、
市場を無視して作りすぎて、
恐ろしいほどの在庫EV車が野ざらしになって朽ちている。
トヨタはEV[車が置かれた環境とニーズをちゃんと見ていて、
EVはお茶を濁す程度にしておいて、
ハイブリットに力を入れていた。
その結果、
トヨタは各自動車メーカーの中で、
良好な業績を挙げている。
先述した通り、
EVなんて現代では使い物にならん事ぐらい、
ちょっと考えれば分かる事なのに、
国を挙げて「EV!EV!」とやって、
結果がこのザマだ。
EV車を普及させようとした背景には、
地球温暖化詐欺利権が大いにあって、
ヨーロッパの自動車メーカーと、
支那の毒饅頭を食らった政治屋・役人としては、
トヨタつぶしの側面もあっただろう。
しかしその辺りをトヨタはちゃんと見越していて、
決してEVに軸足を置かずハイブリット車を重視した。
その結果、トヨタが勝った訳だ。
トヨタの経営陣は、
ちゃんと市場を見ていたんだな。
こないだトヨタの社長が、
自動車業界の業績不振に対し、
「政治がフラフラしているからこう言う事になる。」
旨の事を公言していた。
真っ当な意見だ。
しかし政界には相わからず、
「脱炭素」
を主張しているバカが大勢いるから、
現実にしっかり腰を据える政治は、
期待できないのだろうな。
バカが世の中を作ると、
こう言う事になると言う訳だ。
俺はトヨタのクルマは好きでは無い。
だって良く出来すぎていて、
運転していて面白く無いんだもん。
だけど仕事車はトヨタを使っている。
それは壊れないから。
ホンダが巨額な赤字を計上するそうで、
その原因はEV車開発が負担だったそうだ。
ヨーロッパの各メーカーも、
EV車開発に積極的だったが、
ウクライナ侵攻でエネルギーが抑えられると、
電力供給が不安定になり、
EVから従来の内燃機エンジンに戻した。
日頃クルマを使っている人は良く分かるが、
EV車なんて使い勝手が悪くてどうにもならない。
航続距離は短い、
充電に時間が掛かるし、
充電ポイントも少ない。
車重が重くて、
タイヤなどの消耗品の消耗が早いし、
道路にもダメージを与える。
その証拠に、
日本においてはEVは殆ど売れていない。
日本の自動車には到底太刀打ち出来ない支那の自動車メーカーは、
EV車を主軸にしていたんだが、
市場を無視して作りすぎて、
恐ろしいほどの在庫EV車が野ざらしになって朽ちている。
トヨタはEV[車が置かれた環境とニーズをちゃんと見ていて、
EVはお茶を濁す程度にしておいて、
ハイブリットに力を入れていた。
その結果、
トヨタは各自動車メーカーの中で、
良好な業績を挙げている。
先述した通り、
EVなんて現代では使い物にならん事ぐらい、
ちょっと考えれば分かる事なのに、
国を挙げて「EV!EV!」とやって、
結果がこのザマだ。
EV車を普及させようとした背景には、
地球温暖化詐欺利権が大いにあって、
ヨーロッパの自動車メーカーと、
支那の毒饅頭を食らった政治屋・役人としては、
トヨタつぶしの側面もあっただろう。
しかしその辺りをトヨタはちゃんと見越していて、
決してEVに軸足を置かずハイブリット車を重視した。
その結果、トヨタが勝った訳だ。
トヨタの経営陣は、
ちゃんと市場を見ていたんだな。
こないだトヨタの社長が、
自動車業界の業績不振に対し、
「政治がフラフラしているからこう言う事になる。」
旨の事を公言していた。
真っ当な意見だ。
しかし政界には相わからず、
「脱炭素」
を主張しているバカが大勢いるから、
現実にしっかり腰を据える政治は、
期待できないのだろうな。
バカが世の中を作ると、
こう言う事になると言う訳だ。
プロフィール
HN:
よのすけ
性別:
非公開
カテゴリー
最新記事
(10/13)
(10/10)
(10/09)
(10/08)
(10/07)
