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高市さん、もう一声お願いします!

高市総理が国会で、
存立危機事態について答弁したことに、
中共は怒り心頭らしいww。

Xで日本人を脅すも、
日本のX民はこれを大喜利というおもちゃにして無力化し、
中国人の日本への渡航自粛は、
日本国民に歓迎され、
中共が出す日本への制裁は、
ことごとく日本の為になっている。

そしてまたひとつ日本にとって歓迎すべき発言があった。
それは中国外交部が、
「これ以上日本が内政干渉するのなら我が国は、
ハニトラに掛かった(日本の)政治家、
コメンテーターを公表する事とする。」
と公言した。

この事は、
中共は日本の政治家や評論家に対して、
ハニトラをしかけていたと認めたのと同じ事で、
いずれも日本人が望んでいた事ばかりだ。

俺ね最近、
中国は親日なんじゃ無いかと思う。
どれもこれも、
日本の為になる事ばかりやってくれる。
是非ハニトラ公開してもらいたい。
一日も早くやってもらいたい。

でも、
「これ以上内政干渉するのなら。」
と言っているから、
高市総理大臣もう一声
「台湾問題は、存立危機事態である。」
と公言してもらいたい。
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両得

中国人は日本人から見ると民度が低い。
それは文化の違いだから仕方ない。
けど、
仕方ないじゃ済まされない。
奈良のシカは蹴るは、
ゴミは捨てるは、
その辺に唾や痰を吐くは、
泊まったホテルや旅館の備品は盗むは、
部屋はぐちゃぐちゃにするわ、
しまいにゃそこらで脱糞までする。
こんな奴ら日本に来てもらいたくない。

と思っていたら、
来なくなった様だ。
目出度い。

立憲共産党の岡田が、
高市総理に存立危機事態の定義を求めたその答弁に、
中共が気に食わないってんで、
日本の海産物輸入を禁止したり、
中国人には、
日本に旅行に行かないように勧告したりしたみたいだ。

その結果、
日本に来る中国人が激減する現象が起きている。
喜ばしい事だ。

京都などの観光地はどこへ言っても外国人、
特に中国人だらけで、
日本人は京都旅行を避けていた様だ。

以前中共は、
アパホテルを保守的なホテルだとして、
中国人がアパホテルに宿泊する事を禁じた結果、
中国人が居ないならその方が良いとして、
中国人が居なくなった分、
日本人が泊まる様になって、
経営的には何ら変わらないどころか、
日本人に人気になってしまったそうな。

前のブログでも書いたが、
中国外交部がXで日本を脅す様なものを投稿したが、
日本人はそれを面白がって大喜利にしてしまい、
無力化どころかおもちゃにしている。
だけどこの事はオールドメディアは一切報道しない。

日本国内で高市の答弁を非難しているのは、
左巻き政党だけで、
日本の政界の色分けが良く分かると言うものだ。

中共としては、
自国民を日本に渡航させないとして、
日本も、
日本の風紀を乱す中国人が来なくなって、
お互いに良いでは無いか。
中共の日本への渡航自粛は、
社会主義の中共では事実上の渡航禁止で、
とっても良い政策だと思う。

バカな日本人で、
「そんな事したら、潰れる大学が出る。」
と言った奴がいたそうだが、
そんな大学が潰れる事は日本にとっては利得だ。
中国人だらけの大学は私学で、
私学には日本政府から補助金がたんまりでているのだから、
中国人だらけの学校が潰れる事は、
日本財政にとって支出が減るから喜ばしい事だ。

それと、
インバウンドの経済効果が下がると言う奴がいるんだが、
今は外国人観光客の訪日が過剰気味で、
調整には丁度良い。
減った分は、
日本人が旅行しやすい環境を政府が取れば良いだけの事だ。

俺の知り合いに、
旧満州出身の町中華やっている中国人が居るが、
そいつは中共が大嫌いで、
「そもそも満州は中共の物では無い。」
といつも言っていて、
「あいつらと一緒にするな!」
とも言っている。
そいつは、
すっかり日本社会に溶け込んで、
店も安くて美味いから繁盛している。

日本の社会を理解して溶け込んで、
その一員として生活を営んでいる中国人は問題ないが、
そこらで脱糞するような民度の低い中国人は来なくて良い。

裏切り党

元名古屋市長で元日本保守党共同代表の河村が、
日本保守党の比例区で当選した竹上参議院議員と、
元国民民主党で比例当選した衆議院議員平岩の三人で、
「減税保守こども」と称する会派を立ち上げた。
この三人の他にあと二人入れて、
年末には政党として立ち上げる予定だそうだ。
あとの二人は、
維新から出るとの話がある。

こいつら、
どいつもこいつも所属政党を裏切った奴らで、
しかも竹上と平岩は無名で、
比例当選した奴らだ。
のこりの二人も所属政党を出るみたいで、
こいつら全員裏切り者ばかりだ。

河村は名前が通っているが、
その他の議員は名前も通っておらず実績も無い。
維新から出ると言われる奴も同じ様なものなのだろう。

はたして、
こんな奴らに有権者は投票するだろうか。
特に河村と竹上は愛知の選挙区なんだが、
日本保守党は敵討ちなのか、
愛知県の選挙活動に力を入れると公言している。
日本保守党は愛知県でも人気がある様で、
河村は知名度があるから当選するだろうが、
裏切り者のレッテルを貼られる無名の竹上が、
選挙区で当選するのは難しいだろう。
比例も得票数からすると難しいんじゃないかな。

平岩は不倫問題で国民民主党をクビになった奴で、
国民民主の追い風で比例当選した奴で、
こいつも選挙区での当選は難しいだろう。
こいつ妻帯者なのに、
名前と身分を偽って女を騙していたとして、
国民民主党を首になっている。

残りの維新からくる奴も、
少なからず裏切り者のレッテルを貼られるだろうから、
余程知名度や実績がないと選挙区では当選できないだろう。
では比例区で当選できるかと言うと、
これも竹上同様中々厳しいんじゃないかな。

その前にこいつら、
高市を首班指名するかどうかで河村と意見が異なり、
合流を見合わせている。

もうひとり、
N党を離党した斎藤も河村と合流するとの話があるが、
こいつはガーシーの代わりに繰り上げ当選した奴で、
政治信条もハッキリしていないから、
たとえ合流したとしても、
次回当選できる可能性は低いと思われる。

「減税保守こども」は新しい会派・政治団体で、
河村以外は知名度がなく、
裏切り者が集まった政治団体と言うイメージがあるだろうから、
比例区の得票も、
そんなに伸びるとは思えず、
たとえ全員合流したとしても、
次回選挙では河村以外は当選できない可能性がある。

河村は齢80近くて、
現役でいられる時間は少ない。
本人は、
「総理を狙う男」
と称している様だけど、
弱小政党の党首が、
とても総理大臣になれるとは思えない。

それと河村の政治に対する考えは、
古い日本の政治の考え方で、
有権者が世代交代しているのに、
古い政治の考え方が、
新しい世代の有権者が受け入れるとは思えない。
多分ウケけるのは、
ネットメディアに疎い年寄ばかりで、
これとて次第に少なくなって消滅する。

こんな事から、
「減税保守こども」に人気が集まる可能性は低く、
長く続く政党とは思えない。
どんなに綺麗事言っても、
利権と保身の為の議員や政党に、
若年層を中心とした、
ネットから情報を取っている有権者から、
支持される事は無いだろう。

この度の騒動は、
河村の政治遊びで終わるのだろう。

熊は食え

随分昔の話。
しかも他人から聞いた話。

北陸地方のある都市でも、
当時、時々熊が里に降りてきて、
猟友会が熊の駆除に駆り出されていたんだそうだ。

当時は今みたいに熊が、
街中まで出てくる事は無く、
せいぜい里山あたりに出没する程度だったそうな。
でも民家に近いところだから、
猟友会が出て駆除していたそうだ。

見事仕留めた熊は、
いつ、どこで仕留めたか写真を撮って、
役所に提出する事になっていて、
死骸は穴を掘って埋立処分がする決まりになっていたそうだ。

駆除した熊を食えば良いのだけれど、
重い熊を持ってくるのは大変だし、
衛生上の理由もあって、
駆除した熊を食う事は禁止され、
死骸は埋め立て処分する決まりになっていたそうだ。

熊の胆ってのがあって、
熊の胆嚢を干してカラカラにしたものなんだが、
これが古くから胃腸に効く漢方薬で、
けっこう高価なものなのだそうだ。

猟友会は一回出動しても、
到底日当に届かない報酬しか出ない事もあって、
駆除した熊の写真を撮った後、
役所に内緒で、
埋める前に胆嚢を取り出して、
売却してカネにしていたのだそうだ。

埼玉の秩父の方で、
熊肉を出す店があって、
紅葉シーズンと言う事もあって、
連日満席なんだそうだ。

熊は主人が自ら仕留めて来たものであって、
新鮮だから臭みもなくて美味いのだそうだ。
遠くからも熊肉を食いに来る客もいるそうで、
賑わっているとの事だ。

以前シカの事について書いた事があったんだが、
ある地方ではシカが増えすぎて山が荒れてしまうため、
専業のハンターを入れ、
狩ったシカは直ぐに解体処理できる施設を作って、
ジビエとして地元のレストランに降ろしている場所がある。

今日本ではシカが増え、
熊が街に出没する様になった今、
警察官や自衛隊が駆除するのも結構なんだが、
ジビエ肉として流通する仕組みを、
行政が手助けするのもひとつの方法だと考える。
その内「大間のマグロ」みたいに、
「秋田の熊・シカ」なんて、
ブランドになるかも知れんぞ。

新車が買えない大手私鉄

20代のテレビ離れが顕著で、
約30%はテレビを見ないのだそうだ。

人口構成を見ると、
団塊の世代のジュニアが一番人口が多くて、
20代の人口はその60%ぐらい。

次に多いのは団塊の世代で、
20代の人口は団塊の世代の70%ぐらい。

20代より下の世代は、
20代よりも次第に人口が減っていて、
今後益々テレビを視聴する人口は減ってゆくと見られる。

今から30~40年ぐらい前は、
テレビはメディアの王様だった。
しかし25年ぐらい前からネットが生まれ、
PCやスマホの普及とともにメディはの形態が変わって、
いわゆるオールドメディアと言われるメディアの需要が減り、
ネットの需要が増えてきた。

今後テレビは斜陽産業で、
ネットがメインのメディアになってゆくのだろう。
これも少子高齢化の影響なのだな。

少子高齢化と言えば、
首都圏の鉄道会社にも影響が出ていて、
首都圏の西部に展開している西武鉄道なんだが、
先日、
小田急から中古車両を購入し、
整備し直して、
今は西武線を走っている。

私鉄で中古車両を購入して走らせるのは、
地方のローカル私鉄だと思っていたんだが、
首都圏の大手私鉄が他社の中古車両を導入するとは、
思いもよらなかった。

その理由は少子高齢化で、
首都圏郊外から都心へ通勤する客が激減しているのだ。
当然鉄道会社の売上と利益は減る。

これには2つ理由があって、
ひとつは前述している通り少子高齢化。
単純に通勤客が減った事。
もうとつは地価の下落に伴い、
都心近くでも不動産が購入可能となり、
わざわざ首都圏から離れた不動産を購入する人が減った事だ。

首都圏のターミナル駅から電車で一時間ぐらいのある市のデータを見ると、
30年前は、
市内の勤労者の約60%が都内に電車で通勤していたんだが、
現在は20%ぐらいしか無い。

そりゃ通勤電車に乗る人が減って、
鉄道会社は売上と利益が減って、
高価な新車が導入できなくなる訳だ。

もう一つはバス便で、
首都圏郊外の駅から発着するバス便が減っているのだ。
これも都内通勤者の現象と関係があると見ている。

今円安で、
輸出関連企業は過去最高の利益を得てウハウハ。
しかし内需は円安差損の影響でイマイチ。
全体としては輸出の数字が良いから改善方向にあるが、
その色合いの濃淡はハッキリしている。

人口が増えない原因は経済で、
こんな事わかりきっているのに、
政治屋がバカで、
自分の利権と保身にばかり走り、
終いには少子化を理由に、
こども家庭庁と言う名の、
公金チューチュー省庁を設立する始末。
全く対策になっていない。

高市政権になって、
少しずつ誤った行政行為を正しているみたいだが、
これが健全化するには遠い道のりで、
次の政権も、そのまた次の政権も、
高市路線を引き継いでくれれば良いのだろうけど、
自民党の半分は中共や半島の毒饅頭喰らっているし、
左巻き政党もまだ健全な事から、
いつまたひっくり返されるか分からず、
任せて安心と言う訳にはゆきそうにも無く、
その内、
私鉄会社同士で車両のやりとりが始まったりしてな。