勝手にぶつぶつ
ここはよのすけのストレス発散の場、
勝手な事を書いています
解散報道先走り
高市が衆議院を解散するんじゃないかと言う話。
どうも解散は無いみたいだ。
高市が衆議院を解散する旨の報道は読売がすっぱ抜いた。
理由は、
ゲルが組んだ予算じゃダメだから、
高市色の濃い新たな予算を組む為との事。
その後、各メディアが後追いして報道し、
役所もそれに釣られて地方自治体に、
選挙の準備をするようにとの通達を出した。
俺もこの動きを見て、
解散するんだと思ったんだけれど、
解散して予算を新たにくまなくても、
補正予算を二段構えで組むことによって、
ゲルが組んだ予算を大幅に組み替える事ができるから、
解散する必要は無いとの事だ。
高市内閣は昨年秋に発足した。
当然ゲルが組んだ予算執行上の内閣だ。
ゲルが組んだ予算では景気回復には及ばない。
高市は景気回復を一番に謳っているから、
ゲル予算では成果を上げる事が出来ない。
そこで解散という話が出てきたんだが、
これをすっぱ抜いたのが読売。
読売は以前、
ゲル退陣の記事で下手打っていて、
これを挽回するために解散の記事をすっぱ抜いたみたいだ。
だけど、
それに各メディアが後追いしたみたいなんだけど、
先述した通り解散しなくても、
大幅な補正を組むことで、
ゲル予算を薄める事ができる。
時期も北国では厳しい季節で、
批判を浴びる事までしなくても、
ゲル予算を補正する事はできるから、
無理して解散する必要は無いとの事だ。
ほっとしたのは役所と左巻き野党で、
年度末のクソ忙しい時に解散選挙などやったら、
役所は業務に影響が出る。
さらに予算執行に影響が出る。
左巻き野党は今ネットを中心に叩かれまくっていて、
立憲共産党などは、
今選挙などやられたら、
議席が半減するなんて話もある。
高市のキャラクターと政策手腕を見ていると、
確かに今解散選挙をやる様な玉では無いと考えられる。
もしかしたら、
読売はまた、やらかしてしまったのかも知れない。
でも、
今、解散選挙やったら面白そうなんだけどな。
この件は、
もう少し様子を見ることにしよう。
どうも解散は無いみたいだ。
高市が衆議院を解散する旨の報道は読売がすっぱ抜いた。
理由は、
ゲルが組んだ予算じゃダメだから、
高市色の濃い新たな予算を組む為との事。
その後、各メディアが後追いして報道し、
役所もそれに釣られて地方自治体に、
選挙の準備をするようにとの通達を出した。
俺もこの動きを見て、
解散するんだと思ったんだけれど、
解散して予算を新たにくまなくても、
補正予算を二段構えで組むことによって、
ゲルが組んだ予算を大幅に組み替える事ができるから、
解散する必要は無いとの事だ。
高市内閣は昨年秋に発足した。
当然ゲルが組んだ予算執行上の内閣だ。
ゲルが組んだ予算では景気回復には及ばない。
高市は景気回復を一番に謳っているから、
ゲル予算では成果を上げる事が出来ない。
そこで解散という話が出てきたんだが、
これをすっぱ抜いたのが読売。
読売は以前、
ゲル退陣の記事で下手打っていて、
これを挽回するために解散の記事をすっぱ抜いたみたいだ。
だけど、
それに各メディアが後追いしたみたいなんだけど、
先述した通り解散しなくても、
大幅な補正を組むことで、
ゲル予算を薄める事ができる。
時期も北国では厳しい季節で、
批判を浴びる事までしなくても、
ゲル予算を補正する事はできるから、
無理して解散する必要は無いとの事だ。
ほっとしたのは役所と左巻き野党で、
年度末のクソ忙しい時に解散選挙などやったら、
役所は業務に影響が出る。
さらに予算執行に影響が出る。
左巻き野党は今ネットを中心に叩かれまくっていて、
立憲共産党などは、
今選挙などやられたら、
議席が半減するなんて話もある。
高市のキャラクターと政策手腕を見ていると、
確かに今解散選挙をやる様な玉では無いと考えられる。
もしかしたら、
読売はまた、やらかしてしまったのかも知れない。
でも、
今、解散選挙やったら面白そうなんだけどな。
この件は、
もう少し様子を見ることにしよう。
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解散やるみたいだな
一部新聞が衆議院解散について言及していて、
世間的には半信半疑みたいなんだが、
既に役所には、
「選挙の準備しておけ!」
ってな通達が回っている。
どうやら来月半ばごろに選挙やるみたいだ。
この度の選挙は、
高市内閣の目玉法案を通すための選挙で、
それは国防と経済だな。
実に的を射ているテーマだ。
興味深いのは自民党と左巻き野党の動きで、
自民党は、
高市政権の人気は高いものの、
政党の人気はイマイチで、
増税メガネの時よりも低い。
左巻き野党は、
社民党の支持は風前の灯火だし、
立憲共産党は若者には全然人気が無いし、
最近では、
年寄りの票も減りつつあって、
政党支持率も下がっている。
この事から大勝ちする事は無いどころか、
議席を減らすかも知れない。
本家共産党は、
順調に支持率を下げている。
俺の予測なんだが、
自民党候補で、
中共の毒饅頭を喰らった奴は厳しくて、
もしかしたら、
ゲルとか岩屋なんかは落選するかも知れない。
逆に前回の選挙で落とされた
保守思想の安倍派議員の復活があるんじゃないかな。
左巻き野党は厳しい状況で、
保守系野党は大幅とは言わないが、
議席を増やすと見ている。
コウモリの国民民主は、
一定の支持は得られるものの、
連合の動きがどうなるかで、
安泰とは言えない。
これからオールドメディアの、
自民党、高市政権叩きが始まるだろう。
その主なものは裏金問題なのだろうが、
有権者は裏金問題についてはお腹いっぱいで、
それよりも、
経済の復活に期待を寄せているから、
影響は強くないと見ている。
やっと有権者の意識が変わり始めて、
トレンドは確実に保守に傾いている。
これまでの風潮は、
全体的に左寄りだったが、
左より思想の年寄の減少と共に、
ネットから情報を得ている若年層が育ってきていて、
この層が過程を持って、
社会の現実と向き合い始めて、
左巻き政策が原因で厳しい状況に置かれている自覚を持っているから、
今後益々思想は保守に傾いてゆく。
やっとこの動きが出始めて、
日本の未来に、
やっと光が刺し始めた感じだな。
誰が当選して、
誰が落選するのか、
とっても興味のある選挙になりそうだな。
世間的には半信半疑みたいなんだが、
既に役所には、
「選挙の準備しておけ!」
ってな通達が回っている。
どうやら来月半ばごろに選挙やるみたいだ。
この度の選挙は、
高市内閣の目玉法案を通すための選挙で、
それは国防と経済だな。
実に的を射ているテーマだ。
興味深いのは自民党と左巻き野党の動きで、
自民党は、
高市政権の人気は高いものの、
政党の人気はイマイチで、
増税メガネの時よりも低い。
左巻き野党は、
社民党の支持は風前の灯火だし、
立憲共産党は若者には全然人気が無いし、
最近では、
年寄りの票も減りつつあって、
政党支持率も下がっている。
この事から大勝ちする事は無いどころか、
議席を減らすかも知れない。
本家共産党は、
順調に支持率を下げている。
俺の予測なんだが、
自民党候補で、
中共の毒饅頭を喰らった奴は厳しくて、
もしかしたら、
ゲルとか岩屋なんかは落選するかも知れない。
逆に前回の選挙で落とされた
保守思想の安倍派議員の復活があるんじゃないかな。
左巻き野党は厳しい状況で、
保守系野党は大幅とは言わないが、
議席を増やすと見ている。
コウモリの国民民主は、
一定の支持は得られるものの、
連合の動きがどうなるかで、
安泰とは言えない。
これからオールドメディアの、
自民党、高市政権叩きが始まるだろう。
その主なものは裏金問題なのだろうが、
有権者は裏金問題についてはお腹いっぱいで、
それよりも、
経済の復活に期待を寄せているから、
影響は強くないと見ている。
やっと有権者の意識が変わり始めて、
トレンドは確実に保守に傾いている。
これまでの風潮は、
全体的に左寄りだったが、
左より思想の年寄の減少と共に、
ネットから情報を得ている若年層が育ってきていて、
この層が過程を持って、
社会の現実と向き合い始めて、
左巻き政策が原因で厳しい状況に置かれている自覚を持っているから、
今後益々思想は保守に傾いてゆく。
やっとこの動きが出始めて、
日本の未来に、
やっと光が刺し始めた感じだな。
誰が当選して、
誰が落選するのか、
とっても興味のある選挙になりそうだな。
ピザ屋を見てりゃ分かる
軍の動きってのは、
基本的に秘密裏に動く。
そりゃそうだ。
敵に感づかれたらダメだから、
表面上は中々分からない。
正月早々、
メリケンのベネゼエラ大統領拘束作戦は鮮やかだった。
新年早々に動くとは、
誰も予想だにしていなかった。
ベネゼエラはもちろんだ。
ベネゼエラの大統領は、
直前には中共の特使と会談して、
ぐっすり眠っている寝込みを襲われたんだから。
焦って逃げたんだが、
秘密部屋に辿り着く前にとっ捕まってしまった。
各国は、
敵軍の動きを察知するのに躍起だ。
スパイを送り込んだり、
偵察衛星を飛ばしたり、
通信を傍受したり、
カネと技術と人員を配して情報を得ようとする。
こんな話を聞いた事がある。
急に軍が、
医薬品や輸血用の血液を集めだしたら、
軍事作戦があると言う話。
実際、
湾岸戦争前にこの動きがあったそうな。
この度のベネゼエラの作戦を事前に予期していた者が居る。
ちなみに、
そいつは医療関係者では無い。
通信関係者でもない。
もちろんスパイでも無い。
具体的に何をやるかは分からないけど、
軍が何かをやるのだなと、
予期していた者が居た。
それは、
ペンタゴン近くのピザ屋なんだそうだww。
作戦遂行の数日前から、
やたらペンタゴンへのピザの出前が増えたんだそうだww。
メリケン軍が何かやりそうな時は、
スパイや軍事衛星よりも、
ピザ屋を見張っていた方が良いかもな。
この情報を俺が知ったぐらいだから、
今後メリケン軍が何かやろうとしても、
もうピザ屋の出前はしなくなるかもな。
ピザ屋にしてみたら、
情報漏洩は経営に深刻な打撃を与えるww。
これまでは世界の紛争にピザ屋も巻き込まれて、
ある意味軍需景気の恩恵を受けていたが、
今後は平和なピザ屋になってしまうのかも知れない。
基本的に秘密裏に動く。
そりゃそうだ。
敵に感づかれたらダメだから、
表面上は中々分からない。
正月早々、
メリケンのベネゼエラ大統領拘束作戦は鮮やかだった。
新年早々に動くとは、
誰も予想だにしていなかった。
ベネゼエラはもちろんだ。
ベネゼエラの大統領は、
直前には中共の特使と会談して、
ぐっすり眠っている寝込みを襲われたんだから。
焦って逃げたんだが、
秘密部屋に辿り着く前にとっ捕まってしまった。
各国は、
敵軍の動きを察知するのに躍起だ。
スパイを送り込んだり、
偵察衛星を飛ばしたり、
通信を傍受したり、
カネと技術と人員を配して情報を得ようとする。
こんな話を聞いた事がある。
急に軍が、
医薬品や輸血用の血液を集めだしたら、
軍事作戦があると言う話。
実際、
湾岸戦争前にこの動きがあったそうな。
この度のベネゼエラの作戦を事前に予期していた者が居る。
ちなみに、
そいつは医療関係者では無い。
通信関係者でもない。
もちろんスパイでも無い。
具体的に何をやるかは分からないけど、
軍が何かをやるのだなと、
予期していた者が居た。
それは、
ペンタゴン近くのピザ屋なんだそうだww。
作戦遂行の数日前から、
やたらペンタゴンへのピザの出前が増えたんだそうだww。
メリケン軍が何かやりそうな時は、
スパイや軍事衛星よりも、
ピザ屋を見張っていた方が良いかもな。
この情報を俺が知ったぐらいだから、
今後メリケン軍が何かやろうとしても、
もうピザ屋の出前はしなくなるかもな。
ピザ屋にしてみたら、
情報漏洩は経営に深刻な打撃を与えるww。
これまでは世界の紛争にピザ屋も巻き込まれて、
ある意味軍需景気の恩恵を受けていたが、
今後は平和なピザ屋になってしまうのかも知れない。
次は俺達だ!
新年早々、世界は動いているな。
正月早々ベネゼエラの騒動があったんが、
それがイランに飛び火するかも知れんと言う話。
イランは事実上の独裁政権で、
経済を中心に悪化の一途を辿っていて、
通貨安はもはや洒落にならない程下落している。
イランは基本輸入国家で、
通貨安は深刻なインフレをもたらしており、
国民生活は厳しくなっている。
それから戒律が厳しすぎて、
違反した者の逮捕者数がうなぎのぼりで、
その辺りも国民の不満が高まっていて、
昨年末からイラン国内各地で、
政府への抗議行動が拡大していて国民は、
「独裁者に死を!」
と叫んでいるそうな。
そこに起きたのがベネゼエラ事件だ。
イラン国民は政府への不満から、
イランでもベネゼエラと同じ事が起きないかと、
期待が膨らんでいる。
イランへメリケンが介入する話もあって、
イランが騒がしくなっている。
年明けに英国新聞が、
イランの最高指導者の亡命計画について報じていて、
もしかしたら、
イランでも大きな変化があるかも知れない。
関連諸国もこれに反応していて、
イスラエルはイランへの再攻撃をしたくてウズウズしていて、
トランプも、
イランが核開発を再開したら攻撃すると公言している。
更にトランプは、
イラン国内で抗議している者たちへイラン政府が、
暴力的な対応をした場合メリケンは、
援護に行く準備を整えているとも公言している。
イラン政府は抗議者達に対して、
実弾での弾圧をしている事から、
この状態が続けば、
メリケンが動くのは時間の問題になるかも知れない。
正月早々ベネゼエラの騒動があったんが、
それがイランに飛び火するかも知れんと言う話。
イランは事実上の独裁政権で、
経済を中心に悪化の一途を辿っていて、
通貨安はもはや洒落にならない程下落している。
イランは基本輸入国家で、
通貨安は深刻なインフレをもたらしており、
国民生活は厳しくなっている。
それから戒律が厳しすぎて、
違反した者の逮捕者数がうなぎのぼりで、
その辺りも国民の不満が高まっていて、
昨年末からイラン国内各地で、
政府への抗議行動が拡大していて国民は、
「独裁者に死を!」
と叫んでいるそうな。
そこに起きたのがベネゼエラ事件だ。
イラン国民は政府への不満から、
イランでもベネゼエラと同じ事が起きないかと、
期待が膨らんでいる。
イランへメリケンが介入する話もあって、
イランが騒がしくなっている。
年明けに英国新聞が、
イランの最高指導者の亡命計画について報じていて、
もしかしたら、
イランでも大きな変化があるかも知れない。
関連諸国もこれに反応していて、
イスラエルはイランへの再攻撃をしたくてウズウズしていて、
トランプも、
イランが核開発を再開したら攻撃すると公言している。
更にトランプは、
イラン国内で抗議している者たちへイラン政府が、
暴力的な対応をした場合メリケンは、
援護に行く準備を整えているとも公言している。
イラン政府は抗議者達に対して、
実弾での弾圧をしている事から、
この状態が続けば、
メリケンが動くのは時間の問題になるかも知れない。
ビビる若旦那
俺の真の正月休みは今日から始まった。
12日まではのんびり過ごしたいと思っているんだが、
既に先程、
ひとつ仕事を片付けたww。
新年早々世の中では色んな事が起きていて、
先ほど、島根の方で地震があった様だ。
今年のトップは何と言ってもトランプのベネゼエラ大統領逮捕で、
さすがメリケンだ。羨ましい。
左巻きの日本のオールドメディアは、
サンケイ以外こぞってトランプ非難だ。
ベネゼエラの国内事情や、
トランプが事に及ぶ前に起きていた事は一切報道せず、
国際法違反だの、石油狙いだの、
中共様のご意思を尊重した報道を並べている。
トランプの一番の狙いは、
ベネゼエラからメリケンに入ってくる麻薬の根絶だ。
既にメリケンでは、
ベネゼエラから入ってくる麻薬で20万人が死亡している。
これを黙って見ている訳には行かない。
次の狙いは断中共だ。
ベネゼエラは産油国で、
その多くは中国へ輸出されている。
これを断つ事で中共の力を削ぐのが狙いだ。
当然その後はメリケンがおいしく頂く。
ってか、
元々ベネゼエラの油田開発は、
メリケンの投資によって行われて、
その後独裁政権によって取り上げられてしまったもので、
これをメリケンが取り戻したと言う事だ。
ベネゼエラにしてみても、
油は誰か買ってくれても良いのだ。
ベネゼエラは独裁政権で、
インフレ率は100万%で自国通貨を捨てて米ドルを通貨とするしか無く、
汚職は世界ワースト2~3位。
収益は国のごく一部の者が独占し、
国民の月額収入はたったの3ドル。
そんな状態だから、
国民の多くは米国が進行して、
独裁政権の親玉をかっさらってくれた事に喜び、
狂喜乱舞している。
ベネゼエラ大統領は社会共産主義者で、
メリケンの近くに社会共産主義国家がある事は脅威になる事から、
これを排除する目的もメリケンにはあった。
トランプは以前からベネゼエラに警告をしていたが、
ベネゼエラはこれをのらりくらり誤魔化し、
逆にトランプを挑発していた。
これに業を煮やしたトランプは、
ベネゼエラ大統領を麻薬の件で逮捕するタイミングを図っていた。
そして、
中共の特使がベネゼエラ大統領と会談したそのすぐ後に、
メリケン軍と特殊部隊を投入して、
軍の施設を攻撃し、
施設の中に居るベネゼエラ大統領を特殊部隊が拘束した。
何とドラマチックで鮮やかな展開だった事か。
ベネゼエラは、
お友達の左巻の国から譲渡された武器があったが、
ちゃんと整備されていなかった様で役に立たなかったみたいだ。
もちろんメリケンはそんな事も織り込み済みで、
あっという間に制空権を取って
大統領拘束作戦を決行した。
ベネゼエラを訪れていた中共特使は、
メリケンの爆撃の様子など目の当たりにして、
会談したばかりの大統領が拘束された事に、
さぞや驚いただろう。
しかも空港を爆撃されて使えなくなってしまったから、
帰国できないでいるww。
そして一番ビビったのが北の若旦那で、
ベネゼエラ大統領の拘束は明日は我が身で、
早速強がりのミサイルをぶっ放したが、
ビビってどこかに隠れてしまった。
日本国内では誰が親中なのか良く分かる様になった。
この度の騒動についてトランプを非難している奴が居たら、
そいつは親中野郎だと言う事だな。
案の定、オールドメディアはもちろんの事、
ワイドショーの出演者や、
左巻き政党は一斉にトランプを非難している。
大変わかりやすい。
そんな事で今年の日本は、
前半はゲルの置き土産のお陰で、
あまりパッとしないが、
後半は高市政権の政策効果が現れてくるだろう。
未来は明るいとまでは行かないが、
悪い方向ではなさそうだ。
12日まではのんびり過ごしたいと思っているんだが、
既に先程、
ひとつ仕事を片付けたww。
新年早々世の中では色んな事が起きていて、
先ほど、島根の方で地震があった様だ。
今年のトップは何と言ってもトランプのベネゼエラ大統領逮捕で、
さすがメリケンだ。羨ましい。
左巻きの日本のオールドメディアは、
サンケイ以外こぞってトランプ非難だ。
ベネゼエラの国内事情や、
トランプが事に及ぶ前に起きていた事は一切報道せず、
国際法違反だの、石油狙いだの、
中共様のご意思を尊重した報道を並べている。
トランプの一番の狙いは、
ベネゼエラからメリケンに入ってくる麻薬の根絶だ。
既にメリケンでは、
ベネゼエラから入ってくる麻薬で20万人が死亡している。
これを黙って見ている訳には行かない。
次の狙いは断中共だ。
ベネゼエラは産油国で、
その多くは中国へ輸出されている。
これを断つ事で中共の力を削ぐのが狙いだ。
当然その後はメリケンがおいしく頂く。
ってか、
元々ベネゼエラの油田開発は、
メリケンの投資によって行われて、
その後独裁政権によって取り上げられてしまったもので、
これをメリケンが取り戻したと言う事だ。
ベネゼエラにしてみても、
油は誰か買ってくれても良いのだ。
ベネゼエラは独裁政権で、
インフレ率は100万%で自国通貨を捨てて米ドルを通貨とするしか無く、
汚職は世界ワースト2~3位。
収益は国のごく一部の者が独占し、
国民の月額収入はたったの3ドル。
そんな状態だから、
国民の多くは米国が進行して、
独裁政権の親玉をかっさらってくれた事に喜び、
狂喜乱舞している。
ベネゼエラ大統領は社会共産主義者で、
メリケンの近くに社会共産主義国家がある事は脅威になる事から、
これを排除する目的もメリケンにはあった。
トランプは以前からベネゼエラに警告をしていたが、
ベネゼエラはこれをのらりくらり誤魔化し、
逆にトランプを挑発していた。
これに業を煮やしたトランプは、
ベネゼエラ大統領を麻薬の件で逮捕するタイミングを図っていた。
そして、
中共の特使がベネゼエラ大統領と会談したそのすぐ後に、
メリケン軍と特殊部隊を投入して、
軍の施設を攻撃し、
施設の中に居るベネゼエラ大統領を特殊部隊が拘束した。
何とドラマチックで鮮やかな展開だった事か。
ベネゼエラは、
お友達の左巻の国から譲渡された武器があったが、
ちゃんと整備されていなかった様で役に立たなかったみたいだ。
もちろんメリケンはそんな事も織り込み済みで、
あっという間に制空権を取って
大統領拘束作戦を決行した。
ベネゼエラを訪れていた中共特使は、
メリケンの爆撃の様子など目の当たりにして、
会談したばかりの大統領が拘束された事に、
さぞや驚いただろう。
しかも空港を爆撃されて使えなくなってしまったから、
帰国できないでいるww。
そして一番ビビったのが北の若旦那で、
ベネゼエラ大統領の拘束は明日は我が身で、
早速強がりのミサイルをぶっ放したが、
ビビってどこかに隠れてしまった。
日本国内では誰が親中なのか良く分かる様になった。
この度の騒動についてトランプを非難している奴が居たら、
そいつは親中野郎だと言う事だな。
案の定、オールドメディアはもちろんの事、
ワイドショーの出演者や、
左巻き政党は一斉にトランプを非難している。
大変わかりやすい。
そんな事で今年の日本は、
前半はゲルの置き土産のお陰で、
あまりパッとしないが、
後半は高市政権の政策効果が現れてくるだろう。
未来は明るいとまでは行かないが、
悪い方向ではなさそうだ。
プロフィール
HN:
よのすけ
性別:
非公開
