勝手にぶつぶつ
ここはよのすけのストレス発散の場、
勝手な事を書いています
プーさんクーデターにビビる
支那軍制服組のトップが規律違反で調査対象になった。
事実上亡命した支那の元高官によれば、
調査対象になった理由は、
プーさんに対するクーデターを企てたと言う事だそうな。
未確認情報なんだが、
1/18日に、
北京で激しい銃撃戦が発生して、
プーさんのボディガードが犠牲になったんだそうだ。
このためプーさんは絶えず居場所を変えて、
二日以上同じ場所には留まらない様にしているらしい。
そんな事から中共軍は動くことが禁じられ、
将兵は携帯電話を没収され、
集団政治学習を強制されたそうだ。
今、中共軍内では大規模な粛清が行われていて、
軍のトップクラスの者まで調査対象になっているそうな。
どうやら中共軍は内部崩壊を起こし始めている様だ。
数年前、
国防相が解任され、
ロケット軍司令官経験者二人と空軍司令官が失脚した。
昨年は、
制服組ナンバー2と軍高官9人が党籍を剥奪された。
そして今年、
制服組トップと総合参謀部トップが調査対象となった。
現在、現役上将の約4割が軍事規律委員会の取り調べを受けていて、
その多くは軍事法廷へ送られるらしい。
そんな事から現在、
中共軍の指揮系統は麻痺状態に陥っている様だ。
中共軍がこの様な大粛清を行っているのは、
軍のトップが党と国を救うための大義名分で、
プーさんに対するクーデターを起こすための計画を立てて居た事の様だ。
軍のトップ達はプーさんの独裁体制が続けば、
党と国が破滅してしまう危機感を抱き、
軍を動員してプーさんを排除しようしていた。
しかしこの計画はが実行前に発覚してしまい失敗した。
未確認ではあるが、
複数の情報筋によれば18日北京で、
激しい銃撃戦があった様なのだ。
これはプーさん暗殺作戦だった様だ。
これにプーさんがビビり、
今は居場所を転々としているそうな。
これまでも軍によるプーさん暗殺計画は複数あり、
参謀本部の指揮系統は停止され、
中央軍事委員会からの暗号電報による
直接指揮に置き換えられているそうな。
支那は外国と戦争していないも関わらず、
第1級戦闘態勢が敷かれている様だ。
これは中共軍が深刻な内部分裂状態にある事を示している。
プーさんは14年程前から、
軍に対して能力や実績では無く、
プーさんへの絶対的忠誠のみを基準に人事を行ってきた。
この事により、
実績を持つ者よりも、忠誠を誓った者が上に立つ事になり、
軍の弱体化につながっている。
実績を持っている将校たちは、
プーさんの台湾侵攻が現実的では無い事を理解している。
メリケンの分析でも、
中共軍が台湾に上陸占領する事は極めて困難であると結論付けている。
むしろ中共軍が甚大な損害を被るとしている。
当然この結果を、
中共軍の実績を持っている将校達は理解している。
こうした事から中共軍の将校らは、
台湾侵攻に消極的だったんだが、
プーさんはこれが許せなかった。
こうしてプーさんは昨年から、
中共軍幹部の大規模粛清をやった訳だ。
このままではプーさんは、
本当に台湾侵攻をやってしまい、
軍はもちろんの事、
党と国が危うくなってしまう事から、
軍幹部はクーデターを企てたって訳だな、
しかしクーデター計画は、
軍内の裏切り者によってプーさんの知る所となり、
クーデターは失敗し、
クーデターを企てた者に対し、
徹底的な報復が始まった様だ。
プーさんの中共軍に対する大規模な粛清は皮肉な事に、
中共軍の弱体化になる。
軍幹部の大量粛清によって、
組織として機能不全に陥っている。
支那国内の戦区の司令も片っ端から交代していて、
これも粛清の一環と見る事ができる。
将校の携帯電話は没収され他者と連絡が取れず、
上官を信頼できず、
誰が味方で、誰が裏切り者なのか分からず疑心暗鬼で
連帯意識や戦闘意欲が維持できなくなっている。
そして中共軍幹部は、
能力よりも忠誠心を重視した人事で、
実戦経験豊富な能力の高い将校を排除し、
プーさんのイエスマンを多く登用している。
そのためプーさんには事実と異なる、
プーさんに耳障りの良い情報しか入らなくなっている。
恐ろしいのは、
プーさんが耳障りの良い誤った情報に基づいて、
台湾侵攻をやってしまう事だ。
軍の現場でも問題があって、
軍内にも腐敗が広がっていて、
兵器や装備の品質に問題があって、
作戦戦闘能力に問題が発生する事だ。
実績のある指揮官達は粛清され、
兵器は中抜きによって品質に問題があり、
中共による台湾侵攻失敗は、
火を見るよりも明らかになりつつある。
これらの動きは西側諸国も把握していて、
日本ではこの期に、
台湾と軍事連携を深め、
国内では防衛力を強化する事に努めている。
現在北京は支那国内において緊張状態にある。
プーさんは暗殺に怯え、
自分の護衛すら信用できない。
いくら大規模な軍の粛清をやったとは言え、
軍もまだ油断ならない。
北京が戦場になる可能性は否定できない。
これらの騒動によって、
プーさんがやった事は、
自国軍を弱体させ、
党内の支持基盤を喪失し、
メリケンの締付を始めとする経済の悪化と人民の不満、
軍の弱体化による外国への影響力の低下が考えられる。
プーさんは未だ権力は握っているものの、
その権力は確実に空洞化しつつある。
体制は次第に脆弱化してゆき、
ある日突然崩壊する事も考えられる。
懸念すべき事は、
プーさんが追い詰められた時に、
自棄のやん八で過激な行動に出る事だ。
日本が今やるべき事は、
国防と地域の安全保障だ。
こんな状況下で、
国防に反対する政党や議員は、
国賊と言っても過言ではない。
来る衆議院選挙では、
その辺りの事も鑑みて候補者に投票する事が、
賢者の選択と言える。
事実上亡命した支那の元高官によれば、
調査対象になった理由は、
プーさんに対するクーデターを企てたと言う事だそうな。
未確認情報なんだが、
1/18日に、
北京で激しい銃撃戦が発生して、
プーさんのボディガードが犠牲になったんだそうだ。
このためプーさんは絶えず居場所を変えて、
二日以上同じ場所には留まらない様にしているらしい。
そんな事から中共軍は動くことが禁じられ、
将兵は携帯電話を没収され、
集団政治学習を強制されたそうだ。
今、中共軍内では大規模な粛清が行われていて、
軍のトップクラスの者まで調査対象になっているそうな。
どうやら中共軍は内部崩壊を起こし始めている様だ。
数年前、
国防相が解任され、
ロケット軍司令官経験者二人と空軍司令官が失脚した。
昨年は、
制服組ナンバー2と軍高官9人が党籍を剥奪された。
そして今年、
制服組トップと総合参謀部トップが調査対象となった。
現在、現役上将の約4割が軍事規律委員会の取り調べを受けていて、
その多くは軍事法廷へ送られるらしい。
そんな事から現在、
中共軍の指揮系統は麻痺状態に陥っている様だ。
中共軍がこの様な大粛清を行っているのは、
軍のトップが党と国を救うための大義名分で、
プーさんに対するクーデターを起こすための計画を立てて居た事の様だ。
軍のトップ達はプーさんの独裁体制が続けば、
党と国が破滅してしまう危機感を抱き、
軍を動員してプーさんを排除しようしていた。
しかしこの計画はが実行前に発覚してしまい失敗した。
未確認ではあるが、
複数の情報筋によれば18日北京で、
激しい銃撃戦があった様なのだ。
これはプーさん暗殺作戦だった様だ。
これにプーさんがビビり、
今は居場所を転々としているそうな。
これまでも軍によるプーさん暗殺計画は複数あり、
参謀本部の指揮系統は停止され、
中央軍事委員会からの暗号電報による
直接指揮に置き換えられているそうな。
支那は外国と戦争していないも関わらず、
第1級戦闘態勢が敷かれている様だ。
これは中共軍が深刻な内部分裂状態にある事を示している。
プーさんは14年程前から、
軍に対して能力や実績では無く、
プーさんへの絶対的忠誠のみを基準に人事を行ってきた。
この事により、
実績を持つ者よりも、忠誠を誓った者が上に立つ事になり、
軍の弱体化につながっている。
実績を持っている将校たちは、
プーさんの台湾侵攻が現実的では無い事を理解している。
メリケンの分析でも、
中共軍が台湾に上陸占領する事は極めて困難であると結論付けている。
むしろ中共軍が甚大な損害を被るとしている。
当然この結果を、
中共軍の実績を持っている将校達は理解している。
こうした事から中共軍の将校らは、
台湾侵攻に消極的だったんだが、
プーさんはこれが許せなかった。
こうしてプーさんは昨年から、
中共軍幹部の大規模粛清をやった訳だ。
このままではプーさんは、
本当に台湾侵攻をやってしまい、
軍はもちろんの事、
党と国が危うくなってしまう事から、
軍幹部はクーデターを企てたって訳だな、
しかしクーデター計画は、
軍内の裏切り者によってプーさんの知る所となり、
クーデターは失敗し、
クーデターを企てた者に対し、
徹底的な報復が始まった様だ。
プーさんの中共軍に対する大規模な粛清は皮肉な事に、
中共軍の弱体化になる。
軍幹部の大量粛清によって、
組織として機能不全に陥っている。
支那国内の戦区の司令も片っ端から交代していて、
これも粛清の一環と見る事ができる。
将校の携帯電話は没収され他者と連絡が取れず、
上官を信頼できず、
誰が味方で、誰が裏切り者なのか分からず疑心暗鬼で
連帯意識や戦闘意欲が維持できなくなっている。
そして中共軍幹部は、
能力よりも忠誠心を重視した人事で、
実戦経験豊富な能力の高い将校を排除し、
プーさんのイエスマンを多く登用している。
そのためプーさんには事実と異なる、
プーさんに耳障りの良い情報しか入らなくなっている。
恐ろしいのは、
プーさんが耳障りの良い誤った情報に基づいて、
台湾侵攻をやってしまう事だ。
軍の現場でも問題があって、
軍内にも腐敗が広がっていて、
兵器や装備の品質に問題があって、
作戦戦闘能力に問題が発生する事だ。
実績のある指揮官達は粛清され、
兵器は中抜きによって品質に問題があり、
中共による台湾侵攻失敗は、
火を見るよりも明らかになりつつある。
これらの動きは西側諸国も把握していて、
日本ではこの期に、
台湾と軍事連携を深め、
国内では防衛力を強化する事に努めている。
現在北京は支那国内において緊張状態にある。
プーさんは暗殺に怯え、
自分の護衛すら信用できない。
いくら大規模な軍の粛清をやったとは言え、
軍もまだ油断ならない。
北京が戦場になる可能性は否定できない。
これらの騒動によって、
プーさんがやった事は、
自国軍を弱体させ、
党内の支持基盤を喪失し、
メリケンの締付を始めとする経済の悪化と人民の不満、
軍の弱体化による外国への影響力の低下が考えられる。
プーさんは未だ権力は握っているものの、
その権力は確実に空洞化しつつある。
体制は次第に脆弱化してゆき、
ある日突然崩壊する事も考えられる。
懸念すべき事は、
プーさんが追い詰められた時に、
自棄のやん八で過激な行動に出る事だ。
日本が今やるべき事は、
国防と地域の安全保障だ。
こんな状況下で、
国防に反対する政党や議員は、
国賊と言っても過言ではない。
来る衆議院選挙では、
その辺りの事も鑑みて候補者に投票する事が、
賢者の選択と言える。
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500円で直った
俺は食料確保のため300坪弱の畑を借りていて、
様々な作物を栽培している。
300坪ともなると草取りが大変だ。
そこで管理機が2台あって、
その内の一台は中型機で主に耕うんを担っている。
もう一台の小型機は、
畝立てと草刈り用に使い分けている。
小型機の方なんだが、
これまで使っていた40年以上前の機械が流石にダメになったので、
某オークションを漁っていたら、
「エンジンに難あり」との事で、
中学生のお年玉程度の金額での出品があった。
ちなみに同機種で完動品であれば、
この4倍から5倍程度が相場だ。
説明書きによると、
エンジンは掛かるけどハンチングを起こすと説明があった。
エンジンが生きていればキャブのOHで直るので、
早速入札したらめでたく落札できた。
引き取ってきて早速キャブをバラしてみたんだが、
キャブは全然綺麗だった。
一応OHして組み付けたんだがハンチングは収まらない。
バラす時に気がついたんだが、
インシュレーターのガスケットが怪しい。
多分これだと推察したんだがビンゴだった。
エンジンを始動してハンチングしている時に、
インシュレーターガスケットの所にパーツクリーナーを吹きかけると
ハンチングが収まる。
数回繰り返してみたが、
やはりパーツクリーナーを吹きかけるとハンチングが収まる。
傷んだガスケットから二次エアを吸い込んでいるのだな。
原因はここで決まりだ。
件のガスケットをネットで調べたら、
送料込みで500円であったから早速注文した。
こいつを交換したら間違えなく直る。
相場の1/4~1/5の金額で購入して500円で直るんだから、
俺って買い物上手。
以前持っていた機械よりも年式は全然新しいから、
オプションパーツもいっぱいあって、
さらなる活躍が期待できる。
高校の頃からバイクのキャブバラして遊んでいたのが、
今になって役立っている。
その経験は、
その後クルマのチューニングに役立ち、
今ではクルマの整備や機械類の整備は、
特殊工具が必要でなければ大抵の事はできる。
それが今になって利益を生んでいる。
若人諸君!
若い内に何でも経験しておく事は大切だぞ。
ただし、
くれぐれも女人の扱いには気をつけるように。
様々な作物を栽培している。
300坪ともなると草取りが大変だ。
そこで管理機が2台あって、
その内の一台は中型機で主に耕うんを担っている。
もう一台の小型機は、
畝立てと草刈り用に使い分けている。
小型機の方なんだが、
これまで使っていた40年以上前の機械が流石にダメになったので、
某オークションを漁っていたら、
「エンジンに難あり」との事で、
中学生のお年玉程度の金額での出品があった。
ちなみに同機種で完動品であれば、
この4倍から5倍程度が相場だ。
説明書きによると、
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エンジンが生きていればキャブのOHで直るので、
早速入札したらめでたく落札できた。
引き取ってきて早速キャブをバラしてみたんだが、
キャブは全然綺麗だった。
一応OHして組み付けたんだがハンチングは収まらない。
バラす時に気がついたんだが、
インシュレーターのガスケットが怪しい。
多分これだと推察したんだがビンゴだった。
エンジンを始動してハンチングしている時に、
インシュレーターガスケットの所にパーツクリーナーを吹きかけると
ハンチングが収まる。
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やはりパーツクリーナーを吹きかけるとハンチングが収まる。
傷んだガスケットから二次エアを吸い込んでいるのだな。
原因はここで決まりだ。
件のガスケットをネットで調べたら、
送料込みで500円であったから早速注文した。
こいつを交換したら間違えなく直る。
相場の1/4~1/5の金額で購入して500円で直るんだから、
俺って買い物上手。
以前持っていた機械よりも年式は全然新しいから、
オプションパーツもいっぱいあって、
さらなる活躍が期待できる。
高校の頃からバイクのキャブバラして遊んでいたのが、
今になって役立っている。
その経験は、
その後クルマのチューニングに役立ち、
今ではクルマの整備や機械類の整備は、
特殊工具が必要でなければ大抵の事はできる。
それが今になって利益を生んでいる。
若人諸君!
若い内に何でも経験しておく事は大切だぞ。
ただし、
くれぐれも女人の扱いには気をつけるように。
どう思う?
立憲共産党とナンミョウホウレン党がくっついて、
中革連が誕生した。
くっついてと言っても、
事実上ナンミョウが立憲を吸収合併した形だ。
曲がりなりにも、
ナンミョウは自民とくっついていて、
憲法改正には賛成だった。
一方立憲共産党は、
憲法改正には反対。
しかし立憲共産党は、
ナンミョウとくっついた途端、
憲法改正には賛成だとした。
それにだ。
中革連は消費税を減税する事を公約党しているが、
立憲が民主だった時の代表であったどぜうは、
公約に反して消費増税をやった張本人だ。
それが今じゃ、
消費税減税を唱えている。
どの口が言っているんだ!?
ナンミョウにしても、
消費税増税に賛成していたくせに、
選挙になったら減税なんて、
こんな捻れた状態の中革連なんだが、
今日、ナンミョウ信者の人から中革連について
「どう思う?」
と聞かれたから、
「説得力は丸で無い。」
と答えたら、
「そうですよね。」
と言っていた。
ナンミョウ信者も立憲共産党と合併して
中革連になった事に納得が行っていない人は少なく無いのだそうだ。
そりゃそうだろ。
これまで立憲はナンミョウの事をケチョンケチョンに言っていたのに、
いきなり「仲良し!」と言われても、
「はいそうですか。」とは言えない信者は多いのだそうだ。
ナンミョウ信者が「どう思う?」と言うぐらいだから、
関係ない有権者にしてみたら中革連なんて目障りでしか無い。
もちろん投票などしない。
まぁそんな訳で、
中革連が票を集める事は無いだろう。
それなりの地盤や組織票はあるだろうが、
どっちもこれまでの様には征かないと俺は見ている。
俺の知り合いの元立憲共産党代議士も、
今回の選挙は先が見えなくて、
戦々恐々としている。
ちなみに、
俺は左巻きは大嫌いだから、
共産党はもちろんの事、
中革連に投票することは逆立ちしても無い。
ナンミョウを含む左巻き正統は、
トレンドは保守だと言う事は分かっているみたいで、
少しでも保守に見せかけたい為に「中道」なんて付けたが、
そりゃ「中国への道」だとは、
みんな知ってるぜ。
中革連が誕生した。
くっついてと言っても、
事実上ナンミョウが立憲を吸収合併した形だ。
曲がりなりにも、
ナンミョウは自民とくっついていて、
憲法改正には賛成だった。
一方立憲共産党は、
憲法改正には反対。
しかし立憲共産党は、
ナンミョウとくっついた途端、
憲法改正には賛成だとした。
それにだ。
中革連は消費税を減税する事を公約党しているが、
立憲が民主だった時の代表であったどぜうは、
公約に反して消費増税をやった張本人だ。
それが今じゃ、
消費税減税を唱えている。
どの口が言っているんだ!?
ナンミョウにしても、
消費税増税に賛成していたくせに、
選挙になったら減税なんて、
こんな捻れた状態の中革連なんだが、
今日、ナンミョウ信者の人から中革連について
「どう思う?」
と聞かれたから、
「説得力は丸で無い。」
と答えたら、
「そうですよね。」
と言っていた。
ナンミョウ信者も立憲共産党と合併して
中革連になった事に納得が行っていない人は少なく無いのだそうだ。
そりゃそうだろ。
これまで立憲はナンミョウの事をケチョンケチョンに言っていたのに、
いきなり「仲良し!」と言われても、
「はいそうですか。」とは言えない信者は多いのだそうだ。
ナンミョウ信者が「どう思う?」と言うぐらいだから、
関係ない有権者にしてみたら中革連なんて目障りでしか無い。
もちろん投票などしない。
まぁそんな訳で、
中革連が票を集める事は無いだろう。
それなりの地盤や組織票はあるだろうが、
どっちもこれまでの様には征かないと俺は見ている。
俺の知り合いの元立憲共産党代議士も、
今回の選挙は先が見えなくて、
戦々恐々としている。
ちなみに、
俺は左巻きは大嫌いだから、
共産党はもちろんの事、
中革連に投票することは逆立ちしても無い。
ナンミョウを含む左巻き正統は、
トレンドは保守だと言う事は分かっているみたいで、
少しでも保守に見せかけたい為に「中道」なんて付けたが、
そりゃ「中国への道」だとは、
みんな知ってるぜ。
俺は知らん
今、債権に引っかかった案件を受けているんだけど、
売主がローンの延滞をやらかして、
今後の支払いもにっちもさっちも征かなくなった案件を扱っているだけど、
この話を持ってきたのが、ウチの会社に出入りしているブローカで、
売主は、そのブローカーの親戚の奴だ。
売主はいい加減な奴で、
使っちゃいけないカネを使ってしまったり、
物事を簡単に考えていたり、
約束を守らなかったりする様な奴だ。
ブローカーも業歴は長いものの、
特殊な案件についての理解は今イチで、
俺の言った事を理解できない。
そんな状況で、
この案件を成立させなければならない俺は、
かなりストレスを感じている。
最近の金融機関は異常に厳しくて、
以前は仲介業者が本人に変わって手続きとか連絡ができたんだが、
機関によっては、
本人自らが連絡を入れないとダメな所もあって、
この件も、金融機関への末梢の連絡を本人がしなけりゃならなくて、
俺の懸念材料のひとつになっている。
この案件の契約は、
売主とブローカーのトンチンカンな考えから二転三転していて、
やっと契約が決まった案件だ。
決済までの期間も、
俺が心配して長めにとったんだが、
それでも色んな手続きの事からギリギリになって、
それでも危ないから俺が更にマージンを3日程とってあったんだが、
案の定、不測の事態が発生して本当にギリギリになってしまった。
俺が懸念している事をブローカーには伝えてあったんだが、
ブローカーは「大丈夫だ。」とたかを括っていた。
もし最初からギリギリのスケジュールを組んでいたら、
売主に違約が発生して、
決済どころでは無くなる所だった。
間に人が入ると、
俺が思う通りに物事が動かせなくて、
本当にイライラする。
物事を理解している人が間に入っているのなら問題は無いのだけれど、
業歴は長いくせに、
特殊な案件の理解が無い者が、
物知り顔で間に入っていると、
本当に質が悪い。
実はこの案件もまだ問題が完全に解決しているわけでは無く、
外堀は9割俺の方で埋めてあるんだが、
肝心の1割は、
いい加減な人物しか手続きできないからヒヤヒヤしている。
万一違約になっても、
俺は業者としてやるべき事は全てやってあるから、
後は本人の責任で、
俺は知らん。
売主がローンの延滞をやらかして、
今後の支払いもにっちもさっちも征かなくなった案件を扱っているだけど、
この話を持ってきたのが、ウチの会社に出入りしているブローカで、
売主は、そのブローカーの親戚の奴だ。
売主はいい加減な奴で、
使っちゃいけないカネを使ってしまったり、
物事を簡単に考えていたり、
約束を守らなかったりする様な奴だ。
ブローカーも業歴は長いものの、
特殊な案件についての理解は今イチで、
俺の言った事を理解できない。
そんな状況で、
この案件を成立させなければならない俺は、
かなりストレスを感じている。
最近の金融機関は異常に厳しくて、
以前は仲介業者が本人に変わって手続きとか連絡ができたんだが、
機関によっては、
本人自らが連絡を入れないとダメな所もあって、
この件も、金融機関への末梢の連絡を本人がしなけりゃならなくて、
俺の懸念材料のひとつになっている。
この案件の契約は、
売主とブローカーのトンチンカンな考えから二転三転していて、
やっと契約が決まった案件だ。
決済までの期間も、
俺が心配して長めにとったんだが、
それでも色んな手続きの事からギリギリになって、
それでも危ないから俺が更にマージンを3日程とってあったんだが、
案の定、不測の事態が発生して本当にギリギリになってしまった。
俺が懸念している事をブローカーには伝えてあったんだが、
ブローカーは「大丈夫だ。」とたかを括っていた。
もし最初からギリギリのスケジュールを組んでいたら、
売主に違約が発生して、
決済どころでは無くなる所だった。
間に人が入ると、
俺が思う通りに物事が動かせなくて、
本当にイライラする。
物事を理解している人が間に入っているのなら問題は無いのだけれど、
業歴は長いくせに、
特殊な案件の理解が無い者が、
物知り顔で間に入っていると、
本当に質が悪い。
実はこの案件もまだ問題が完全に解決しているわけでは無く、
外堀は9割俺の方で埋めてあるんだが、
肝心の1割は、
いい加減な人物しか手続きできないからヒヤヒヤしている。
万一違約になっても、
俺は業者としてやるべき事は全てやってあるから、
後は本人の責任で、
俺は知らん。
矛盾の塊政党
この所、
政治ネタばかりだな。
だって、
中革連合が面白くてww。
中革連合ってのは、
矛盾のかたまりみたいな政党で、
そもそも「中道」って嘘が見え見えなのに、
それを正々堂々と政党名の最初に持ってくる時点でお笑い草だ。
まぁ、今政治は保守の風が吹いているから、
左の正体を消すために中道をアタマに持って来たのだろう。
こいつらが公言している事の裏と表、
そして矛盾。
並べたらきりがなくて、
こんなのマトモな有権者は受け入れられない。
まずな、
中革連合に参加するのは両党とも、
衆議院議員だけなんだよ。
参議院議員と地方議員は参加せずそのまま残る。
つまり衆議院だけの部分合併だ。
普通、合併と言うのなら、
全てが合併する事なんだが、
言うなれば、
党の一部しか合併しないと言う事なんだな。
これな、
政党を解党して新たに政党を立ち上げると、
政党交付金がもらえなくなるから、
一部だけを合併させたんだな。
今後政策的に、
この辺りの矛盾が出てくるぞ。
それから政策なんだけど、
ナンミョウホウレン党は自民と連立を組んでいた時は、
色んな増税をやってきた。
立憲の代表どぜうは、
民主党の代表だった時に、
政治生命を掛けて消費増税をやった奴だ。
それがこんだコイツら、
口を揃えて「消費税減税」を訴えている。
立憲は更に、
憲法改正に反対だとしていたのに、
中革連合になった途端、
憲法改正賛成の立場だと言うのだ。
新党になった途端、
逆の事を主張していると言う事なんだ。
こんな政治信条が状況によってコロコロ変える奴らを信用できるか!
つまり、
こいつらが言う「国民の生活が第一」なんてのは、
耳障りの良いアピールで、
そんなの実現する事よりも、
自分たちの立場とカネが最優先だと言う事だな。
先述した通り、
この辺りは残った参議院議員と地方議員らとの間で矛盾が発生する。
いくら参議院だけの新党を立ち上げたとは言え、
その支援者達は変わらないから、
逆の事を主張する両方の政党を支援する事に、
支援者達も混乱して分裂する可能性もある。
それは政党の力を削ぐ事になる。
特に立憲系。
そして中革連合がどうなるかと言う事なんだが、
立憲系の候補者が当選する事は困難になると言う事。
元あった民主党は、
国民民主と立憲民主に分裂した。
しかし分裂した後も両方とも、
そのバックに付いていたのは、
労働系の団体だった。
支援団体にしてみれば分裂したとしても、
チームAとチームBに別れた程度だったんだな。
その事によって選挙で何が起きていたのかと言うと、
選挙区ごとに候補者調整をやっていたんだな。
つまり同じ選挙区で、
国民民主の候補者と立憲民主の候補者が、
被らないように調整していたんだな。
今後は国民民主の方針にも寄るんだが、
国民民主が保守の波に乗って上昇すれば、
労働者系団体との支援が薄くなるだろう。
そうなれば、
候補者調整なんてしなくなって、
トレンドの保守の風が吹くから、
国民民主に票が集まり、
中革連合は選挙区候補と言う事もあって、
苦戦を強いられるだろう。
まぁそんな訳で、
色々検討してみても、
中革連合、特に立憲系の候補者は、
相当数落選する可能性が高いと俺は見ている。
だって、
どう考えても整合性が取れない政党なのだから。
そして、
今後残った参議院議員と地方議員らとの関係に矛盾が発生し、
中革連合は分解するのだろうなと見ている。
政治ネタばかりだな。
だって、
中革連合が面白くてww。
中革連合ってのは、
矛盾のかたまりみたいな政党で、
そもそも「中道」って嘘が見え見えなのに、
それを正々堂々と政党名の最初に持ってくる時点でお笑い草だ。
まぁ、今政治は保守の風が吹いているから、
左の正体を消すために中道をアタマに持って来たのだろう。
こいつらが公言している事の裏と表、
そして矛盾。
並べたらきりがなくて、
こんなのマトモな有権者は受け入れられない。
まずな、
中革連合に参加するのは両党とも、
衆議院議員だけなんだよ。
参議院議員と地方議員は参加せずそのまま残る。
つまり衆議院だけの部分合併だ。
普通、合併と言うのなら、
全てが合併する事なんだが、
言うなれば、
党の一部しか合併しないと言う事なんだな。
これな、
政党を解党して新たに政党を立ち上げると、
政党交付金がもらえなくなるから、
一部だけを合併させたんだな。
今後政策的に、
この辺りの矛盾が出てくるぞ。
それから政策なんだけど、
ナンミョウホウレン党は自民と連立を組んでいた時は、
色んな増税をやってきた。
立憲の代表どぜうは、
民主党の代表だった時に、
政治生命を掛けて消費増税をやった奴だ。
それがこんだコイツら、
口を揃えて「消費税減税」を訴えている。
立憲は更に、
憲法改正に反対だとしていたのに、
中革連合になった途端、
憲法改正賛成の立場だと言うのだ。
新党になった途端、
逆の事を主張していると言う事なんだ。
こんな政治信条が状況によってコロコロ変える奴らを信用できるか!
つまり、
こいつらが言う「国民の生活が第一」なんてのは、
耳障りの良いアピールで、
そんなの実現する事よりも、
自分たちの立場とカネが最優先だと言う事だな。
先述した通り、
この辺りは残った参議院議員と地方議員らとの間で矛盾が発生する。
いくら参議院だけの新党を立ち上げたとは言え、
その支援者達は変わらないから、
逆の事を主張する両方の政党を支援する事に、
支援者達も混乱して分裂する可能性もある。
それは政党の力を削ぐ事になる。
特に立憲系。
そして中革連合がどうなるかと言う事なんだが、
立憲系の候補者が当選する事は困難になると言う事。
元あった民主党は、
国民民主と立憲民主に分裂した。
しかし分裂した後も両方とも、
そのバックに付いていたのは、
労働系の団体だった。
支援団体にしてみれば分裂したとしても、
チームAとチームBに別れた程度だったんだな。
その事によって選挙で何が起きていたのかと言うと、
選挙区ごとに候補者調整をやっていたんだな。
つまり同じ選挙区で、
国民民主の候補者と立憲民主の候補者が、
被らないように調整していたんだな。
今後は国民民主の方針にも寄るんだが、
国民民主が保守の波に乗って上昇すれば、
労働者系団体との支援が薄くなるだろう。
そうなれば、
候補者調整なんてしなくなって、
トレンドの保守の風が吹くから、
国民民主に票が集まり、
中革連合は選挙区候補と言う事もあって、
苦戦を強いられるだろう。
まぁそんな訳で、
色々検討してみても、
中革連合、特に立憲系の候補者は、
相当数落選する可能性が高いと俺は見ている。
だって、
どう考えても整合性が取れない政党なのだから。
そして、
今後残った参議院議員と地方議員らとの関係に矛盾が発生し、
中革連合は分解するのだろうなと見ている。
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よのすけ
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