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レイプ被害を訴える女性町議 失職する

日本の温泉番付で、
東の横綱とされている草津温泉。
その草津温泉がある草津温泉町議会で騒動が起きている。

言われれば何となく思い出したんだが、
ちょっと前に草津町議会の女性議員が、
町長にレイプされたと電子書籍を通じて公表した。
草津町長はそれを真っ向否定して騒動になっているとの報道を耳にした記憶があった。

その騒動なんだが、
この度、
女性議員は草津町と草津町議会を貶めたとしてリーコールを受けて、
投票率5割を超え、
賛成9割を持って失職した。

ネットの情報や報道によると、
件の女性議員は群馬県内の他の市に居住していたが、
アトピー治療の為に草津に通っていて、
その内草津町に移住してきたそうだ。

その後町議会選挙に立候補し落選したものの、
次の選挙で当選した。
この女性議員は2015年の1月始めの午前11時ごろ、
町長室において15分の間に、
町長にレイプされたと電子書籍で公表した物だ。


所が1月の始めというのは役場の町長の元に、
新年のあいさつで来訪者がひっきりなしにやってくる時期で、
レイプなんぞしている場合じゃ無いww。
しかも15分で......ww。

町長室はガラス貼りで外から見える。
ドアも開け放っていたと町長は公言しているし、
ドアの向うは役場の事務室だ。
とてもレイプできる環境ではない。

そこで女性議員に町長室のどこでレイプされたのかマスコミが聞いたところ、
「証拠隠滅の為に模様替えされたので分からない。」
と答えたが、
模様替えについて町職員に確認した所、
「模様替えはした事が無い。」
と公職の立場で回答している。

女性議員から「レイプされた!」と公言された草津町町長は、
名誉棄損で民事、刑事共に法的手続きをとっている。
一方女性議員は、
性的暴行について法的手続きをとった旨の情報や報道は見受けられない。

件の女性議員、
詳しい事は分からないが、
レイプ騒動の前に、
草津温泉のどこかの旅館が当該議員を通じて出した要望書を、
勝手に取り下げてしまったとして、
議会から戒告を受けている。

さらに昨年議会から除名処分を受けたが
これを不服として県に申立て、
8月に処分を取り消された。
しかしこの度リコールを受けて失職したものだ。

女性議員を応援してると見られるのは、
朝日新聞系の雑誌や法則局の番組。
そして左巻きの作家などだ。

なるほどねww。

議会や理事なんてのは、
ある程度の人格者が就任するという前提なんだが、
末端の組織になるほど、
こまったちゃんが就任する事がある。
自治会やマンションの管理組合なんて良い例だ。

訳の分からない主張を声高にする御仁なんてのを時々見る。
更に素人同然だから仕方がないが、
とんちんかんな事を言いだす御仁も居る。
この手の輩は始末が悪い。
なぜなら、
立場はみな平等だから、
丁寧に対応しなければならないからだ。

草津町もそうだが、
騒動が起きてその処理に手間暇が掛かったり、
評判や信用を落としてしまう事がある。
こういう騒動に住民は「うんざり」する事もある。
多分、
この度の草津町の件もそんな事なのだろうと印象を受けている。

草津町は草津温泉を抱える観光地で、
観光が重要な産業だ。
中華コロナの影響を受けているのに、
証拠も無く、
事実の確認もできないのに
「町長が女性議員をレイプした!」
なんて事を流布されたら、
草津温泉の信用と評判が落ちてしまう。

そんな事から、
この度の女性議員へのリコールが起きたのだろう。
まったく
ご苦労なこってす。
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政党ひとり

社民党、
元は自民党と日本の政治を二分していた
社会党の成れの果てだ。
その社民党の国会議員が、
とうとうとうひとりになってしまうそうだww。

先述した通り社会党は大きな政党で、
日本の政治を自民党と二分していた。
それが崩れ始めたのは、
自民党が社会党と連立を組んだ事からだ。

その発端は消費税の創設で、
消費税を施行した自民党は選挙で大負けして過半数を割った。
そこでやったウルトラCが、
社会党と連立を組んだ事だった。
これには世間は驚いた。

なにせ自民党と社会党は水と油。
今でいうなら、
立憲民主党と自民党が連立を組むような物だ。

この辺りから日本の政治は混迷・捻じれを続ける事になる。

社会党は事実上の分裂を起こす。
そりゃそうだ、
水と油なのだから。

社会党員の中には、
政治信条が違う自民党と連立を組んだ事に
アレルギーを起こす者が少なくなかった。
だから離反者が出て、
社会党はどんどん弱小化して行って、
自民党と離れる事になる。

政治信条を踏みにじった社会党は、
支持者からも見放され、
このままでは消滅の危機を感じて、
社民党と政党名を変えて何とか巻き返しを図るも、
弱小化の勢いは止まらず、
今日に至ったと言う訳だ。

この度社民党の議員や地方組織は、
立憲民主党に合流するため、
残る国会議員は元代表の福島瑞穂たんひとりになってしまうんだそうだ。

福島瑞穂たんと言えば、
いわゆる従軍慰安婦をでっちあげた人物で、
ネットで従軍慰安婦のインチキが暴かれ、
それを報じて煽っていた朝日新聞は誤報を謝罪した。

そんな政党や議員を有権者が支持する訳もなく、
選挙のたびに、
落葉が落ちる様に弱体化していって、
今や風前の灯になってしまったと言う事だ。

なんでも瑞穂たんは党員から
「先輩方の遺産をあんたが食いつぶした!」
と責められていたそうだが、
そりゃそうさ、
みずほ単は社会党の存在意義など無く、
自分の利益のために使っただけなのだから。
でも、
そのみずほたんを選んだのは社会党員だからな。

まぁ、
なるようにしてなっただけのはなしだな。

個人的な感想としては、
社会党は非日本人に乗っ取られ政治を行ってきたが、
その政治姿勢は日本人有権者は拒否反応を起こした結果だと思っている。
日本人はバカじゃなかったと言う事だ。

朝鮮人にとって言葉とは、
言葉に責任を持つ事は無く、
相手を自分の都合の良い様に動かす為の道具という認識なのだそうだ。
だから矛盾した事を平気で言い、
言葉に責任を持つ日本人とは相いれない。

かつて党首だった土井たか子や福島瑞穂たんは、
ホントかどうか分からないが、
帰化した日本人で、
そのルーツは半島であるという話がネットに流れている。

もしそれが本当だとしたら、
社民党の政治姿勢に納得が行く。
そして、
社会党・社民党が廃れて行った事も、
納得が行く。

インチキ大統領選挙

米国の大統領選挙が大荒れだ。
どうやら中共が背後にいる様だ。

元共産党員の篠原常一郎氏の話。

今回の大統領選挙は投票率70%ですんごく高い。
州によっては、
投票率が100%越えなんだそうだww。
ネバダ      125%
ペンシルバニア  109%
ミネソタ     107%
ウィスコンシン  105%
ノースカロライナ 106%
ミシガン     105%
アリゾナ     101%
凄いなww。

現職陣営は、バイデン側が不正を行う事を予め察知していて、
実は投票用紙にGPSチップを仕込んでいたんだそうだ。
これによって本物と偽物を判別できる。
チップが埋め込まれていた事で、
トランプ票が捨てられていたのを発見したそうだ。

投票率が100%を超えるなんてのはあり得ない事で、
当然ニセモノが入り込んでいる訳だ。
ある場所で、8万の投票用紙の内、
4万が偽物だったと言う事も発覚している。

で、
そのニセモノはどこから来たかと言うと、
中国で印刷され、
米国に入ってトラックで各地に運ばれたそうだ。
中国人らしき人物が、
投票所に何か荷物を持ち込んでいるシーンが、
監視カメラに写っている。
インチキ投票用紙を運んだトラックがカナダに入ろうとして
国境で抑えられたという情報もあるそうだ。

米国内の投票用紙印刷所は厳重に管理されているから不正ができない。
そこで、
中国で印刷した物を米国内に持ち込んだんだが、
GPSチップまでは印刷できなくて、
不正が発覚しているそうだ。
投票用紙に予め不正を見抜く罠を仕掛けてあったという事だな。

開票所でも不正が行われていたりして、
バイデン推しの人も、
あまりの不正の酷さに良心の呵責に耐えかねて、
リークする者が出始めているとの事だ。

日米共に大手マスメディはバイデン推しで、
今朝も民放の情報番組で、
トランプを貶める印象操作をしていた。

今後選挙の行方は法定闘争に持ち込まれ、
大統領が決まるのは年明けになりそうだとの事だ。
その中で不正が暴かれる事になって、
民主党の評判は地に落ちて、
中国に対する政策はより厳しくなって、
それは世界中に波及して、
中国はこれから益々厳しい状況に追い込まれてゆくかもしれない。

それにしても
民主党と名が付く政党は、
世界的に見ても、
碌な政党じゃないな。

石破派消滅?

自民党と言うのは面白い政党で、
基本は保守なんだが、
同じ党内に右から左までずらりと揃っていて、
自民党その物が、
一国の政治の様な政党だ。

自民党員でありながら、
左巻きに絶大な人気があるゲル石破こと石破茂なんだが、
当人が率いる水月会の会長を辞任するそうだ。
その事によって、
石破派が消滅するんじゃないかとの事だ。

その発言から左巻きに人気がある一方、
保守からは総スカンをくらって、
前回の総裁選でもマスコミが持ち上げたにも関わらず
結果はボロボロで、
もう総裁の芽は無いと悟ったのだろう、
自らが率いる水月会の会長を辞任したんだが、
後継者が表れなくて、
水月会は消滅するんじゃないかと言う事だ。

後継者が現れないという何とも情けない状況で、
それは見方を変えれば、
水月会には熱い政治理念が無いと見る事もできる。

たとえ弱小会派であっても、
熱い政治理念と目標があれば頑張れる。
だけど後継者が現れないという事は、
ただの政治屋集団だったと言う事だ。
烏合の衆だな。

既に他の会派から引き抜きの話も出ているそうで、
たとえ存続したとしても、
目玉の議員が居ないから、
消滅するのは時間の問題では無いかと思う。

当のゲル石破は今後、
自民党内のどこに居場所を見つけるのだろう。
一人ぼっちになってしまうのでは無いか?

それならいっそ、
ゲル石破を持ち上げてくれた立憲民主党に鞍替えしたらどうだろう。
政治理念もそっちの方が近いみたいだし、
その方が収まりが良いかも知れぬぞ。

ホントに実現したりしてww。

日本学術会議は左巻きの巣窟

今日本学術会議が話題になっている。
新会員6人を任命しなかった事について、
「学問の自由の侵害だ!」
となぜか左巻きが大騒ぎだ。
別に任命しなくても
任命されなかった人はこれまで学問して来たし、
任命されなくてもこれからも学問はできるし、
学問する事を規制していない。

左巻きが騒ぐのは、
日本学術会議は左巻きの巣窟で、
左巻きの利権でもあったのだ。
その事については、
最後に貼っておく動画を見てもらいたい。

日本学術会議とは何かといえば、
学者が国に対して助言する機関なんだが、
こいつらの助言は碌でもない事ばかり。

最近の目新しい物で言えば、
レジ袋の有料化
消費増税
復興増税
などだ。
いずれも国民生活を悪化させる事ばかり。

それもそのはず、
日本学術会議は左巻きの巣窟で、
そのバックには、
日本を弱体化させようとする中共が付いているのだから。

菅政権はそいつらを排除した訳だ。
だけど正面切って
「こいつら左巻きだから。」
とは言えない。
そうした事からマスメディアに対しては、
奥歯に物が挟まった様な言い方をしている。

ここ20年ぐらい、
丁度日本経済が成長を止めてしまった間なんだが、
中共の影響が日本には出ているのだと思う。
日本の力を削ぐような事ばかり起きている。

それは中国が飛躍的に成長をして、
中共がより力を持って来た事と、
日本の共産主義に染まった団塊の世代が、
日本国内で力を持つ立場になって来たのと符合する。
こいつらが死滅しないと日本の体制は改善しない。

ただし、
ネットの発達も同時にあって、
中共に染まった表のマスメディアに対して、
真実の情報がネットに発信され始め、
若年層を中心に、
実態を知る事になって、
朝日新聞を始めとした表のマスメディアは、
真実を暴かれ、
次第に力を失いつつある。

まぁあれだ。
表のマスメディアは左に染まっているから、
あくまでも日本学術会議推しなんだが、
政府の本音は、
左巻き排除なのだな。